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バターカレーの作り方を教えて!

役に立った:5件
  • 質問者:junkichi
  • 投稿日時:2002/09/11 22:37
  • 困り度:困ってます

インド料理のバターカレーってご存じですか?
まったりとしていて、とってもおいしいのですが、
前に検索にかけたら、レシピがいろいろ出てきたのに、なぜか今回は出ない・・・
以下のホームページは見ました。
http://kyoto.cool.ne.jp/madame/curryhouse_howto. …

このレシピには使われていないのですが、
たしかバターカレーにはかかせないスパイスがあったはず。
そのスパイスを使った作り方を教えてください!
お願いします!

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このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:5件)
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  • 回答者:mikaname
  • 回答日時:2002/09/20 17:08

ドライカレーの作り方と書いてありましたがあれも一応バターカレーなんです。バターライスなんで・・・。スパイスですがこの中にありますかね?


ベイリーフ サラ


ローリエ(フランス語)、月桂樹の葉(日本語)、テージパッタ/Tej Patta(ヒンディ語)

●特徴 クスノキ科に属する常緑樹の葉を乾燥させて使う。さわやかな香りがあり、煮込むと微かに苦味がでる。

●分布 フランス、イタリア、中国、アメリカ。

●インド料理 熱したサラダ油に数種類のホール状のスパイスとともに芳香を移して使う。西洋では、葉を手で少しちぎると香りが強くなるとされているが、インドではそのまま使われる。

●薬効 関節炎、リューマチ、かゆみなどの皮膚病、歯痛に効く。




シナモンスティック



●別名 肉桂(日本語)、桂皮(中国語)、ダルチニ/Dalchini(ヒンディ語)

●特徴 野生では高さが10mにもなる常緑樹だが、収穫しやすいように背の低い木も栽培されている。やさしくほのかな甘味があり、どこか木のようなデリケートながら独特の香りがある。偽シナモンといわれるカシアは、シナモンより香りが強く、代替え品として使われることがある。

●分布 スリランカ、インド、ブラジル、インドネシア、西インド諸島。最大生産国、最大輸出国ともスリランカで、スリランカのシナモンが最上とされている。

●インド料理 複合スパイスであるガラムマサラの重要スパイスのひとつ。調理中にはホールのまま使用し、仕上げにはパウダーを使うと香りが料理に残る。

●薬効 腹痛、下痢剤に使われ、胃腸の働きを高め、内臓を強化する。精油には殺菌、活性作用がある。



ブラウンカルダモン

●別名 しょうずく(日本語)、バディ イライチ/Badi Elaichi(ヒンディ語)

●特徴 純粋なカルダモンではないとされ、味も粗野。グリーンカルダモンに比べてさやも25mmほどと大きく、種も40~50個と多い。

●分布 南インドやスリランカの標高750~1500mの熱帯雨林地域。ほかに、グァテマラ、タンザニア、ベトナム。

●インド料理 種のみをパウダー状にして使う。ガラムマサラの重要スパイスのひとつ。

●薬効 頭痛、乗り物酔いの時に口に含むと爽やかな香りが広がる。

しょうずく(日本語)、チョティ イライチ/Choti Elaichi(ヒンディ語)

●特徴 ブラウン、ホワイトの中で、一番上質とされているカルダモン。5~10mmのだ円形のさやの中に香りのいい黒い種が12~20個入っていて、豊かな甘い芳香がある。

●分布 南インドやスリランカの標高750~1500mの熱帯雨林地域。ほかに、グァテマラ、タンザニア、ベトナム。

●インド料理 甘いお菓子の香づけに使われる。インドのミルクティーであるマサラチャイには欠かせない香づけのスパイス。

●薬効 お腹が張った時に服用するといいし、種をいくつか口に含むと口臭防止にもなる。




グリーンカルダモン


●別名 黒こしょう(日本語)、カリ ミルチ/Kali Mirch(ヒンディ語)

●特徴 ピリッとした辛味の強い風味とさわやかな刺激的な香りがする。未熟の状態で摘み取った果実を乾燥したものがブラックペッパーで、ほかに完熟した実の外皮を剥がして乾燥させたホワイトペッパーもある。

●分布 インド、マレーシア、インドネシア、ブラジル。

●インド料理 オールマイティなスパイス。ホールのまま炊き込みご飯のビリヤニやスープに使われる。細かく挽いて、サラダやポーチドエッグなどの料理にかけて使うのも一般的。

●薬効 酸素活性作用があり消化機能を刺激し、便秘によるおなかの張り、利尿に効果がある。



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ブラックペッパー





●別名 赤とうがらし(日本)、ラール ミルチ/Lal Mirch(ヒンディ語)

