“おかずにもなるおつまみの本”!
役に立った:2件
料理の本で“おかずになるおつまみの本”でオススメの
ものがありましたら教えて下さい。
初心者でもわかりやすく手軽にできて早い、簡単、美味しい、とくれば最高です!
本の題名、出版社、価格、詳しく教えて下さればなお良いです。
宜しくお願い致します。
回答(2件)
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No.2ベストアンサー20pt
本の題名 「ドカンと、うまいつまみ」
出版会社 「文化出版局」
価格 「1400円」
著者 「小林ケンタロウ」
簡単で、素早く、おいしくできます。
この本は、絶対におすすめです。
私が、この本でよく作るものは、特製チャーシューと大根の梅和えかな。
アボガドとえびのわさびマヨネーズもおいしかったです。
この回答へのお礼
とても良さそうな本ですね!友人の誕生日プレゼントにと考えていたもので早速購入したいと思います。
ケンタロウさんのレシピはわかりやすくて馴染みやすいから良いですよね。
ありがとうございました♪
No.1ベストアンサー10pt
「おつまみになるおかず」というオレンジページから出ている本がおすすめ。 オレンジテーブルシリーズの3巻めです。 写真がきれいな上、カロリー、塩分、料理に要する時間、料理に合う酒類の表示など、情報も豊かで楽しい本です。 お値段は千円くらい。 私が持っているのは1994年発行の版で980円でした。
この回答へのお礼
私もオレンジページのマガジンサイズの「おつまみになるおかず」持っています。1993年に出た物なのでほぼ同時期ですね。この本はとても親切でわかりやすくて私も大変気に入っております。この値段のバージョンがあるとは知りませんでした。早速本屋さんに行って調べてみます。
ありがとうございました。
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