通所リハビリテーション計画書とリハビリテーション実施計画書の違い
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通所リハビリテーション計画書とリハビリテーション実施計画書の違いが、全くわかりません。
ご存知の方、通所リハビリテーション管理責任者、及びケアマネジャーの方でご教授お願いします。
また、各計画書の頻度についてもご教授お願いします。
回答(1件)
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No.1ベストアンサー10pt
通所リハビリテーション計画書とは・・・
入所におけるケアプランのようなもので利用者さんの通っていただくにあたっての解決すべき問題点をあげ、それを解決するための介護内容及び達成時期、担当などを盛り込んだもので、当施設では3ヶ月に一回カンファレンスをして作成しています。
リハビリテーション実施計画書とは・・・
利用者さんがリハビリを希望なさっている場合、その方の現在のADLを維持ないしは向上するために必要なリハビリテーションプログラムをリハビリスタッフ(OT・PT・ST)が作成するリハビリに関する計画です。退院後利用の場合、初期プランがたって退院日から2週間以内に見直し、その後短期集中リハの段階が変わるごとに退院日から1ヵ月後、3ヵ月後と立案しなおし、その後は3ヶ月ごとに立案します。
この回答へのお礼
詳細に教えて頂きありがとうございます。
通所リハビリテーション計画書の内容については理解できましたが、要介護、要支援患者様とでは異なるのでしょうか?
また、外部ケアマネジャーに対して、提出する必要性はどうでしょうか?通所リハビリテーション計画書のみ、あるいはリハビリテーション実施計画書も提出??
何回も質問してごめんなさい。
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