●特徴 味はマイルドなものから辛味の強いものまで種類はいろいろある。一般的に、大きくてフォルムが丸く多肉質のものほどマイルドで、小さくて皮が薄くとがった形のものは、辛い場合が多い。もともとインドにあったのは、青とうがらしだけだったが、コロンブスが中南米で発見したレッドペッパーが伝わってきた。

●分布 インド、アメリカ、メキシコ、中国、日本、インドネシア、タイなど。

●インド料理 熱帯地方で主食の味つけに欠かせないスパイス。カレーなどの辛味やピクルスのスパイスに使われる。辛味を強くしたい時は、ホールとパウダーの併用が効果的。

●薬効 血行を促進し、体を温める。体内の脂肪を燃焼させる働き、食欲増進に効果がある。
からし(日本語)、ライ/Lai(ヒンディ語)

●特徴 イエロー、ブラウンのマスタードシードがあるが、インドでは辛みと刺激性の強いブラウンマスタードが好まれる。辛味のほかに、ほのかにある苦味が特徴。

●分布 インド

●インド料理 インド全土で使われるが、特に東インドでは油、スパイスともにマスタードを多用する。ホールのままだと無臭なので、油で十分に炒めて香りを引き立たせてて使う。

●薬効 吐き気をもよおす作用があるとされ、刺激剤や利尿剤として利用。関節炎、りゅうまちに湿布薬としても使われてきた。






レッドペッパー


●別名 馬芹(日本語)、ジーラ/Jeera(ヒンディ語)

●特徴 1年生の植物の種。強くはっきりとした独特の強い香りがあり、渋みと苦味を合わせ持つのが特徴。ホールでもパウダーでも使われる。カレーの香りを決める重要な役割を担う。

●分布 もともとはエジプトのナイル川上流に原生していたもの。現在は、北アフリカ、小アジア、インド、インドネシア、中国など。

●インド料理 ガラムマサラに欠かせない材料のひとつ。ピクルスやサラダ、薬味としても使われる。

●薬効 下痢、腹痛に効く。消化促進、解毒作用があるので、腸内にガスがたまりやすい豆料理、カリフラワー料理には欠かせない。




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| アジョワンシード | ターメリック | コリアンダーパウダー | クミンパウダー |

| ブラックペッパーパウダー | レッドペッパーパウダー | ガラムマ| サフラン


マスタードシード




●別名 ういきょう(日本語)、ソンフ/Saunf(ビンディ語)

●特徴 セリ科の植物の種。クミンによく似ているが、クミンが男性的な強い香りを持つのに比べると、フェンネルは女性的な甘く、やさしい香りがする。

●分布 原産は地中海地方。ほかに、ドイツ、イタリア、フランス、旧ソ連、中近東、インドなど。

●インド料理 じゃがいものカレーなど野菜料理に加えると高貴な香りが楽しめる。また、消化を助けるために砂糖でまぶしたものを食後に食べることも。カシミール料理には欠かせないスパイスのひとつ。

●薬効 消化機能を促進し、解毒作用がある。腹痛や腰痛に効く。

ころは(日本語)、メティ/Methi(ヒンディ語)

●特徴 マメ科のスパイス。クローブとも、セロリとセリに似ているともいわれる強い芳香がある。代表的なのは種だが、葉や芽も料理に使われる。

●分布 地中海地方やインド、パキスタン、モロッコ、フランス、アルゼンチンなど世界中のあちこちで広く栽培されている。

●インド料理 苦味が強いので、味をやわらげるために軽く油で煎ってから使う。東インド、西インドで使用頻繁が高い。

●薬効 母乳の出を良くするという説がある。



クミン




●別名 にくずく(日本語)、ジャィファル/Jaiphal(ヒンディ語)

●特徴 5センチ程の果実から、ナツメグとメースの両方が採れる。果実の中の鮮やかなサーモンピンク色の網目状の仮種皮に包まれた種子がナツメグで、その仮種皮がメース。ナツメグは、甘い香りがする。

●分布 原産はインドネシアのマルク諸島。ほかに、スリランカ、マレーシア、西インド諸島。

●インド料理 肉料理の臭み消しや、結婚式のもてなし料理に香りづけとして使う直前に削ってパウダー状にして使用する。また、モグライ(ムガール帝国の宮廷料理)に好まれるスパイスのひとつ。

●薬効 健胃薬。吐き気をもよおす作用があり、消化促進、便秘解消、手荒れなどに効果がある。




フェンネルシード



●別名 ジャウェットリー/Javatri(ヒンディ語)

