新しく質問する

ハードディスクのデータ復旧について

役に立った:1件
  • 質問者:andreea
  • 投稿日時:2007/09/08 17:16
  • 困り度:困ってます
  • 友達に紹介
  • ブログに書く
  • 教えて!gooお気に入り

2年前に購入したシャープ製のノートパソコンを使用しています。
OSはウィンドウズXPです。
ウィルス?か何かの影響で電源を切る際によくフリーズすることがあり、その場合は毎回強制終了していました。普段はそれで何も問題なく動いていたのですが、先日強制終了際に何か問題があったのか、次回からまったくウィンドウズが起ち上がらなくなりました。
黒い画面に白字で、「前回の強制終了のためにウィンドウズに問題が発生うんぬん」と書かれた画面が出てきて、その下に「セーフモードで起動する」や「ウィンドウズを通常起動する」等の4つの選択肢が出てきます。しかし、何を選んでも起動せずにこの画面に戻ってきてしまいます。
ハードディスクを初期化なりして当初の状態に戻せば使えるのでしょうが、その前になんとか1部の大切なデータだけでも取り出したいのが本音です。
ただ、データ復旧などをネットで調べても業者に頼むと高いわ悪質なのは居るわであまり依頼したくありません。友達に、専用のケーブルを使えば別のパソコンに繋いでデータを取り出すことが出来る、ということを聞いたのですが、そんな方法があるのでしょうか?(友達はやり方までは知ってませんでした)もしご存知の方いらっしゃいましたら、必要なケーブルなどの道具を含めて教えていただけたら幸いです。よろしくお願いします。

この質問への回答は締め切られました。
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:1件)
  • 参考になった:0件

No.3ベストアンサー20pt

  • 回答者:J_Hiragi
  • 回答日時:2007/09/09 08:43

>絶対データを吸い出せるとは限らないとの事ですが、もし失敗した場合はデータがすべて飛ぶとかそういった危険はあるのでしょうか?あとノートPCは素人が開けても大丈夫なんでしょうか?
→失敗したらデータが飛ぶってことではありません
HDDは物理的に壊そうとしない限り、
作業させた拍子に壊れるとかなんてありません
HDD突然壊れたというのはよくわかってない方の言い訳です。
必ずそれまでに異音や異常があったはずですので、、
私がここで言いたいのは既にWindowsが立ち上がらない時点で
もうデータがお釈迦になってる可能性を指摘してます。
あと別にノートPCは封印しているわけではないのであけることは
可能です、ただデスクトップより少々難しいことは認めます。

ただ購入が2年前というと保証期間ももう既に切れてるわけなので
HDDを交換してOSを再インストールの作業を最終的にはしないと
ならないと思います。
メーカーに頼んだらバカ高いと考えたら一度はPCの中身をばらす
ことをお考えになると思います。
初めてならチャレンジしてみてもいいのではないでしょうか?

通報する

この回答へのお礼

御礼が遅れてすみません。アドバイスありがとうございます。
時間があるときに電気店に行って専用のUSBケーブル買ってきます。
直ってくれるといいなぁ。。。

  • 参考になった:0件
  • 回答者:pskr
  • 回答日時:2007/09/08 17:49

ぼくもその様な経験をつい1週間前にしました。
その時の原因はUSBでした。
一回マウス以外のUSBを抜き取ってからやってみたらどうですか?
あくまで僕の経験ですが

通報する

この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
ただ現在のところマウス以外のUSBは付いていません。
おそらく他の原因だと思われます。。。

  • 参考になった:0件
  • 回答者:J_Hiragi
  • 回答日時:2007/09/08 17:21

>専用のケーブルを使えば別のパソコンに繋いでデータを取り出すことが出来る
→HDDを直接USB接続するキットがあります。
ショップに行けば予算一万程度。

※注意点
・絶対データを吸いだせるとは限りません。
・自分でPCの中を空けて接続します、もう一台のPCも必要。

以上の点をご留意いただきまして、ご自身で作業いただくことになります。

通報する

この回答へのお礼

予算1万ですか。結構しますね。
でも業者に頼む料金を考えればだいぶ安いかな・・・

絶対データを吸い出せるとは限らないとの事ですが、もし失敗した場合はデータがすべて飛ぶとかそういった危険はあるのでしょうか?あとノートPCは素人が開けても大丈夫なんでしょうか?

素早いご返事ありがとうございます。

  
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:1件)

このページのトップへ

Facebook公式ページ

公式Twitter