高3で加齢臭?
ある日突然加齢臭がするようになりました。
これが原因だろうということはわかっています。
頭を掻いていたら小さな塊のようなものがありました。
それを取ってみると白い小さなものでした。
それから数分後に急に加齢臭がしてきました。
父の部屋での臭いとまったく同じなので間違いないです。
学校でも「加齢臭?」といわれたほどです。
それからというもの風呂に入っている時も学校でもずっと加齢臭がしてきます。
あの塊が加齢臭を抑える働きをしていたと思うのですが、今となってはどうにもならないので、何か方法を(シャツやスプレーなど一時しのぎではなく)教えていただきたいです。
この年で加齢臭を気にしなければいけなくなるとは思っていませんでした。確かに親父みたいな性格ですが。
あと腋臭体質なのでそのことも考慮してくださるとありがたいです。
こんなに臭いの襲撃を受けるとはひどいもんです。
回答をお待ちしています。
加齢臭というのは通常、40歳以上になると自覚が出てくると聞いた事があります。
加齢臭の原因はノネナールという物質だそうです。
貴方は御若いので、加齢臭で無い可能性もあります。
加齢臭が、どんなものなのか詳しく解説しているホームページもありますので一度ご覧になってみると良いかもしれません。
確かに私もそうでしたが、18前後になると脂臭さのよう臭いは出てきます。
その臭いは、洋食中心だとさらにきつくなります。
和食にすると臭いは和らぐはずです。
加齢臭でも和食が良いそうです。
仮に加齢臭だった場合は、ビタミンCやEを中心に食事でとったり、サプリメントを飲む事で抑える事が出来るようです。
あとは、加齢臭ようの石鹸やシャンプーで臭いを抑える方法もあります。
20代後半から出始めるという話は聞いたことありますが、かなり早いですね。やはり、皮膚科等の病院に行かれるのがいいかと思います。
体臭全般で考えますと、食生活が肉食になってきたことが影響しているのかもしれません。
加齢臭の元はノネナールという物質です。
ノネナールは、不飽和アルデヒド(有機化合物)の一種で、このノネナールは若い人たちの体臭からはほとんど検出されないことから、いわゆる加齢臭の原因であると特定されたそうです。
だから、若い人はめったにないと思いますが…例外もあるようです。
年齢と共に、ノネナール増加の原因であり加齢臭の元といわれる脂肪酸は増加するそうです。また、歳とともに皮脂中に過酸化脂質の量が多くなり、これが原因で加齢臭が起こりやすくなるみたいです。
詳しいことはわかりませんが…加齢臭とは口臭や体臭が主な原因です。頭にできた塊が加齢臭のせんになっていたとは考えにくいです。
頭にできていた塊の周辺は、もう何も残っていないのでしょうか?
もし、何か後があったり、その部分から匂いがあるようであれば、皮膚科に行くのが一番早い気がします。
しかし、臭いがそこからだけ出ているのでない場合は…やはり腋臭が原因なのだと感じます。
腋臭に関してはネットでも様々な対処法が載っているので、それをためしてみてはどうでしょうか??
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