自家用車(軽自動車)に砂糖を入れられました。
タイトルのままなのですが、先週の金曜日にガソリンの値上げに備えて半分以上ガソリンが入っていたのですが、満タンにしようと思いセルフSSに行きました。
まず、運転席から給油口のレバーを引っ張っても蓋が開かず、カード等を使っても開かず、ディーラーに持って行きました。
つまみ部分が壊れていた為に開かなかったらしいです。
そこでもう一度SSに戻り、ガソリンを給油しようとキャップを回して開けたら、粉で一杯でした。
思わず固まってしまい、店長を呼んで確認をしてもらうと「砂糖」を入れられていました。
直ちに警察に連絡をして被害届を出したのですが、車が壊れた訳ではないので受理出来ないと言われました。
(給油口の蓋の損傷と運転席側の後部ドアに刺したような傷があり、それについては「器物損壊」になりました)
しかし車両保険に入っていたので、全額修理代が出る事にはなりました。
現在はディーラーで修理中なのですが、ポンプの掃除とフィルターの交換等をするらしいです。
でもどれくらい入れたのか分からないし、どれくらい走行したのかも分かりません(もちろん犯人も分かりません)
修理に出して直してもらっても、エンジンの調子が悪くなったりはしないのでしょうか??
ディーラーの整備の方を信用するしかないのですが、不安で一杯です。
やっと一回目の車検を受けたばかりだったのに。。。
物凄くショックで日ごと恐怖感が増してきています。
警察でも悪質な怨恨による犯罪だっと言われました。
思い当たる人はいるのですが、怖くて聞けません。
一週間前に彼のバイクのシートとタイヤを切られる事件があったばかりなので。。。
長くなってしまいまいましたが、砂糖でエンジンが焼きつくと言われているのは、本当でしょうか???
修理(ポンプの洗浄、フィルター交換等)で大丈夫なのでしょうか??
どなたか教えていただけませんでしょうか???
宜しくお願い致します<m(__)m>
回答(5件)
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No.5ベストアンサー20pt
こんばんは。興味深い内容だと思いました。
私が過去に見たことが参考になれば。
>砂糖でエンジンが焼きつくと言われているのは、本当でしょうか???
※ガソリンに砂糖を混入させると、エンジンが焼きつくのは「本当」です。都市伝説ではありません。紹介のサイトの理屈は「机上の空論」。
ガソリンに含まれる水分、そして燃料系統にガソリンから分離して溜まっている水に砂糖が溶け込むと、徐々にシリンダー内に運ばれます。また、普通の砂糖ならともかく、三温糖などは粒子が細かいのでガソリンに溶解しなくてもガソリンの流れに乗って、フィルターを通り越してシリンダーに到達する場合もあります。結果として、シリンダー周辺の高温部に焼きつき、対応が遅ければ致命的な結果となります。(砂糖を使った嫌がらせの手段はまだまだあるのですが、悪用されると危険なのでこの程度で)。
以前赴任していた土地の自動車整備工場で、ガソリンに砂糖を混入されたと言う車のエンジンを見たことがありますが、そこの整備工場の社長のお話では、その土地で偶にある事と言っておりました。(そこの土地は、ある種の差別問題があったて、地域住民の間でトラブルが絶えなかった所でした)。ディーゼルエンジンでも同様の現象が起きるそうです。
この手の嫌がらせは、主に昭和のマイカーブームの頃に全国的に流行したとの事ですが、現在でも漁師等は同業者同士のトラブルの際にする事があるそうです。(なんせ漁船のエンジンは1台で1千万以上しますから)。
>修理(ポンプの洗浄、フィルター交換等)で大丈夫なのでしょうか??
エンジニアを信じるしかないでしょう。もし自動車が戻って来ても、異常があったら出来るだけ早く専門家の判断を仰ぐべきだと思います。しばらくは遠乗りや高速道路の利用は控えた方が良いと思います。
一応犯人の心当たりはあるようですが、この事から、犯人像が浮かんできませんか?
