新しく質問する

日中韓は協力すべき?

役に立った:1件
  • 質問者:noname#49748
  • 投稿日時:2007/07/15 16:08
  • 困り度:困ってます

現在、日本と中国・韓国との間には、歴史問題(戦争や靖国問題など)をめぐる悪循環が強まっていますが、私が思うには、互いの非を言いあったり、感情的に対立するよりも、悪循環から抜け出し、日中韓は協力していくべきだと思いますが、みなさんは、日中韓は協力していくべきだとおもいますか?

この質問への回答は締め切られました。
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:1件)
  • 参考になった:0件
  • 回答者:pu-kun999
  • 回答日時:2007/07/16 21:59

EUは、こちらの日本と同じ立場のドイツが、そして中国と韓国にいわばあたる、ポーランドやフランスがありますが協力しあって、国境の往来の簡素化や通貨統合などもしちゃいました。

本当に羨ましいです。

どうして彼らに出来ることがわれわれには出来ないんでしょう?

協力していくべきだと思います。

EUは経済力も歴史も言葉も、カトリックやプロテスタントなど宗教も違う国々の集まりですから、そこで出来たのですから、全く東アジアで不可能という事は無いはずだと思っているんですが・・・

懸念はEUの国々と比較すると、こちらの場合バランス的に中国が人口や面積など、可能性として将来的には経済力や政治力がめちゃめちゃ抜きん出ているので、EUほどはバランスよく協力関係を作れないかもしれませんね。

EUですら大変困難な道のりでしたからね。

通報する

この回答へのお礼

みなさん。ご回答有難うございました。

  • 参考になった:0件

私は二種類の人がいると思っています。国際経験があり国際感覚を持っている人と持っていない人です。持っていない人とは、日本にしか住んだことがなく、日本人との付き合いしかなく日本のメディアの報道しか見ない日本という枠の中でしか物事が考えられない人です。あなたは日本という枠の中でしか物事を考えられない人だと思います。あなたは日本、中国、韓国と限定していますが、それは日本のメディアがこの3国のことを限定した報道をよくするからだと思います。あなたはそれに影響されています。日本は台湾、アセアン、インドと連携、協力するという考えもあるし、ロシアを含めた他の考えもあると思います。常に複数のオプションを用意しておくべきです。

通報する

  • 参考になった:0件
  • 回答者:korokorodo
  • 回答日時:2007/07/15 19:39

米ユダヤ政商らにいいようにされてきた時期があり、
中国が彼らと堂々とやりあえる帝王学を授けて
育った政治家がコキントウさんだということです。。

一見、国民には見えにくい、
ユダヤ政商らの横暴な戦略、本音、これまでの過去の歴史、等をしっかりと!政治主導者として勉強してきた相当な政治家のようです・・

(オンカホウ氏はかつての公明党と同じで、
神崎氏が温厚で良識派だったことで信者さんを多く集めたのと同じで、
取りあえず、、
ユダヤ政商にとって、
なかなか手強いコキントウさんから選挙票を奪うためだけの政治家に思えます。。
彼が政権をとるや否や、、
ユダヤ政商路線を
現公明党のようにとる・・
つまり・・・親台湾へとなり、
日本の属国化は決定的となり、
日本は米国からだけでなく、中国からも搾取されることになるのではないか・・・?!?

と・・睨んでるのですが・・・??
サテサテ・・??

基本的に、地球上で圧倒的に強い資本力と軍事力を握ってる
米ユダヤ政商・米軍に自由にされないためには。。
中国韓国ロシアと一致団結して、彼らの
経済、軍事暴力に抵抗する力を持たねばならない・・?!?

って視点もありかなって思えるのです・・

通報する

  • 参考になった:0件
  • 回答者:nishikasai
  • 回答日時:2007/07/15 19:23

日本は中国韓国と仲よくなれる日が来るかもしれません。しかし、それは中国と韓国の一人当たりの所得が日本と同じくらいになったときです。
中国は人口が多すぎるので無理。韓国は北朝鮮といずれ合併して経済がつぶれるでしょうからこれも無理。まあ、韓国は300年先、中国は千年先でしょう。つまりそれまでは無理です。せいぜい日本は喧嘩しないようにうまく付き合う。それしかありません。

通報する

  • 参考になった:0件

「何を」協力すればよいのですか?
お互い独立した主権国家なのですよ。
外交は、内政不干渉が原則です。

通報する

  • 参考になった:1件
  • 回答者:poponponpo
  • 回答日時:2007/07/15 18:46

あなたの言っていることは正解で、日中韓は協力していくべきだと思います。

しかし、その方法が無いことが一番の問題です。
日本には協力する用意ができていますし、ある程度以上の援助もしています。
友好的な付き合いをする用意があるからこそ、韓流ブームなどが起こったのだと思いますし、三国志なども日本では受け入れられています。
中国と韓国は国を挙げて反日を行っており、日本側が協力する意思を持っていても相手が協力しないのであれば協力は無理なのです。