●特徴 にくずくという植物からナツメグとメースの両方がとれる。果実の中の鮮やかなサーモンピンク色の網目状の仮種皮に包まれた種子がナツメグで、その仮種皮がメース。種のナツメグから取り除き、平らにして乾燥させる。メースの方が上品な味わいで、上等な香辛料として料理や菓子に使用される。

●分布 原産はインドネシアのマルク諸島。ほかに、スリランカ、マレーシア、西インド諸島。

●インド料理 モグライ(ムガール帝国の宮廷料理)に好まれる。

●薬効 消化器官、肝臓、皮膚の病気の薬にも使われる。

丁字(日本語)、ロング/Laung(ヒンディ語)

●特徴 熱帯の常緑樹高木の花びらが開く直前の成長しきったつぼみを収穫し、天火で乾燥させる。独特の渋みをおびた、刺激的な豊かな香りがある。

●分布 最大生産国は現在もインドネシア。ほかに、マダガスカル、タンザニア、スリランカ、マレーシアなど。

●インド料理 ガラムマサラとして利用するのが主な使用法。腹痛の時は、カレーにホールのまま入れると良い。

●薬効 のどや歯痛に鎮静効果がある。腹痛、胃痛にも効果があり、口に含むと口臭が消える。




フェヌグリークシード



●別名 アジョワン/Ajwain(ヒンディ語)

●特徴 種を砕くとメンソールのような爽快な香りが広がる。口に入れると、舌を刺すような刺激的な苦味と辛さがあるが、料理に加えるとタイムに似た香りが楽しめる。

●分布 インドやアフガニスタン、パキスタン、イラン、エジプトなど。

●インド料理 澱粉質の食べ物と合う性質がある。

●薬効 整腸作用があり、消化不良やおなかが張る時に喘息の薬として飲用される。精油は防腐剤、歯磨きなどにも使用される。




ナツメグ



●別名 うこん(日本語)、ハルディ/Haldi(ヒンディ語)

●特徴 ショウガ科の多年草で、地下に肥大した濃黄色の根茎を持つ。水洗いして、皮をむき、5~6時間煮た後に、乾燥させてパウダーにしたもの。オレンジとしょうがの混じったような刺激的でフレッシュな香り。ピリッとして苦味があり、鮮やかな黄色が好まれて着色料として使われている地域も多い。

●分布 主要輸出国のインドのほか、インドネシア、中国、バングラディシュ、南アメリカおよびカリブ海の国々。

●インド料理 カレーパウダーの黄色はターメリックの色。ベジタリアン料理によく利用され、豆類の料理にも欠かせない。

●薬効 肝臓病、健胃、利胆薬など。体質改善、皮膚病、脂肪を減らしコレステロールを抑制し、肌につやを与える。

こえんどろ(日本語)、香菜(中国)、ダニア/Dhania Powder(ヒンディ語)

●特徴 1年生の植物で、葉はハーブとして、種は乾燥させて煎って香りをひきたててから、パウダーに挽いて使う。

●分布 インド、イラン、中近東、旧ソ連、アメリカ、中央~南アメリカ。

●インド料理 カレーパウダーに欠かせないスパイスのひとつ。葉はみじん切りをカレーに散らして香りと味を存分に楽しむ。

●薬効 胃腸の働きを促進し、新陳代謝を高める。




メース


●別名 ガラムマサラ/Garam Masala(ヒンディ語)

●特徴 インド料理に使われるミックススパイス。2~3種類のスパイスとハーブを組み合わせたものから、10種類以上のスパイスをブレンドしたものまで、料理人の数だけ配合の仕方があるといわれている。代表的なものは、クローブ、カルダモン、シナモン、クミン、コリアンダーを混ぜ合わせたもの。

●インド料理 インド料理の多くに使われる。







●別名 蕃紅花(日本語)、ケサル/Kesar(ヒンディ語)

●特徴 アヤメ科に属する多年草で、10~11月ごろに淡紫色の花を咲かせる。そのめしべがサフランで、14,000個の花から100gのサフランしか取れないため、香辛料の中で最も高価なものとされている。少量で味付けと香りづけができ、料理を金色に染める。インドの国旗のオレンジは、サフラン色と呼ばれ、勇気と犠牲を表している。

