少年と木の話の題名と作者をおしえてください。
役に立った:2件
「少年が子供の時には、木に登ったりして遊び、太陽からの光を避けるための影を提供してくれ木の実をくれたり、そして大人になって家を建てる時には材木をくれて、最後には腰を掛けて休むための切り株を提供してくれる。」という粗筋の、少年と木を描いた絵本の題名と作者を教えて下さい。
よろしくお願いします。
回答(2件)
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No.2ベストアンサー20pt
『おおきな木』
シェル・シルヴァスタイン作・絵 ほんだ きんいちろう訳 篠崎書林
1976年刊ですが、現在でも流通中です。
この回答へのお礼
回答、ありがとうございました。
さっそく書店に行って購入したした。『バイリンガルエディション』もあり、そちらも(調子に乗って)買いました。超ロングセラーのようですね。
サイトもありがとうございました。
No.1ベストアンサー10pt
『絵本 少年 木』
で検索したら、“大きな木”と言う本が見つかりました。
当たっていれば幸いです。
この回答へのお礼
回答、ありがとうございました。
『大きな木』で間違いありませんでした。書店にに山積みになっていました。購入しました。原文と対照した『バイリンガルエディション』もありました。
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