島津家、明治時代の家族
役に立った:1件
先日、「篤姫展」を見に行ってきました。その中の展示品に「島津家家族写真」というものがありました。
撮影年は明治39年(1906年)。場所は東京の袖ケ崎島津邸で撮影されたものです。(現在は清泉女子大本館がある場所のようです)
この写真にはこの当時の島津家の家族ら(若い男子5名、女性9名)計14名が写っております。そのうち1名は年配の女性、別の1名は7~8歳くらいの少女です。
解説では女性のうち1名は(徳川)正子であると書かれていましたが、その他の人物については全く記載がありませんでした。
歴史に詳しい方、島津家に詳しい方、この写真に写っていることが考えられる人物をご教授ください。とくにこのときの少女が誰だったのか気になります。
よろしくお願いします。
回答(2件)
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
たぶんこれだと思うけど、写真自体が無いので無理です。
理由。
明治39年には忠義が没していない。
年配の女性、正室他が寿満子以外は没している。
そのほかは子供たちは一番下。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B3%B6%E6%B4%A5% …
篤姫の遺言で徳川家に嫁ぎ、徳川正子になる前の写真です。
この回答へのお礼
ありがとうございます。どうやら十女の為子さんのようです。
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示












