三木清『人生論ノート』のような、お奨めの本を教えてください。
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今まで、読書があまり好きではありませんでした。
専門書を読むのはすきなのですが、
文庫本、ましてや小説を読むのが苦でたまりませんでした。
ただ、家に転がってた「三木清『人生論ノート』」を読んで、
初めて文庫本を最後まで読みました。
哲学が好きだから、というのもあったかもしれませんが、、。
(「ゲーテ格言集」も好きです。)
「文庫本」が何かも未だにわからない自分ですが、(軽くて小さい本?)
文庫本が好きになるようなお奨めの本を2,3教えて頂けませんか、
できれば哲学的なものを、よろしくお願い致します
文庫本とはA6サイズの本のことで、これよりも縦に長い新書というのもあります。どちらも本屋に独立したコーナーがありますので、実際に手にとって確認してください。
哲学系では中島義道と池田晶子の本がお勧めです。文庫本が出てるかどうかは知りませんが。
哲学系の本は新書に多いので、2ちゃんねるのスレッドを紹介しておきます。
おまいらお勧め哲学思想の新書ベスト5
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1100 …
この回答へのお礼
たくさんありますね!
ありがとうございます!!
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