通報する

  • 参考になった:0件
  • 回答者:big_dipper
  • 回答日時:2007/07/15 18:33

 国交があり、モノやサービスが往来する現状では既に協力関係に無いという状況ではありません。
 ですので、現時点ではどの分野でどういった事について協力するかといった内容を掘り下げた御質問が必要ではないかと思います。

 文化も言語も異なる地域が協力関係を飛躍させてひとつの国になるなどといったことは現実的ではありませんし、まったく協力しないといったことも、距離や経済関係から行ってこれまた現実的ではないどころか妄想の域と言えるでしょう。例えば、中国の大気汚染による日本や韓国への環境の影響について日本の協力無しに改善が促進できるかというと疑問であるように。
 所詮異なる利益集団なのですから対立するところもあれば相互の利益のために協力することもあるでしょうし、面従腹背のようなことも生じます。

 これらの事から、御質問については「何について?」ということを補足した方が良いと思います。

通報する

  • 参考になった:1件

No.4ベストアンサー10pt

  • 回答者:imp-dsc
  • 回答日時:2007/07/15 18:16

全く思いません。
何故なら利害関係や所属する文明圏や価値観が悉く違うからです。

例えば靖国問題で言えばA急戦犯ですが色々あって死刑に処せられました。彼らの墓が荒されたり遺骨をその辺のドブ川に捨てられましたか?日本はそうじゃないですよね。あっても実行者は罪に問われます。しかしシナや半島はそうじゃありません。

それに利害関係でもシナは21世紀中に太平洋の中央まで勢力圏に収める気マンマンですし、途中の沖縄や離島を侵略する素振りを隠しもしません。それにこれが一番ですが両方とも儒教の国であり「対等」とか「平等」という概念が根本的にありません。常に自分が世界一であり他は下僕という考えです。今の国際社会は力関係は認めつつそれぞれの国家は平等。或いは平等であるという建前で動いてます。しかしその建前さえないのがシナと半島なんですよ。


そして問題なのはこれは千年前所か三千年ものの伝統的な概念です。途中で元や清といった周辺民族がシナを支配しましたがそれでもこれを変える事は出来なかった。仮に日中戦争の被害者?が全員死に絶えてもなおも靖国問題を出してくるでしょう。つまりは外交の道具であり連中にとって歴史とは「であった」では無く「べきである」と語るべき事なんです。そこには史実が問題ではなく今都合の良い事であることの方が重要なんですよ。

それに歴史上で日本が大陸に介入して良かった事は一度もありません。秀吉の唐入りや朝鮮併合に満州国設置等はその良い教訓です。一番良いのは関わらない・金出さない・技術出さない・こちらから手を出さない。これがベストです。何故ならばODAや技術支援を国交始まってから続けてきましたがそれが友好に繋がりましたか?回答は反日デモとして既に貰ってます。これに尽きると言って良いでしょう。

通報する

  • 参考になった:0件
  • 回答者:myeyesonly
  • 回答日時:2007/07/15 16:35

こんにちは。
そりゃ協力できればこんないい事はないですね。
でも暫くは無理でしょう。
私たちの世代が死に絶える頃にはできるかな・・・?

通報する

  • 参考になった:0件

No.2ベストアンサー20pt

  • 回答者:Us-Timoo
  • 回答日時:2007/07/15 16:27

理想を言えばそうですが、現実は無理ですね。
中国・韓国は、今までにそれを利用して自国を守る政策をとってきています。
それをいきなり転換しようとしても絶対に無理でしょうし、リセットするなら
自国にとって都合の悪い部分の歴史も振り返らないといけないのですよ。
中国・韓国は占領された側ということで、「戦勝国」側の立場をとっていますが
そんな他国にとって自国の恥を晒すようなことは絶対にしないと思いますよ。

むしろ、日本側の姿勢の方が問題ありだと思いますよ。
日本が一方的に悪いと言われても反論もしない、ぺこぺこ謝るだけ。
もっと、国民に対し、歴史を正しく振り返って、功罪を教えていくべきだと思いますし、
諸外国に対しても、その正しい歴史認識を対外的にきちんと示すべきだと思います。

だいたい、国家の首相が神社に参拝したくらいで「軍事国家の復活だ」などと
言い始めること自体、どこかおかしいと思いませんか?
日本は、核放棄も宣言して戦後60年以上も戦争を行っていないのに
自分の国では核を持ち、第二次世界大戦後も各地で戦争や紛争で
大量殺戮を繰り返している国にとやかく言われる筋合いはないと思いますよ。

通報する

   1  2 次の回答→
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:1件)

このページのトップへ