マルチ商法と悪徳マルチ商法の違いは何ですか?マルチ人間
違いがよくわかりません
マルチ人間だねって知人に言われても悪い気しませんよね。
断らなくてもとりあえずやってみたらどうでしょうか。心配しなくていいです。もし上手くいかなくてやめたくなったら登録料は全額返ってきますし、商品は使用後でも返品できます。つまり金銭的に元の状態に戻れるのです。起業して失敗したら多額の借金が残りますよ。何も分からずに売る仕事と思っている人がいるのですが全然違います。例えば洗剤1本売って利益が100円とします。100本売っても利益はたった1万円です。こんな小銭を稼ぐレベルの低い話ではないのです。そういう人はおそらくねずみ講とネットワークビジネスの違いを説明できません。批判する前にまずそこを勉強しましょうと言いたいですね。売る必要はありません。ノルマもありません。紹介するだけです。買うのは自分が使う分だけでいいのです。借金するなんてありえないですよ。しつこく強引にさえ勧誘しなければ友達を失う事もありません。逆に増えます。おいしいラーメン屋があれば人に教えますよね。それが仕事になるのです。そこにポイントがついて収入になります。自分が教えた人だけでなく友達が友達に教える、さらにその友達に教えるというように自分から始まったネットワークは全部ポイントになります。そこに無限大の可能性があります。書ききれないので後は友達に聞いて下さいね。友達はまだうまく説明できないと思うので説明会に行くのがベストです。成功した人にいろいろ質問したり話を聞くと心配がなくなると思いますよ。
>マルチ人間だねって知人に言われても悪い気しませんよね。
一般的な「マルチ」という言葉の使い方とは意味が違ってきますからね。
マルチ商法というのは、ネズミ講の方式で参加者を増やしていく販売方式です。法律では連鎖販売取引と呼ばれています。
ネズミ講はお金のやり取りだけなので完全に違法ですが、マルチ商法は商品があり再販売などで組織が維持できる可能性があるために違法ではありません。
しかし法律で厳しいルールが決められています。(実質禁止を前提に法整備しているという専門家も居ます。http://www.pref.nagasaki.jp/shouhi/soudan/rei/re …)
>マルチ商法と悪徳マルチ商法の違い
リフォーム会社と悪徳リフォーム会社の違いはわかりますか?
法律を守らない、嘘をつく、要らないものを売る、判断力が鈍った弱者を狙う、言葉巧みに多額の借金を背負わせる、などの行為が「悪徳」ですよね。
マルチ商法も同じです。法律を守らないとか不道徳な行為があれば悪徳マルチと呼ばれます。
理屈の上では「健全なマルチ商法」が存在する可能性があるためにマルチ商法は違法ではありません。
しかし、私は今のところ健全なマルチ商法は知りません。悪徳マルチばかりです。
この回答へのお礼
そうなんですか・・・。
とってもわかりやすい回答ありがとうございました。
でも、今はどこの大手でも信用できない世の中ですよね。
偽装etc・・。
結局は消費者は弱者なんですよね。
ありがとうございました。
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