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内藤、亀田戦

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  • 質問者:daisyo1
  • 投稿日時:2007/10/14 22:20
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なべやかんさんのブログに
会場入りすると、サンデージャポンの記者がインタビューに来た。
使われるかどうかわからないが、本当のことを言った。
「あれ?リングが狭いですね。リングに上がった人から聞いたんですが、いつもより狭くてマットが柔らかいみたいですね」
リングが狭いのは、前に出る選手にとっては、相手を追い詰めやすい。
マットが柔らかいと足を使う選手は、ステップを踏みにくい。
これは、リングに上がった人間からの情報だった。

とありましたがほんとうのことでしょうか?ご存知の方おられましたら教えてください。サンジャポでゆってましたか?

http://blog.livedoor.jp/yakannabe/archives/50737 …

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No.4ベストアンサー20pt

  • 回答者:greendale9
  • 回答日時:2007/10/16 08:06

やかんさんのブログは楽しく読ませて頂きました。
やかんさんの意見はボクシングを正しい方向に導いてくれますね。
内藤が勝利して日本のボクシング界が救われました。

サンジャポを見ましたが言ってなかったです。
しかし、ボクシング関係者の間では、リングに細工する(大きさを調整する)のは、昔からの当然の行為のようです。
勝たせたい相手がアウトボクシングをするならリングを広くする。
勝たせたい相手がインファイトをするならリングを狭くする。

他にも方法があって、長谷川穂積に負けてほしい団体が、リングのロッキー・ザ・ファイナルの大きなプリントを張って、滑らせて長谷川のフットワーク殺したらしいですよ。

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  • 回答者:strong10
  • 回答日時:2007/10/15 11:31

ボクシングやっています。ブログに書かれていたことはまだ見ていないのですが・・・。
私も足を使うタイプのボクシングをします。足を使うタイプにとって軟らかいキャンバスだとやりにくいというのは本当です。足が沈むみたいになるので、ステップを踏み続けると負担が大きくなり疲れますね。

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  • 回答者:nainnain
  • 回答日時:2007/10/14 23:54

No1です
やかんちゃんのプログにて
書き込み欄下部の小さなコメントの所をクリック
コメント数も他と桁違い
yahooの影響?
亀亀派もちょこっと参戦していますが負け惜しみのようで何とも・・・

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この回答へのお礼

ホンとですね、コメント2700こえてる。

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No.1ベストアンサー10pt

  • 回答者:nainnain
  • 回答日時:2007/10/14 23:01

やかんちゃんのプログ大反響のようですね!!
タレントがテレビ局批判とも取れる内容
なんだかスカッとした気分で全文読みました
今日のサンジャポではチラっと映っていましたが
肝心なコメントは当然カットでしたね
試合会場の生々しいレポートはやかんちゃんプログにて
まだ読んでいない方は是非ご覧下さい。

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この回答へのお礼

nainnainさん大反響ってどこでやってるんですかー?
やかんさんのブログ一応注目所載せときます。

WBCの規定で、4ランドごとにジャッジの判定が読み上げられた。
3人のジャッジ全員、内藤選手有利。
それを聞いた亀田選手は、笑みを見せた。(後で解説)
第9ラウンド、内藤選手と亀田選手が倒れこんだ。
その時、内藤選手が亀田選手の頭を小突き原点された。
なぜ内藤選手は亀田選手を小突いたのか?(後で説明)
試合後半の亀田選手は、やることなすこと通用しないので打つ手なし。
そこでとった行動は、反則だった。
プロレスチックなラフプレーをする亀田選手。
内藤選手が足を気にしてたのは、足にパンチされていたからだ。おそらく足を使えないようにするためにわざとやったんだろう。
最終ラウンドは、3ポイントの減点を食らう亀田選手。

試合後、ボクシング関係者、元世界チャンピオン達と打ち上げをした。
ここで、この試合の真実を知る。

亀田選手の作戦は、亀になって前に出る。
最初はポイントが取られるが、7ラウンドくらいから相手が嫌になってチャンスが到来する。だから4ラウンドでポイントを聞いて笑ったのだ。作戦通りだからだ。
今まで戦って来た、タイやインドネシアの選手は、戦いにくさに7ラウンドくらいで寝ちゃおうと思うそうだ。
だが、今日の相手は違う。

前王者ポンサクレック(スーパーチャンピオン)に勝っても亀田選手に負けたら、そんなに凄いことも無しになってしまうから、やりにくいと思っても絶対に心が折れない。

内藤選手が亀田選手の頭を小突いた理由も聞いた。

クリンチをしてヘッドロックをする度、亀田選手は親指で内藤選手の傷口をグリグリとサミングしていたそうだ。
それで「いい加減にしろ!」と小突いたのだ。
もちろんこれは反則である。

リングサイドにいた関係者の話は面白い。

最終ラウンドに関しても問題がある。
亀田選手は、原点3ポイント。
3ポイントのマイナスということは、ダウン3回したのと同じ。
なので、その時点で反則負けでもよかった。
これはレフリーのミスだとボクシング関係者は言う。

  
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