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北朝鮮の工作員と大東亜戦争の特攻隊と愛国心について

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  • 質問者:noname#48076
  • 投稿日時:2008/01/18 05:23
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二度と帰ってこられないことを覚悟した作戦は江戸以前の航空機や潜水艦が存在しなかった時代の出来事では何かありますか?

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No.3ベストアンサー20pt

  • 回答者:popesyu
  • 回答日時:2008/01/18 08:45

>二度と帰ってこられないことを覚悟した作戦
負け戦での殿戦は全体的にそうでしょう。有名な負け戦で殿戦を上手くやり遂げた例としては織田の朝倉攻めの際に浅井の裏切りにあった信長を守るために秀吉、光秀、家康がやり遂げた撤退戦とか。

ただ特攻的なイメージとしては夏の陣の真田幸村の家康の陣への特攻とかになるのではないでしょうか。

まぁタイトルと内容が一致しないので回答の方向性が難しいですが。
・そもそも愛国心なるものが芽生えたのは明治以降
・特攻はリスクが非常に高い作戦というよりは自爆テロ
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No.2ベストアンサー10pt

  • 回答者:TTOS
  • 回答日時:2008/01/18 06:45

徳川家康のために伏見城に篭城した鳥居元忠はその一例でしょう。

話は変わりますが、質問のタイトルを見て思い出したのが、加川良の「教訓I」です。「特攻隊と愛国心」からどんな教訓を引き出すかが大事ですよね。

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 質問の表題「北朝鮮の工作員と大東亜戦争の特攻隊と愛国心について」と質問の内容「二度と帰ってこられないことを覚悟した作戦は江戸以前の航空機や潜水艦が存在しなかった時代の出来事では何かありますか?」が成立しておりません。
 もう少し質問の内容を明確にするために質問を書き足してもらえませんか。

>二度と帰ってこられないことを覚悟した作戦は江戸以前の航空機や潜水艦が存在しなかった時代の出来事では何かありますか?

 この内容で回答して、その回答が自身が北朝鮮の工作員の愛国心と受け取られたら大変ですからね。

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