新しく質問する

腕時計のケース、ベルトのバックルのヘアーライン加工について

役に立った:0件
  • 質問者:z_zai
  • 投稿日時:2008/03/02 01:30
  • 困り度:困ってます
  • 友達に紹介
  • ブログに書く
  • 教えて!gooお気に入り

 腕時計やベルトを見て、デザイン自体はとても気に入っても、どうも時計のケース部分やベルトのバックル部分のツヤ感が好きでないのでお見送りということがよくあります。以前、カルティエのベルトを購入しようかと思ったのですが、どのベルトもどうにもバックルの光沢が強かったので、購入を断念しました。マットなシルバーに仕上げてあるものが好みなのです。
 つきまして質問なのですが、ステンレス等の金属部分をキレイなマットに仕上げてある加工はヘアーライン加工というそうですが、ツヤ感の強い時計のケースやベルトのバックル部分をどこかに持っていけばヘアーライン加工してもらえるという話は聞いたことがないでしょうか?何かご存知でしたら、どうぞ情報のご提供よろしくお願いします。

この質問への回答は締め切られました。
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:0件)
  • 参考になった:0件

No.1ベストアンサー20pt

  • 回答者:yuyuyunn
  • 回答日時:2008/03/02 09:27

こんにちは

基本的に有りません
もしくは
同じ時計で色違いですとかつやなしになっているモデルがあれば
ベルトのみ別料金でつけるということは出来ると思います
バックルも部品として取り寄せて付け替える(これも有料)と言うのは出来ないことはありません

ただ、加工と言うのは改造に当たりますので
最悪、保障期間でも修理が受けられないこともありますので
しないほうがいいでしょう

加工の立場からすると
均等に梨地を掛けていくのが巾が広いことと
コマが長いので難しすぎますし、満足の得られる完成が出来ないことがありますので
お受けすることはありません
もう一つ、メッキがかかっているものの場合はもっと難しくなりますし
あとはベルトのもう一つの重要性である強度が失われますので
出来ないですね

通報する

この回答へのお礼

そうなんですね。残念ですが、最初から自分にピタリと来る出来上がりの商品を探すしかないんでしょうかね…。専門的見地からのご回答、ありがとうございました。

  
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:0件)

このページのトップへ

Facebook公式ページ

公式Twitter