次はこんな戦隊が見たい…みたいな(笑。
下でモチーフについて聞きましたが次があるならこんなのが見たい!って作品ありますか?こういう妄想大好きなもので(笑
例えば「バンド系」主人公たち5人が普段はバンドをやっているというものです。変身後もそれぞれの武器を担当の楽器で戦うみたいな(笑)話でもライバルのバンドが敵の仲間とか、メンバーの脱退話、解散話とかメジャーデビューのオーディションで呼び出しが!みたいなシーンがあったりして…
他にも「警察戦隊」警察直属の戦隊ってのもいいですよね?上との確執があったり、「命令がないと変身できない!」といわれ悩んだり。普段は5人とも同じ交番に勤めていて地下に秘密基地があるという(笑
ストーリー的にも例えばガンダムwみたいに5人とも別の組織にいて毎回つかず離れずの関係で時には敵同士になったりするが次第に友情が芽生える…みたいな感じの。これだとロボの合体がなかなかやりづらいのが問題ですが。
こういう戦隊ありじゃない?って言うのあります。自分真面目に答えましたけどギャグでもぜんぜんOKです。
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何度もきちゃいます。うーん。#14ぜひみたいな。
「大江戸戦隊ゴコウギマン」
暴れん坊将軍(アバレッド)
水戸黄門(インロウグリーン)
大岡越前(サバキブルー)
遠山の金さん(フブキピンク)
旗本退屈男(ムコウイエロー)
階級からいえば、「旗本」のほうが「奉行」二人より上だな。
No.16ベストアンサー20pt
自分としては、超有名な俳優たちをキャスティングした超シリアスな物語の戦隊モノが見てみたいと思ってました。
誰でも戦隊モノについては色々とツッコミたい部分があると思います。例えば、敵怪人はなぜいつも一人づつしか襲ってこないのか、なぜ最初から巨大化してこないのか、なぜ敵怪人を巨大ロボでいきなり踏み潰してやろうとしないのか、など。そういったツッコミどころを無くすような理論的説明が付いていたり、話が非常にシリアスで毎回見逃せない(主人公側のピンチ度合いがハンパじゃないとか)展開になるようなモノが見たいです。簡単に言うと、ここ数年の仮面ライダーシリーズのようなシリアスドラマ風のモノです。
超有名俳優起用としたのは、そのくらいのキャスティングになれば戦隊モノを普段みていないような視聴者も見るようになって、戦隊モノそのものの認知度が高くなってくれるのではと思うからです。そうなれば、ゴールデンタイムでの放送も夢じゃないですしね。
神話戦隊アキツシマン
豊葦原瑞穂工業は、中堅電子機器メーカーとは表の顔で、実は日本政府からひそかにさまざまな兵器開発を委託されている最先端企業である。
高天ヶ原研究所は、同社の兵器開発部門の中心部署である。外観は伊勢神宮風。トンデモなく危険でブッ飛んだ兵器が次々開発される。同研究所には、開発兵器テスト要員 “アキツシマン”が所属している。
おりしも、さまざまなテロ組織による凶悪犯罪が日本各地で連続していた。しかし日本の警察や自衛隊では、危機対応意識も低く科学力もおそまつすぎてとても対応できない。そこでアキツシマンは、開発テストに名を借りて警察無視で勝手に事件解決に乗り出すのであった。
天照 神子(あまてらす・かみこ):高天ヶ原研究所の女性所長。美人だがとんでもなく自己中心的でヒステリックな性格の中年女性。気にいらないことがあると、すぐ自室に鍵をかけて閉じこもってしまう。
スサノオレッド :天照所長の年齢の離れた弟。単純で乱暴な性格だが、根は悪い男ではない。超電磁ブレード“トツカ”を持つ。
タケルホワイト :非常な美少年だが、冷静沈着で、かなり策士的性格。勝利のためには卑怯な手段でもためらわない。女装が得意で、女性に化けて敵のボスに近づき、ナイフで刺し殺したこともある。高出力レーザーブレード“クサナギ”を持つ。
タヂカラオブラック:巨漢・超怪力。パワードスーツを身に付けることによって、鋼鉄のドアをブチ破り、大型トラックを持ち上げてひっくり返してしまうこともできる。無口だがいざというとき頼りになる男。
ウズメバイオレット :テスト要員になる前は、なんとストリッパー。運動神経バツグンで、戦闘では見事な脚線美のキックで敵を倒す。その動きはまるで華麗なダンスのようである。戦いながらウィンク,投げキッス,太腿チラリなどのお色気攻撃で敵を悩殺し、油断したところを倒す。ちょっと寂しがり屋のところもある。
