出版社側の責任について
資格試験の問題集や参考書の誤植があまりにも酷い場合は出版社側に責任は出てくるものなのでしょうか
例えば資格対策として結構いい値段で販売した問題集であったとき、その問題と解答に誤植があり、問題文から解答が導けない場合や、その問題からありえない解答を平気で載せている場合や校正を全くしていないんじゃないかというレベルのものだった場合です。
一応HP上に正誤表などがあるのですがその量が膨大でしかもまだ抜けがあります、ネットでの無料情報ではなく本として販売しているわけなので、しかも、間違って覚えてしまえば資格取得すらできなくなってしまうし、ちょっと酷いと思い質問させていただきました。
回答(2件)
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
No.2ベストアンサー20pt
当然あるでしょう。食品関係のように、返金するとか改訂版をすぐ配布するという対応になるでしょう。新聞に広告出すとかも。出版関係については、それほど深刻な体勢はまだないと思われますが、国会で扱われるようになるとかなり変ると思います。
ちょっとしたミスであれば、そのミスが指摘できるということはよく理解できているということを確認できるわけで、反面教師本といえなくもない。「ミスを探せ」なんてタイトルつけさせると、よく売れるかも知れないとふと思いました。(まじめな質問なのに、すいません)
この回答へのお礼
IT関係の本は本当に質が悪いですね。
問題文の選択肢と、模範解答の選択肢が違うくらいですから・・・
回答ありがとうございました。
参考書や問題集なら間違いがあっても責任を問うのは難しいでしょう。
そんな本は買わなければよいことです。
まぁ、あまりにひどければ返品は可能かもしれませんが。
この回答へのお礼
>> そんな本は買わなければよいことです。
勉強するためにかうのであって、買わなければ誤植なんてわかりません。
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示











