【脱オタク】の経験談が載っているような本を探してます
はじめまして。
タイトルから想像する通り、自分はお世辞にもかっこいい男ではありません。
外見にコンプレックスが多く
卑屈になって生きているのが事実です。
自分を変えたい願望はありますが
実際この年(25)になるとどこから手をつけてよいのか
わかりません。。
そこで
脱オタクに成功した人や、昔「キモイ」と言われていた人が
「俺はこういう努力をして変わったよ」という内容が書かれている本があったらぜひ読んでみたい。
彼らがどのような過程を経て、昔の自分から脱皮したのか。。
変化に至る過程を知りたいんです。
トピ違いかもしれませんが
ここがいちばんしっくりきたのでここに投稿させて頂きます。
よろしくお願いします。
#3の補足です。
外見にコンプレックスがある、オタクであるなどの情報から、ファッションに疎いと推測されます。
そのファッションから脱オタクと考えるならば、やはりコミニュケーション能力です。
コミニュケーション能力があれば、相手との会話から、どのようなファッションがよいかなどを聞きだせると思います。
「どんな服着ればいい?」
「その服、どこで買った?」
など、恥ずかしがることなく聞いてみるといいと思いますよ。
服を買いにいく服がないなどとよく言われますが、その際はラフなジャージなんかでいいと思いますよ。
オシャレ着を買うのにオシャレ着である必要はないので。
脱オタクではなく、自分自身に魅力をつけることが重要では?
オタク趣味を持っていても魅力的な人間(決して外見が良いという意味ではない)はいますよ。
あなたは好きでオタク趣味を持っているのではないのですか?
誰かに強要されてオタクになる人なんて聞いたことがないので。
であるならば、好きなものは好きと堂々としてください。
ただし、開き直るのとは違います。
キモイと思われるのは、要はコミニュケーション能力の問題なのです。
相手に合わせた話題づくりが出来るようになればよいのではないでしょうか?
電車男はフィクションらしいし・・・そうですね。
本を読むなら、ファッションの基本を勉強するほうが早いです。
オタクは価値観がひとりよがりだから、逆にどこかの型にはめて
考えたほうが早い。
お勧めは
男のカラー・コーディネイト事典 (単行本)
渋川 育由 (著), 高橋 ユミ (著)
男の服は自分で選べ―矢島タケシの超コーディネイト50 (単行本(ソフトカバー))
矢島 タケシ (著)
MEN’S CLUB BOOKS/5:ジャケットとスラックス 婦人画報社
>実際この年(25)になるとどこから手をつけてよいのかわかりません。。
あとは、失敗しながら覚えなさい。本を読んで勇気がわくなんてことは
金輪際ないと断言します。
恥をかいて悔しい思いが、自分を変える原動力になります。
女性に対しては櫻井秀勲さんの本が役にたちます。
わたしはこの人のおかげでモテるようになりました。
http://biz.sbrain.co.jp/keyperson/K-718.htm
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