コノハナピンク :普段は「さくや姫」と呼ばれている。ウズメとは正反対のおしとやかな性格。名家のお嬢さまである。戦闘服が耐熱・断熱性素材でできている。得意技は、桜の花びらの花吹雪を飛ばす“チェリートルネード”。 実は麻酔ガスが染み込ませてあり、敵を眠らせる。できる限り敵を殺さない,傷つけないを心がけている。しかし、実は芯は激しい性格で、いよいよとなると敵に抱きつき、全身火だるまになって相手を焼き殺すという荒技“チェリーファイヤー”も身につけている。ウズメのお姉さん的存在でもある。
最大の敵は、九州に本拠を持つテロ組織“クマソ”。 八つの頭を持つ竜型巨大ロボット怪獣“ヤマタ”を操る。
敵を皆殺しにし、遅れてやって来た警察を蹴散らし、大混乱の中を逃げるアキツシマン達。 そこで番組の最後の決めゼリフ。「秋津洲は今日も平安なり」
七福戦隊フクジンジャー
ベンテンレッド :女性リーダー。非常に美人。普段はロックバンドのメンバーで、リードギターを担当している。戦闘時は琵琶を持ち、その先端からマシンガンや小型ロケット弾が飛び出す。接近戦では刃物になったバチを振り回して闘う。嫉妬深い性格。
ビシャモングリーン :本職は自衛官で、いかにも軍人的なタイプ。鉾を持って戦う。
ダイコクブラック :本職はお米屋さん。いつも米俵と袋を担いでいる。実はこの米俵は、一人乗り小型ホバークラフト“ジェットタワラー”であり、最高時速150kmで走行する。袋にはジェットタワラー組立てに必要な部品類が入っている。戦闘時には小槌を振り回して武器とする。イエローの店にお米を卸している。
ホテイイエロー :カレーショップを経営している。その店が戦隊員の溜まり場である。カレーに添える福神漬けは彼が漬けたもので、全員の大好物。いつも大きな袋を背中に担ぎ、戦闘時には中からドラエモンのポケット風にいろいろな武器を取り出す。
エビスブルー :いつもニコニコしている。釣りが趣味で、釣り竿を担いでいる。戦闘時にはその竿をフェンシング風に使って攻撃する。また、糸と釣り針を使って、敵の武器を引っ掛けて奪ってしまう特技もある。また鯛型ロボットのサクラを使う。サクラは宙を飛び、連絡・武器運搬や偵察を任務とする。もちろん水中でも行動できる。
戦闘時には、バトル・シップ“タカラード“に乗って出撃する。タカラードが変形して、戦闘ロボ“フクノゴッド7”になる。
フクロクジュ,ジュロウジン :タカラード,フクノゴッド7を開発した老科学者。双生児の兄弟である。戦闘の役には立たず足手まといなのだが、必ずタカラードには同乗している。
戦う相手となる悪の組織は、日本経済を壊滅させようとたくらむ某国の諜報組織“ビンボウガーミラ”,殺人結社“シニガミダル”,致死性の細菌をばらまき、日本社会を混乱に陥れようとするテロ集団“ヤクビョウガミード”の3組織である。
番組の最後の決めゼリフ。 「笑うかどには福来たるッ。アッハッハッハッ」
涅槃戦隊ホトケンジャー
アミダレッド :リーダー。いつも帽子をアミダ被りにしている。迷ったときにはなんでもアミダくじで決める。全身が光り輝く“無量光フラッシュ”が得意技。自宅が西の方にあって遠いので、時々遅刻する。口癖「いや~、極楽,極楽」
ヤクシブルー :本職は薬剤師。薬局勤務。手に薬つぼを持っている。戦いで負傷した仲間の傷を癒す“メディカル・ビーム”が得意技。つぼの口から放射される。
ビルシャナブラック:奈良の出身で、奈良弁をしゃべる。巨漢・怪力。アダ名はダイブツ。
カンノンホワイト :唯一の女性メンバー。マドンナ的存在。子供好き。非常に優しい性格だが、それが災いして男にモテ過ぎる。巨乳。得意技は、武器を持った両腕が無数に増えて敵を攻撃する“千手アタック”。
ミロクグリーン :見習い隊員。ホトケンジャーの正式隊員になれるように、現在修行中。それでも56億7000万年かかるらしい。考え込む時には、片足首を反対の膝にのせ、頬に指をついたポーズをとるのが癖。
その他に、
ダイニチイエロー:ビルシャナブラックの双生児の兄。太陽のエネルギーを集めて放射する、“サンライズ・ビーム”が得意技。
フドウ,アイゼン,グンダリ :3人組。ホトケンジャーの味方で、ちょっと柄は悪いが腕は立つ。
ニオウ兄弟:アギョウとウンギョウ。双生児のプロレスラー。ホトケンジャーの味方。とてつもない怪力。
モンジュグレイ:哲学者。ものすごく智恵がある。ホトケンジャーの相談役。降魔の利剣を持つ。
アシュラシルバー:武芸の達人。基本的にはホトケンジャーの味方だが、正義感が強いあまりに、悪を徹底的に滅ぼさなければ気がすまない。そのためしばしば対立する。