メカに詳しいと言うよりも、そう言うマイナーな知識を持ている、あいは情報を得る事が出来る人間。執念。用意周到さ・・・。
狙われないような対策をするのであれば、防犯装置を導入したり、或いは今までの駐車場所から少し離れた賃貸駐車場や知人の所などに車を預け、犯人に見つからないようにすると言う方法もあると思います。
半端な気持ちで犯行に及んだわけじゃないようです。
私はこの程度しか助言できませんが、元気を出してください。
この回答へのお礼
回答ありがとうございます。
エンジンの焼きつきは本当だったんですね。。。
ほんと、悲しくなります。。。
走行中に止まらなくて本当に良かったです。
実例もあったんですね。恐ろしい事です。
はやり監視カメラの検討を真剣に考えたいと思います。
犯人の検討はついています。
しかも同じ職場の人なんです。
お互い出社しているのですが、辛くて仕方ありません。
違うかもしれないし、そうかもしれない。
ただ、相手がハイテンションで楽しそうにしているのが
許せません。でも見た訳でもないし。。。
転勤願いを出してはいますが、なかなか動いてくれないのが
現実のようです。。。
お聞きになられたい事は砂糖を投入されて、
ポンプの洗浄、フィルター交換等の処置で大丈夫かどうかですよね?
一応プロがその処置で大丈夫と言っているのですから
回答でてるのでは?
それと、嫌がらせの件ですが、
そーとー嫌われてますね。この先ずっと続くと思いますので、
被疑者の特定にも力を入れられたほうが良いと思いますよ。
タイヤやシート、車の修繕費で監視カメラぐらい買えますよ。
この回答へのお礼
回答ありがとうごいざいます。
確かにプロを信用するしかないのですが、最初に気付いて連絡した時に乗って持ってきてくださいっと言われてたんです。
SSまで乗ってきたので大丈夫っと思ったようですが、SSの店長に止めた方がいいと言われて積載車で運んでもらいました。
でも信用するしかないですよね・・・
しばらくは様子をみたいと思います。
監視カメラの検討をしてます。
はやり相当嫌われてるんですね。。。悲しくなります。。。
一応心当たりがあって警察にも連絡していますが、
信じられない気持ちで一杯です。
・砂糖は炭素のかたまり
・燃えるとカーボンに
・カーボンは固い
・ダイヤモンドも炭素で出来ている
・シリンダが傷む
昔はそんな話が探偵物の小説で使われていましたね
http://med-legend.com/mt/archives/2004/08/post_3 …
50代の私が子供の頃は信じていました
エンジンオイルに混入されると可能性は有るようです
そう言った中途半端な知識での嫌がらせでしょうね
修理工場に預けられたのなら大丈夫でしょう
この回答へのお礼
回答ありがとうございました。
中途半端な知識ですね~
まったく大胆で悪質すぎます!!!!
相当な怨恨だねっと言われてます。。。
頭にくるよりも悲しくなります。。。
ご災難でしたね。
以前に読んだ小説で、ガソリンタンクにお砂糖を入れると、車が走らなくなるといった記述があったように思います。
それの悪用なのでしょうか?
でも、そんなに心配しなくても大丈夫そうですよ。
http://med-legend.com/mt/archives/2004/08/post_3 …
ポンプやフィルターのお掃除もなさったことだし、問題はなさそうに思いますけれど・・・。
それより、ガソリンタンクに鍵は付けられないのでしょうか?
そちらを心配なさった方がいいと思います。
ご参考までに
この回答へのお礼
回答ありがとうございます。
ガソリンタンクへの鍵は無理です。。。
添付ファイル拝見しました。
都市伝説の一部だったんですね~
でも不純物が入る訳なので、車には良くないってことですね。
しかし許せません!!!
しかももう一回されたら、手出し10万円で等級下がって保険料が上がるという現状です。。。
砂糖でなくとも、不純物が混入してたら、フィルターが目詰まりし、エンジンが焼きつく可能性はあります。ある程度清掃すれば、多少残ってても、タンクからエンジンに送れなくなるほど詰まることはないでしょう。そもそもフィルターの役目って、そういうものですから。
しかし、砂などのその辺のものならともかく、何故それなりの値段である砂糖なのでしょう?バイオエタノール(砂糖きび)をまねたのかな?
この回答へのお礼
回答ありがとうございます。
フィルターの交換で大丈夫そうですね。
安心しました!!!
壊れるまで乗るつもりで大事に乗っていたのでとてもショックでした。
警察でも初めてだったと言われました。
お金をかけて、しかもサラサラではない「三温糖」を入れられていました。
犯人捕まってほしいです!!!
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