新しく質問する

太ももと下腹の贅肉を筋肉にしたいのですが…

役に立った:4件
  • 質問者:ytaitai120
  • 投稿日時:2007/08/22 07:10
  • 困り度:困ってます
  • 友達に紹介
  • ブログに書く
  • 教えて!gooお気に入り

45歳を過ぎて、若いときになかった部分の贅肉に悩んでいます。
太ももの内側や下腹、ここの肉が落ちればあと2キロは違うと思い肉を
掴んで悔やむ毎日です。どなたか、これらの部分の筋肉のつけ方をご存知であれば是非教えて下さい。お願いします。

この質問への回答は締め切られました。
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:4件)
  • 参考になった:1件
  • 回答者:benR
  • 回答日時:2007/08/22 07:58

No.2です。
ひとつ言い忘れました、補足させてください。

No.1さんも書かれていますが、脂肪燃焼は「有酸素運動」です。
筋トレだけでは筋肉をつけられても脂肪は燃焼しないため、
見た目は変わらないのに体重が増えるということになりかねません。
そして、科学的には部分ヤセというのは無いといわれています。
有酸素運動で全身の脂肪を燃焼していきながら、気になる部分(下腹・内腿)の
筋肉を引き締めていく方法を並行して実践していってください。
最初に書きましたが、脂肪≦筋肉ですので、体重を減らす事を考えるより
体脂肪率を下げる事を目標にしていってみてください。
同じ体重でも見た目が全然変わってきますよ。

通報する

この回答へのお礼

重ねがさね、アドバイスを頂き有難うございます。
体重的には肥満まではありませんが、鏡に映る自分を横から見た姿や立ち姿がなんとも、年齢を感じると共にブサイクで…。ならば、太ももと下腹に筋肉をつけようと投稿しました。おっしゃるとおり、筋トレしかないですよね。地道にご紹介のあったサイトを参考にしながら、身体を引き締めていきます。大変、参考になるご回答有難うございました。

  • 参考になった:1件

No.2ベストアンサー20pt

  • 回答者:benR
  • 回答日時:2007/08/22 07:52

うん~。余計なことかもしれませんが…

>太ももの内側や下腹、ここの肉が落ちればあと2キロは違うと思い肉を
>掴んで悔やむ毎日です。どなたか、これらの部分の筋肉のつけ方をご存知であれば是非教えて下さい。

筋肉は脂肪よりも比重が重いので、単純に今ある脂肪を筋肉に変えることが
できたとしたら、外見は引き締まったように見えるかもしれませんが
体重としては1~2kgの増量になる事は覚えておいて下さいね。

さて、下腹の出方にもよりますが、腹部の脂肪は内臓を支える筋肉が緩んでいる
場合もありますので、腹筋&背筋は必須です。
腹筋は、上・下・横と鍛え方がありますので、筋トレサイトなどで調べて
トレーニング法を実践してみて下さい。(参考URLを貼っておきます)
基本的には筋肉痛が起きるぐらいの負荷を与えないと筋肉は出来ません。
筋肉痛が起きたら、次の日はトレーニングを休むなど、ペースに気をつけて続けましょう。
ウェイトなどが使えると効果は早いと思いますが、自重のみでもやり方次第では
キレイな筋肉を付けることはできます。
脂肪をつけるのはカンタンですが、筋肉を付けるのは一日にしてならずです。自分の好きな方法で、できるだけ続けられる方法を見つけることが成功への早道です。
あと、実は、筋肉を付けるには体を作る食事内容がとても大事です。
バランスの良い食事を心がけて、トレーニングに励んでください。

ちなみに、皮がたるんでいる様な感じの場合は、ダイエットと共に
引き締めマッサージをしていくことをおススメします。

通報する

この回答へのお礼

ご回答有難うございました。
ご紹介頂いたサイトを拝見しました。私でも続けて出来そうなので今夜から頑張ってやってみます。

  • 参考になった:0件
  • 回答者:isoworld
  • 回答日時:2007/08/22 07:19

 贅肉とは脂肪のことですね。脂肪を落とすにはダイエット(食事療法)するかスポーツでカロリーを消費するしかありません(ただし、太ももの内側と下腹の脂肪を集中的に落とす方法はありません)。筋肉をつけるのには筋トレすることです。それしかありませんよ。

通報する

この回答へのお礼

ご回答有難うございました。そうですよね…、若かりし頃は毎日5キロのジョギングをすることで身体は引き締まってたんですが、一度入院をしてからというもの身体をかばって楽なほうへ、楽なほうへと生活した結果がこれです。トホホ…今後は筋トレ頑張って、自分なりにやってみます。有難うございました。

  
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:4件)

このページのトップへ

Facebook公式ページ

公式Twitter