断熱材の厚さと住宅金融支援機構の基準について
初めての投稿です。
新築の家を建設中です。
住宅ローンをフラット35で借り入れしようと思っておりました。
審査もクリアしていましたが、建築業者から住宅金融支援機構の
基準にをクリアしていないと言われました。
断熱材が基準より薄いようなことを言っていました。
基準をクリアするには確認申請からやり直しのようで
期間が延びるのとのことで追加でお金がかかる
とのことでした。
1.業者はフラット35は住宅金融支援機構だと知らなかった。
2.自分は契約時に楽○モーゲージを使用する事を
建築業者に言っている。
3.住宅金融支援機構の基準はそこまで違うものなのか?
以上の条件から自分は追加金を払うべきなのか?
それとも業者のミスなので払いませんと言ったほうがいいのか?
どなたか御教示願います。
回答(2件)
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No.2ベストアンサー10pt
言わなければそのままあなたが追加を払うことになるでしょう。
関係がぎくしゃくしても言うべきだと質問者さんが思うならば言うべきでしょう。
お金のことは家を建てる上で最前提の話です。業者に楽天のことを伝えてあるのならば業者に問題があると考えます。
業者の質はかなり低いでしょう。
私的には折半ぐらいで許す方向に話を持っていくと思います。
フラット35を使うかどうかはそもそも業者が質問者に確認すべきことでしょう。お金ありきなのですから。
そもそもこの手の買い物は基本的に融資のことを顧客が何もかもやることは少ないのですから。ローンのことを良く確認もせず建築確認申請などする業者が勇み足だと思います。
この回答へのお礼
アドバイスありがとうございます。
確かに双方に問題があったと思いますが、
設計段階でフラット35で借り入れすることを
言っていました。
なので払わないと言うつもりです。
アドバイスありがとうございます。
No.1ベストアンサー20pt
一般的には申請で必要な事はどこの金融機関を使うかではなく
「フラット35」のシステムを使うか使わないかが問題なので
金融機関の名前しかいってないとすると業者にはその時点で伝わってなかった可能性がありますね。
断熱基準は地域によっても違いますので
http://www.flat35.com/tetsuduki/kijyun/index.html
ここの断熱構造を地域や厚みでチェックしてみて下さい。
まあ、業者が足りないといえば足りていないのでしょう。
着工前なら後付でフラット35をつけられる可能性はありますが、申請費用は先にやろうがあとにやろうが普通よりプラスかかるので支払い義務はあるでしょう。断熱材の工費割り増しも同じく。
業者のミスというにはどうかなあ。微妙..
意思疎通だけの問題だとなかなか判断しにくいですね。
建築業者で1がわからない人はいないと思いますよ。
おそらく楽○モーゲージでフラット35を扱っていることを知らなかったのだと思います。融資の段取りを営業がやっていないで全て施主がやろうということだったのでしょうか?
コミュニケーション不足は建築作業では大きな失敗を生みます。
これだけでなく、伝達不足がないか、早期に全てに関してチェックをした方がいいかもしれませんね。
この回答へのお礼
ご返答ありがとうございます。
確かにコミュニケーション不足でした。
すでに着工中なのでどうなるかわかりませんが
コミュニケーションも今後大切にしていきたいです。
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