妄想癖・空想・妄想ついて書かれた本
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自分は昔からよく頭の中で絵空事を描いたり空想したりするのが好きでした。
過去の場面にタイムスリップして、友達の人気者になったり、スーパーマン化したり、有名人と知り合いになっていたりといった如何にも幼稚な夢です。
妄想癖というのでしょうか。
それって現実逃避にはまってるってことでこの癖は精神衛生的にヤバイのかなと思ったりしたこともたびたびあったのですが、最近詳しく知りたくなりました。
知りたいのは妄想・空想すること全般というか、その弊害があったらそういうこととか、妄想や空想にはまる人はこういう人に多いとか、なぜ空想や妄想をしてしまうのかとか、よく現実逃避の手段と言われるけど妄想や空想をしてしまうことに何かそれ以外の意味・役目・原因はないのか・・・
などなどです。
当方、文才のない平凡な高校生なので専門的なかなり分厚い本とかになってくるとなかなか内容を理解できるのか不安なのですが、何か私の興味に合いそうな本をお知りの方がいたら、是非教えてください。
もちろん本以外での妄想癖・妄想・空想の情報でもかまいません。
よろしくお願いいたします。
多かれ少なかれ、誰にでもあります。
テレビドラマ、映画、小説も
空想、妄想を形にしたようなものでしょ?
なぜ、空想や妄想をしてしまうのかと言えば
心があるからです。
意味といえば、映画を見るように楽しんでる見たいなものでしょ?
喜劇もあれば、悲劇もありですがね。
まあ、あっても悪いものではないですが
する必要もないので、程ほどに・・・。
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