●分布 主要生産国はスペインやギリシャ、フランス、トルコ、イラン、モロッコ、インドのカシミール地方など。スペインのラ・マンチャのものが最上とされている。

●インド料理 サフランライスや、炊き込みご飯のビリヤニに香りづけ、風味づけに使われる。

●薬効 利尿剤、消化器官の疾患に利用されている

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この回答へのお礼

そうなんですか・・。でも私の求めているバターカレーは挽肉とか使わないものだから、やっぱり違うのかな?
スパイスは・・なんだったのかなあ・・思い出せないです。
アドバイス、ありがとうございました。

  • 参考になった:0件
  • 回答者:mikaname
  • 回答日時:2002/09/15 14:35

ドライカレーの作り方
●材料(4人分)
牛挽き肉    200g
タマネギ    200g
カレー粉    大さじ2
赤ワイン    50cc
ケチャップ   60cc
ブイヨン    100cc
サラダ油    適量
ナツメグ    少量
☆バターライス(A)
水洗いした米  2カップ
タマネギ    50g
バター     30g
ブイヨン    2カップ(洗い米と同量)

●作り方
タマネギはみじん切りにし,バターライス用と分けておく。
牛ひき肉に塩,コショウをし,サラダ油少々を全体にふりかけ,よくもみこんでおく。
フライパンに油少々を熱し,(1)のタマネギを炒め,タマネギがしんなりしてきたら,(2)の牛ひき肉,ナツメグを加えてよく炒める。牛ひき肉がパラパラにほぐれて来たら,カレー粉を加えて手早く炒めて香りを出し,赤ワインを加えて煮詰める。
(3)にブイヨンを加え10分ほど煮詰める。
鍋にバターライスAのバターを熱し,(1)で取り分けたタマネギを加えて,色があまりつかないように炒め,Aの米を加えてバターを吸わせるように炒め,Aのブイヨンを加え,塩,コショウで味を調える。沸騰したらフタをして180度のオーブンで約15分火を通して炊き上げる。
(3)のバターライスが炊き上がったら,フォークで軽く混ぜてほぐして皿に盛り,(4)のカレーを横に盛り付ける。
豚肉を生姜醤油に付け臭みをぬく。
フライパンを暖め豚肉を焼く。

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この回答へのお礼

すみません、下のお礼に「他にもレシピ」と書いたから、ドライカレーのレシピを書いてくださったのでしょうか?
ごめんなさい、「バターカレーの他のレシピ」が欲しかったのです。
書いてくださったのに、ごめんなさいね。

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No.2ベストアンサー20pt

  • 回答者:Rikos
  • 回答日時:2002/09/12 00:54

私が持っているインド料理の本に、『バターチキン』のレシピが載っていました。
参考になるかどうかわかりませんが、書き込みますね。(インド料理店をされているインドのかたの本です)

材料(2人分)
鶏モモ肉・・・150g
トマトピューレ・・・600cc
バター・・・50g
生クリーム・・・100cc
水・・・200cc
カソリメティ(手に入らなければ入れなくても良い)・・・小さじ1/4
レッドチリパウダー・・・小さじ1/4
ターメリック・・・小さじ1/4
ガラムマサラ・・・小さじ1/4
塩・・・1/2

*鶏モモ肉は、皮と脂肪を取り除き、食べやすい大きさに切る。

*鍋にトマトピューレと水を入れて中火にかけ、沸騰してきたらあガラムマサラ・塩・レッドチリパウダー・ターメリック・カソリメティーを加え混ぜ合わす。

*上記の鍋にバターを加え、かき回せながらよく溶かす。

*鶏モモ肉を加え、弱火で5~6分煮る。
鶏モモ肉に火が通ったら、生クリームを注ぎ、沸騰させれば出来上がり。

子供に人気のあるカレーですね。

カソリメティーの説明が載っています。
http://216.71.177.165/zako/spice/meti.html

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この回答へのお礼

ありがとうございます!
カソリメティーだったのかな?必要なスパイスは。
ちょっとこれで作ってみたいと思いますが、
他にもレシピがありましたら、教えてください!

  • 参考になった:0件
  • 回答者:kussa-
  • 回答日時:2002/09/11 23:46

多分「チャツネ」じゃないでしょうか?甘口と辛口があります。スパイスとはちょっと違いますが・・・。または「ガラムマサラ」か「ターメリック」、「サフラン」のどれかでしょうかね。すみませんはっきりは解りません。もう少し情報があれば調べてみますが・・・。こんな色でこんな感じとか

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
でもチャツネじゃなくって、もっとスパイスっぽいものだった気がします。
色はクリーム色(つまり生クリームとバターの色。店によってはちょっと赤っぽいですが)です。
バターの生クリームの濃厚な味がして、
カレー味っぽいわけじゃあないんです・・
お願いします・・

  
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