イタリア語で感動を伝えたい。
近々、地元でイタリア人の方によるヴァイオリンのコンサートがあり、行く予定です。
初めたばかりの、超がつく初心者ですが、イタリア語もヴァイオリンも勉強中なので、
なんとか気持ちを伝えたいのですが、よくわかりません。
とてもよい演奏だった、感動しました、ということと
私はイタリア語もヴァイオリンも大好きで、習っているところだ、ということと、
イタリアに来年行くのだがとっても楽しみだ、ということを伝えたいです。
何といえばよいか、教えてもらいたいです!
辞書はあるので、発音はなんとか大丈夫だと思います!
よろしくおねがいします!!!
とてもすてきなコンサートでした
e' stato bellissimo concerto!
は一般的な表現ですが、個人的なニュアンスを強く伝えたければ、
Mi e' piaciuto molto!
コンサートや映画などで「よかった」というときに、Mi piaceをよく使います。両方言ってあげるとよいと思います。
感動した、は
Mi sono emozionato(a).
です。
イタリア語もヴァイオリンも大好きで、習っています。
mi piacciono il violino e l'ltaliano quindi sto studiando tutte due.
イタリアに来年行くのがとても楽しみです。
Non vedo l'ora di andare in italia l'anno prosssimo!
楽しみですね。
「とてよい演奏だった」は、批評的になるので、むしろ言わないほうがよいでしょう。良い演奏なのは、先方も当然だと思っているでしょうから。
Bravo! とか Sono commosso! と顔を輝かせて言ってあげたほうが感動が伝わり、喜んでもらえるでしょうね。 *男性語尾にご注意。
Mi piace violino e l'italiano e prendo lezioni. (バイオリンやイタリア語が好きで、習っています)
Sono sperando di visitare Italia l'annno prossimo. (来年イタリアを訪問するのを楽しみにしています)
なお、会話は整った文章として喋るものでも、一気に言いたいことを全部喋るものでもありませんので、タイミングよく単語を繰り出してキャッチボールすると良いでしょう。また、簡単な話題なら、きっと英語でも通じますよ。
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