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一が壱、二が弐? 古い日本語の数字

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  • 質問者:hohoron35
  • 投稿日時:2007/10/25 05:01
  • 困り度:困ってます
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はじめまして。
今回、修羅の刻という漫画の表紙タイトルをみたとき、
このような『1が壱、2が弐・・・』のような書き方をされてたのですが、これは正解なのでしょうか?

もしこれが古い日本語の漢数字なら、
1~10までの古い漢数字を、誰か教えていただけますか?
もちろんそれ以上の数字の表記も知っていたら、そちらも教えて下さるととても助かります。何卒、よろしくお願いいたします。

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回答(3件)

  • 参考になった:0件
  • 回答者:Reffy
  • 回答日時:2007/10/25 05:08

よく使うのは1,2,3,5,10と千、万といったところですが、多分他の数字も全部あったと思います。

壱、弐、参、伍、拾、仟、萬 などは祝儀・不祝儀の金額記入に使いますよ。「金壱萬圓」といった書き方をします。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
こういう文字は、今でも祝儀などには使用されるのですね?
勉強になりました。

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この回答へのお礼

ありがとうございますっ、数字の桁までにも、あんな種類があったとは驚きでした。

  • 参考になった:0件

この回答へのお礼

こんな素早いご返事ありがとうございましたっ!
しかもとても理解しやすいアドレスをお教えいたただき、本当にありがとうございます!

  
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