ヒラリー大統領になるとジャパンバッシングが始まると一般的に言われていますが、そもそもクリントン前大統領時代は、日本に取って損害なことは起こったのですか?
それはどのようなことですか?

A 回答 (7件)

女性国家首相というと、サッチャー氏が思い浮かびますね。

あそこは、王室があるようですが。
いまは、選挙中ですね。
NHKを見るよりCNNを見る方が参考になると思いますが。
大変と言うと・・・大変というより、付き合いが難いか?agreeしない。
ヒラリーさんが大統領候補になってるのは、米国内の人気、ファーストレディーの実績で、大統領経験は、なし。
そう考えると、シュワルツネッガー州知事に似てるところがありますね。
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ヒラリークリントンが大統領になった場合、日本が大変になるのではなく、日本の自由民主党政権が大変になるというのが正しい言い方でしょう。

そのときまで自由民主党が政権の座にあるかどうかはわかりませんが(笑)。
しかし自由民主党の政権はアメリカ寄りとか親米ではなくアメリカの共和党政権寄り、親共和党政権、いや共和党ベッタリというのが正しい。外務省もそういう思考に染まっています。自由民主党も外務官僚もアメリカの民主党とのパイプはあまりないそうです。
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ヒラリー・クリントンがフォーリン・アフェアーズ誌に投稿した世界外交指針。


http://www.foreignaffairs.org/20071101faessay866 …
「アメリカは中国・日本と協力して、新しいクリーンなエネルギー源を開発し、より優れたエネルギー効率を促進し、気候変動に対処していかなければいけない」
「アメリカとオーストラリア・インド・日本が、テロリズムとの戦い、地球規模の気候変動とエネルギー供給からの保護、国際経済開発の深化を含めた相互の関心事に協力していくためのさらなる方法を見出さなければいけない」
日本が登場するのはこれくらい。
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ヒラリーになると日本は困ったことになるというのは散々言われていることです。


http://seiji.yahoo.co.jp/column/article/detail/2 …
ただヒラリーに対する警戒感はやはりご主人の影響が大きいでしょう。肝心の本人は"最近は"中国に対して厳しいことも言っています。
http://scrapbook.ameba.jp/11human_book/entry-100 …
http://koerarenaikabe.livedoor.biz/archives/5095 …
日本に対して警戒するより、今は中国の方がより危険という認識になっているのであれば、結果的に日本に得になることは多いかもです。

でクリントン時代の反日政策について色々
http://ameblo.jp/yamato-jpn/entry-10027725128.html
http://www.keidanren.or.jp/japanese/journal/CLIP …
http://blog.goo.ne.jp/tike_hiko2000/e/eb8b1dadeb …
他の質問サイトから
http://q.hatena.ne.jp/1186657612
こちらは民間からの感想
http://www.rieti.go.jp/jp/events/bbl/05080901.html

具体的に日本を狙い撃ちにして一つ一つの政策というよりも、間接的にあまり日本に得にならないような政策(対中国協調路線)を推し進めたり、国内の反日感情を煽るようなことに対してあまり口を挟まない、どころか影で支援していたのではと(レイプ・オブ・ナンキン)言われてるとか。

ちなみに細川政権が短命だった理由の一つは、クリントンの恫喝外交(達成できるはずもない数値目標をつきつけてNoと言わせた)ですし、逆に小泉長期政権はブッシュJrが支持してくれていたからといのも一つに上がりますので、1番さんの言っているようなこと(長期政権だから蜜月だったのか、蜜月関係にあったから長期政権なのか)は鶏卵論争になってしまいます。
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言われていません。


だれが「ヒラリーが日本をバッシングする」なんていっているのですか?
ジャパンバッシングが行われたのはクリントンの前のブッシュパパの時ですね。
その時は日本の経済がアメリカを食いつくすんじゃないかという恐怖から
アメリカは日本をバッシングしました。
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ブッシュのイラク戦争を今なお間違った戦争と認めないのは日本だけです。


小泉-安部政権はブッシュにべったりでした。
そこで登場する民主党政権は前のクリントン政権を参考にするのが良いです。
ジャパンバッシングなどできないと思いますが、ホワイトカラーエグゼンプション、金融自由化など様々な政策を押し付けてくることは容易に想像できます。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%AB% …

前クリントン政権は、日本政府に対しては減税や銀行への公的資金の投入を高圧的に内政干渉にも近い形で要求し、当時の橋本首相さえも激怒したという。
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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%AB% …

とりあえず、上記のことでしょうが、大統領の個性というのもあるかもしれませんが、基本的には、過去日米の首脳が蜜月(?)と言われたのは、

中曽根=レーガン
小泉=ブッシュ ジュニア

と言われています。
上記のことで言えるのが、日本側の長期政権が成立していたと言うことです。(長期政権は、蜜月のおかげという考えもあるかもしれませんが、それでは、どうどう巡りなので、その点はオミット)
アメリカ側で期待するのは、長期のパートナーを築けるかであります。
クリントン政権時代は、93年から・・・細川連立政権から、ずっと短命政権が続き、日本の経済もさっぱりです。それでは、アメリカとしてパートナーにするには、心許ない。
一方 親中国といわれても、中国のプレゼンスが上がった時代ですから、対アジア外交の軸に日本と中国とどっちだ?と言われれば、第三者的には中国を取ります。それが外交だと思います。

上記の二つのアメリカの政権が共和党だから、民主党はだめじゃん?という仮説もありますが、日米共に長期政権であった

佐藤=ニクソン

この時代は、何度もニクソンショックという日本無視が行われていますので、共和党だからとか、民主党だからというのは言えないと思います。
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