公式の役満ではないと、皆さん認識されているにも拘らず、殆どの卓で採用されているであろう、戸惑う役満、大車輪。
 二ピン~八ピンのチンイツ、タンヤオ、リャンペイコーが主流ではありますが、僕が幼い頃、仕入れた情報で、「六ピンと七ピンを抜いたピンズで構成されたチンイツ、チートイを大車輪と言うのだよ。何故ならば・・・、六ピンと七ピンは逆さにすると、形が変わるが、他のピンズは、逆さにしても同じだ。それらのピンズが、大回転する様を、大車輪と名付けたのだよ。大橋巨泉が。」
 という記憶があるのですが、皆さんは、大車輪という秘技、どのようにに習得されましたか。
 ちなみに、僕が通ってる雀荘では、上記(僕の記憶)の説は不採用なのです。

A 回答 (2件)

私は高校生の時に、父親が若い頃に買ったという麻雀の役が紹介されている本で知りました。

その本では、やはり゛筒子で二筒~八筒を揃えたものが大車輪゛というように紹介されていました。当時、麻雀に熱中していた私は穴があくほどその本を読んで知識をつけては友人だちと卓を囲んでいました。その本は今も実家のどこかにあるとは思いますが、それなりにキャリアを積んだ今思ってもとても分かりやすく説得力のある本だったと憶えています。大車輪、未だに成し得てはいないですがいつかはとは思っています。
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この回答へのお礼

 こんにちは。ご回答ありがとうございます。
 僕も本を買って、符の計算や基本を学びました。
 そんな中、役の種類、役満の種類も覚えたのですが・・・。
 確かに、その本の中では、二筒~八筒でした。
 その後、大橋巨泉説を、何かで読んだか、聞いたか
 で、「な~るほど」と納得してしまい、現在に至ってるのです。
  それにしても、大車輪。僕も上がった事ないんです。
 「え~い、止むを得ん、それ安め。ロン!」
 ばっかし。

お礼日時:2002/10/06 18:28

僕は友達に教えてもらいましたねぇ


前者の方を教えてもらいました。6&7もOKというやつ
その後とある雀荘に行ったときには、
大車輪=ピンズのチンイツチートイツ(4枚持ちも可)
というものすごく簡単な役に成り下がっていました。
しかし役満扱い(w
さらにさらに、
ピンズのホンイツチートイツ(もちろん4枚持ちも可)=小車輪という独自役もありました(w
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この回答へのお礼

   早速のご回答ありがとうございます。

 小車輪・・・。いいですねぇ。ハネマンですね。
 学生時代の仲間と囲む時は、ありですよ。しかも、
 マンズ、ソーズもOKなんです。
 小三元が、満貫に対して、割のいい役ですよね。
 
 他に、役満のミニサイズはないですものね。

お礼日時:2002/10/06 13:56

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