機会があり、「黒博物館スプリンガルド」「邪眼は月輪に飛ぶ」を購読したところ、両作品とも非常に面白く、他の藤田和日郎作品も読みたくなりました。
作者の代表的な長期連載作品である「うしおととら」の評判が非常に良いので、この際、一気に買ってしまおうと思います。(同様に「からくりサーカス」も欲しいのですが、金銭的な問題で今回は見送ることにしました。)

調べてみると、「うしおととら」の単行本には
・通常のコミックス版
・ワイド版
・文庫版
とあるようです。
このうちどれを買うべきか迷っています。

前提として新品で買うことにしています。
その上で、
・購入は(容易に)可能なのか?(絶版になっていたりしないか)
・おまけページなど、どれが一番充実しているか?
・「うしおととら外伝」とは?それはワイド版、文庫版に収録されているのか?
・(コストパフォーマンスはどれが一番?)
・その他、留意すべきこと、それぞれの版の特徴など、諸々
これらの点について情報を頂けないでしょうか。
頂けた情報を基に、どれを購入するか検討したいと思います。
よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

選択の余地もない頃コミックス判で揃えました。


全33巻あるのでスペ-スの確保も判断材料に入れた方がいいかもしれません。
私は本が増えすぎて収納がたいへんなのと、価格の問題で最近はもっぱら文庫判を中古本で買うことにしています。
必ず欲しい本はそういうわけにもいきませんが・・・・。

ワイド版・文庫版は持っていないのでなんともコメントできません。
ただ通常おまけのペ-ジやカラ-ペ-ジがついて充実しているのはワイド判で、
コストはお高めでも思い入れのある読者には嬉しい内容ではないでしょうか。
戦闘場面が多いので、迫力を重視されるのであればなおご希望に沿うと思います。
コストパフォーマンスと内容は両立しないと思うので

・どのくらいのスペ-スをさけるのか
・コストパフォーマンスと内容のうち、どちらを重視するのか

あたりを予算とともに検討されてみてはいかがでしょうか。
ちなみに「からくりサ-カス」も面白いですよね。
こちらは愛蔵文庫判になるのを待てずにコミックス判でそろえています。
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この回答へのお礼

>ただ通常おまけのペ-ジやカラ-ペ-ジがついて充実しているのはワイド判で、
>コストはお高めでも思い入れのある読者には嬉しい内容ではないでしょうか。
>戦闘場面が多いので、迫力を重視されるのであればなおご希望に沿うと思います。
内容的にはワイド版が魅力的のようですね。

>・どのくらいのスペ-スをさけるのか
今のところは、スペースに困るほど大量の本を所持していません。
しかし、将来的にはわかりませんのでこれも考慮したいと思います。

>・コストパフォーマンスと内容のうち、どちらを重視するのか
コストパフォーマンスも内容も捨てがたいです(笑)。
ここはもう少し悩んで決めたいと思います。

参考になりました。回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/12/22 17:02

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