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税理士さんって

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  • 質問者:bbaltd
  • 投稿日時:2007/10/30 19:05
  • 困り度:すぐに回答が欲しいです

国金 もしくは保証協会を通して融資を受けようと契約する税理士に相談したところ必要書類は用意してくれました。雑務に追われしっかりと取組む時間を取れず 日にちだけ経過してしまっています。税理士に相談すると遠まわしに「自分で書くしかない」と言わんばかりな回答しか得られず困っています。本来は自分で記載するべき事は解っておりますが・・。ご相談内容は
(1) 税理士はこの作業は行ってはいけないものなのか?
(2) この分野の得意な士業に依頼した方が成功率は高いのか?
(3) この分野の得意な士業はあるのか?
です。
宜しくお願い致します。

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回答(4件)

  • 参考になった:0件
  • 回答者:PU2
  • 回答日時:2007/10/30 23:30

税理士もあきれているのだと思います。
金借りるのに税理士って殆ど関係ないでしょ
必要な書類があればその際に聞くだけというか
聞かなくても申告書程度なら自分でも用意できるはず
たぶん用意してくれた必要書類って言うのは申告書とかでしょうね

ちょっと間違えてませんか?
金借りるために国金などを説得するのは社長ですよ
担保として何を用意するかもすべて貴方しかわからないと思います。
どうして税理士が貴方の企業の展望とか融資担当者に語れます?
それにたとえ代行があったとしてもこういったところを
代行に頼む時点で信用は落ちると思いますよ

申請ってそれ程難しくありませんから(借りられるかどうかはわかりませんが)
国金や保証協会に相談しながらやってみればいいと思います。
私なんか国金から申告書のFAXと電話などだけで借りましたからね
(実績があったからですが、、、)

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  • 参考になった:0件

どこからその必要資金を借り入れるかによってそれぞれの必要な申請書がありますのでそれに記入して申し込むだけですが、会社が申し込む場合は過去3年間分の法人の確定申告書が必要であったりしますが、例えば;
東京都、大阪府、国民生活金融公庫などは融資目的によって特別な融資が定められている場合が多くありますので役所で聞いたらいかがでしょうか。
申請書などは別に難しいことはありません。
但し、全ての借り入れが保証協会に加入出来るわけではありません。

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この回答へのお礼

質問の仕方が悪いようでした。
ありがとうございました

  • 参考になった:0件
  • 回答者:ben0514
  • 回答日時:2007/10/30 20:27

税理士を何でも屋・便利屋と勘違いしていませんか?
私も税理士事務所の職員として顧問先の相談に乗った経験がありますが、税理士の専門分野と業務としての可能範囲を把握されていない人が多いようです。

税理士は税の専門家であり、他の資格や無資格では行えない独占業務として行います。あくまで附随業務として会計業務を行ったり、無資格でも行えるコンサルタントを行っているに過ぎません。登記や社会保険も専門外で、業務として行えば犯罪です。

特に国金や保証協会の書類の中には、事業計画などが含まれています。事業計画は経営者が書面にしない限り誰もわかりません。事業主本人の面談もこれらの計画書に沿って行われます。まず代理はないと思います。

従って、
(1)は、出来る部分と出来ない部分があります。事業主とのやり取り次第で作成できるものもあります。ただ事業主とよほど細かく話をしない限り難しいですし、面談などは代理できないでしょう。根拠のない想像やでたらめな書類で無理に融資を受ければ詐欺です。
(2)や(3)は、融資を専門にする士業というのは特にないと思います。しいて言えば、中小企業診断士や経営コンサルタントの中に専門としている人がいるかもしれません。書類の内容と面談内容からの将来性と実績で融資枠や金利(保証率など)を算定すると思いますので、専門家が行えば多少は良くなったりするかもしれません。ただ素人がやった場合と大きな差はないと思います。もちろん費用は高額となると思います。融資額の20%などといわれてもおかしくないですし、融資が少なかったり融資をしてもらえなくても最低報酬(ある程度の覚悟が必要)などを支払う必要があると思います。税理士などが顧問料などの範囲で行う内容ではないということです。

国金、すなわち国民生活金融公庫であれば、商工会などへ加入し、商工会経由で申し込んだほうが良いのでは?と思います。多少の費用はかかります。また、事業主(経営者)やその家族の職業や年収、財産状況債務状況、保証人や担保の準備によっても変わってくる部分もあります。
信用保証協会の保証付きの金融機関の融資であれば、法人会や顧問税理士の加盟団体(TKCなど)によって、融資枠が上がったり、金利などの優遇があったりします。

事業計画などはご自身の経営者としての判断の材料として有益なものです。ぜひ自分で悩んで作ることが重要だと思います。

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  • 回答者:zorro
  • 回答日時:2007/10/30 19:39

本来税理士がする仕事ではなく、得意とする士業もありません。自分で書くものです。書類の準備が整えば審査ののち連絡があります。

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この回答へのお礼

質問の仕方が悪いようでした。
ありがとうございました

  
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