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肉体労働とウエイトトレーニングの両立法

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  • 質問者:bonogy
  • 投稿日時:2002/11/06 01:10
  • 困り度:困ってます

現在、パワーリフティングの大会に出るつもりで練習していますが、仕事が
肉体労働で休日も少なく、練習の時間と体力が無くて困っています。
転職も考えてはいるのですが、今の世の中、希望の条件の職業に就くのは難しいようです。(ジムのインストラクターを考えています)
現在、肉体労働をしながら、ウエイトトレーニング、ボディビル等をやっている方がいたら、ぜひいい方法を教えてもらえないでしょうか?
また、肉体労働が原因で、筋力の付くスピードもかなり周りに比べて遅いようですが、(3年で未だベンチプレスが100kgに届いていません)そのようなハンデを解消するいい方法があったら教えて欲しいです。

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No.1ベストアンサー20pt

  • 回答者:nayamuotoko
  • 回答日時:2002/11/06 11:31

肉体労働の種類によりますが、弁当を食べる時の飲み物や休憩、合間に飲むのをプロテインとオレンジジュ-スにして、筋力部分に日頃から負荷を与える事です。たとえば引越しや荷物持ちの仕事なら一度に二つを乗せて運ぶというように筋力に合わせ荷物の重さを調整するというものです。これだと運んで次のを運ぶ際に1セットとなりますから結構良いトレ-ニングになりますよ。仕事によっては労働がトレ-ニングになりますのでもしそうでない場合ならアイソメトリックだけでも日頃からしてた方がいいと思います。

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この回答へのお礼

仕事の内容は、1つ30kg~60kgのダンボールを積み重ねるような感じです。
最初は足元に置き、最後は自分の背の高さ(162cmくらいの高さ)まで積んでいます。(考えようによっては、パワークリーン等のトレーニングにいいかも・・・)

床からダンボールを持ち上げる時は、デッドリフトのフォーム練習のつもりでは、よくやっています。

仕事をトレーニングにするのはいいアイデアだと思いました。
アドバイス、ありがとうございました。

  
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