イタリアでトラムに乗り、罰金。そして未払い!
イタリア旅行の最終日にトラムに乗りました。1日券を購入して乗車しましたが、刻印せずにいたら検札員が乗車してきてパスポートの提出を求められ、罰金の切符をもらいました。
罰金は50ユーロでした。手持ちのお金もなく帰国の為に時間もなくて、その切符を日本へ持って帰ってきました。
これは支払わないと一体どういう事になってしまうのでしょうか?
支払いは現金と切符を同封して郵送するだけでも大丈夫なのでしょうか?どなたか処遇を教えてください。
回答(5件)
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こんにちは。
回答にはなってないのですが体験談を。
先月イタリアに行きました。私もフィレンツェで一度電車に乗る時にユーレイルパスの刻印するのを忘れて罰金だ!といわれた事がありました。
「50ユーロ」と言われたのですが、そんな大金は持ち歩いていなかったので、財布を見せて「今20ユーロしか無いんだけど・・・」と言ったら「じゃそれでいいよ。」とあっさり言われました。
私は駅に着いたらお金をおろして払おうと思っていたので拍子抜けしました。言われたとおり20ユーロ渡したら、普通にOK,と言われました。領収書ももらいました。
旅先で出会った日本人に、同じく刻印せずに乗って見つかった人が2人居ましたが、1人は「50ユーロは高いよ!」と言ってみたら半額にしてくれた、と言ってましたし、1人はめちゃくちゃ怒られたらしいですが、罰金とは言われなかったらしいです。
正直、イタリアの電車はこれくらい適当です(笑)
仮に質問者さんがそのまま未払いのままで居たとしても、今後罰せられる可能性は低いと思います。
とは言っても、100%大丈夫とは言えませんし、罰せられなくても倫理的にどうなのか?という所もあるので、対応については質問者さん自身でお考えください。
この回答へのお礼
sunny1818さん、ありがとうございます!
私も財布の中身を見せて現金が無いことをアピールしたのですが、クレジットカードを見て「駅の中にBANCOMATあるよ」的なことを言われました。キャッシングして払えという事ですね。
私も主人と2人で旅行していたので合わせて100ユーロ。これならスリに遭ってた方が安い!?と、思ったほどです。検札員によって対応が違うんですね。美人の検札員でしたが、主人が色々と質問してたら終いには「It's my job!」と仰ってました。
ちなみにその罰金徴収の切符には旅券番号などが控えられています。今後渡航する事を考えて対応していきます。
やはりイタリア大使館に相談するのがいいのではないでしょうか?
ちなみに日本でも反則金などを放置しておくと逮捕されるので同じですね。まあ、EU諸国に今後行く気がないのならば放置でいいでしょうが・・・。(日本では逮捕されませんので)
この回答への補足
furiten555さん、ありがとうございます。
今日、相談の電話をしてみようと思います。またここで報告させて頂きます。
No.3ベストアンサー20pt
>>支払わないと一体どういう事になってしまうのでしょうか?
当然ですが払わないと逮捕状が出ますので、次にEU諸国に行ったときに入国時に逮捕される可能性が高いですよ。罰金を甘く見ない方がいいですよ。
三浦和義氏のようにびっくりすることになります。
この回答へのお礼
furiten555さん、どうもありがとうございます。
「払わないと逮捕状が出る」
そうですよね。次にEU諸国に行った時に空港で逮捕とは…しかも三浦和義氏のように驚く事になってしまうとは!
大分甘く考えていたかもしれません。
郵送で支払いができるのか、それとも現地の旅行代理店に支払いに走ってもらうのがいいのか、またご存知でしたらご教授お願いします。
うわ、どうなるんだろう。
今度イタリアに入国する時に怒られるとか?
私も知りたいです(答えじゃなくてすみません)。
イタリア大使館に聞いてみるとか‥‥
この回答へのお礼
pocopoco11さん、ありがとうございます。
そうですよね、イタリア大使館に聞くという手段もありますね。
事情をちゃんと説明すればなんとかなりますよね。
またその後の状況をご報告させて頂きます。
今更どうしようもないでしょう。
ほっとけばいいんじゃないですか。
現金は郵送するものではないし、相手が郵送受け取りに対応してるかも分からないし。
この回答へのお礼
Harlandさん、ありがとうございます。
心強いお言葉ありがとうございます!
実は帰国するまで「ほっとけば…」と、ちょっと思ってました。
しかし、帰国後ネットで色々と罰金についての情報を見るにつれて不安になり、ここにこうして初めて質問してみました。
「現金は郵送するものではない」確かにそうですよね。
送る相手もわからずで、それで私の履歴が綺麗に消えるかどうかも核心持てませんね。
また、みなさんの良いアドバイスをもらいつつ誠実に対応して、再びイタリアの地に足を踏み入れる事ができるよう努力します。
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