イダテン: 宅配便屋さん。
シャカムニゴールド:ホトケンジャーの師匠であり、さまざまな武器を開発する科学者でもある。だが、よく失敗して機材を壊し、オシャカにする。
追い詰められた時の最後の逆転技が、全員で合掌して数珠をまさぐりながら経文を唱える“ネハンバイブレーション”。 天地のエネルギーが一つになり、大嵐と地震と雷が起きてすべての悪は消滅する。しかし宗派の違いから心がそろわず、めったに成功しない。
慈悲の心を説きながら、結局は敵を皆殺しにしてしまうホトケンジャー。そこで最後の決めゼリフ。 「御仏の慈悲は無限である!」
「コマレンジャー」の補足。
やっぱり、「巨大化した敵」を倒す時に「飛車角」の合体メカが登場だね。
流行、すぎるかな?「おさかな戦隊ギョレンジャー」
さばブルー
たいレッド
ふぐグリーン
ひらめイエロー
さけピンク
合体メカはカジキマグロ
完全に流行りをはずしちゃった、冬季五輪のゴリンジャー
アルペンレッド
クロカンブルー
ジャンプグリーン
フィギュアピンク
スラップイエロー
合体メカはボブスレー。
クロカンブルーはバイアスロンの銃をもっている。
あとの戦闘力は・・・。
たれぱんだの戦隊チームです。
すあま戦隊たれンジャー! 移動速度は時速2.7mだッ。
かきたれンジャー
くりたれンジャー
ももたれンジャー
おおだれンジャー
こたれンジャー
5匹そろって、たれンジャー! …… でも、とくにたたかわない。
(C)サンエックス社
哀愁のサラリーマン戦隊「マドギワン!」
資材レッド:オヤジギャグを連発し、冷凍死させる。
経理ブルー:相手の鼻先で靴を脱ぎ、鼻を腐らせる。
総務イエロー:雪のようなフケを浴びせかけ、目をつぶす。
営業グリーン:戦闘前に大量の酒を飲み、おえーとぶちまけ、卒倒させる。
受付ピンク:複雑な香水の香りを漂わせ、窒息死させる。
そして、陰のキング
守衛シルバー:いぶし銀の眼光で、相手をにらみ殺す。
この回答へのお礼
戦隊史上最も平均年齢の高い戦隊!って感じだろうか(笑
どう見ても平均年齢40歳はくだらないでしょう。自分たちのお父さんよりも年上の戦隊を見て子供たちはどう思うのでしょう(笑
お父さんたちの肩身が狭い時代なので親父たちもかっこいいんだ!っていうのを見せ付けるのもいいですね。
面白そうですね~
バンドもの、かっこいい! 描いてみたい~(当方漫画家志望)
てなわけで、マンガ家戦隊コミックレンジャーとか面白いかも。
先生とアシスタント3人、担当編集1人の戦隊モノで、ペンとカッターで戦うの。
「締切り前に出てくるなあああああ!」とか担当(イエロー希望)がわめいてたりして(笑)。
長官は雑誌の編集長とか。どうでしょう?
あと、#6さんに近いんですが、昔
「県庁の各部から代表でレンジャーになる」というのを考えたことがあります。
ザイセイレッド、ドボクイエローなど。
ちなみに敵は市役所です(笑)
ちょっと地方色豊かな戦いになるんで、ギャグものになりそうですが。
#7さんのコマレンジャー、イイ!
でも香車も欲しいですね。いちばん強そうな武器持ってるんですもん(笑)
香車って「槍」って呼ばれるんですよ。
・・・あ。武器が槍ならいいのか。
飛車と角は巨大ロボットとかどうでしょう?
この回答へのお礼
バンド戦隊はホントやりたいです。
コミックレンジャーってのもいいなぁ。戦闘シーンすごいことになりそう。
やっぱ後々自分たちの戦いが漫画のネタになったりするんでしょうか。ネタに困らなくていいような気も……(笑
市役所と戦う戦隊…(笑
とりあえず予算は安く済みそうかな(笑
アマチュア作家やってます。
妄想大賛成(笑)
そういう構想があるなら、ぜひとも形にすべきですよ!
漫画でも、それが駄目なら小説でもいいじゃないですか。小説も駄目なら、ただのプロットと世界観設定だけでもいいじゃないですか。
やってみたらきっと楽しいですよ。
俺としては、「ロード・オブ・ザ・リング」の世界観で戦隊物とか、あとは、赤毛のアンが実は魔法使いで、ワイヤーアクションもバリバリオッケー! みたいなのが見たいですね。
この回答へのお礼
漫画や小説かぁ…いいなぁ(笑
暇な大学生やってるのでそういうのもありかも。HPとか持ってみたいとも思ってましたし。
「ロードオブザリング」ということは完全なファンタジー戦隊ということですね。これはすごいことになるような(笑
いや、マジでやってほしいな。
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