スポーツトレーナーもしくはスポーツドクターになるには
スポーツトレーナーもしくはスポーツドクターになるには以下の方法があるということをこのサイトでも自分なりに調べました。(まだたくさんあると思いますが、私の中で以下の方法が他のものよりもベストであると判断した為です)
・柔道整復師、鍼灸・あんま・マッサージ、理学療法士などの国家資格を有した資格を取得し、臨床の場で経験をつみ、スポーツトレーナーを目指す。
・医学部に入学し、医師の国家資格を取り、スポーツドクターとして働く。
前者の場合は、現在は鍼灸や柔整などは学校の乱立もあり、供給にたいして需要が乏しくなっていると聞きます。不可能では無いと思いますが狭き門ではあると思います。
後者は、以前の質問から医師の免許を持っていた方がプロのスポーツトレーナーもしくはスポーツドクターになるには強いと拝見しました。前者と後者はやる内容が違うということも以前の質問で確認しました(スポーツドクターはあくまで選手の怪我の診察・処置で治療行為やトレーニング指導などは行わないと)。
やる内容が違うことは別として、スポーツに関わる仕事に就くとしてはどちらがより有利なのでしょうか?
回答(1件)
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No.1ベストアンサー20pt
医師免許があれば全ての医療行為が可能なので、医学部に入学できる頭脳をお持ちであれば、医学部に入った方が良いと思います。
給料も地位も全然違いますし…。
現在、鍼灸師は保険が利かないので、鍼治療を行うと患者負担額が高くなるのであまり使えないと思います。(実際に鍼灸師学科の先生が言ってました)
柔道整復士は保険適応です。
これら2つは東洋医学なのに対し、医師や理学療法士は西洋医学なので学ぶことは違います。
医師免許が断然1番良いと思います。
この回答へのお礼
色々と考えた結果、医学を極めたいと思い医師に成ることにしました。
ekeijeasjさんのおかげで前に踏み出すことができました。
ありがとうございました。
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