アパートとマンションの違い(借りる)
役に立った:2件
最近はアパートも鉄骨の物も増えてきました。
一体どこまでがアパートでどこまでがマンションなんでしょうか??
回答(4件)
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
1つの建物を数人で所有している、いわゆる、区分所有法に基づく建物を「マンション」と云い、大きなビルであっても一人(一社)で所有している建物を「アパート」と呼んでいます。
借りる場合は、マンションでは、そのマンションの法律とでも云う「管理規約」と云うものがあり、それを遵守しなければ最悪、強制執行で引っ越しさせられます。
この回答へのお礼
難しいんですね。
「マンション管理士」などの資格をみていますと、法律上は区分所有の共同住宅をマンションというようです。分譲マンションのみですかね。
実際は建てた人の好みで名づけています。
GOOの国語辞典では、アパート「一棟の建物の内部をいくつかに仕切り、それぞれ独立した住居として貸すもの。共同住宅。」マンション「中・高層の集合住宅。多く、分譲形式のものをいう。」
この回答へのお礼
好みですか?
No.2ベストアンサー20pt
昔、エレベータのない4階建ての「マンション」と称する集合住宅に住んでいました。
法的にはどちらも集合住宅で、区別はないと思うのですが、一般的には建築主やオーナーの好みで名称をつけているように思います。
ちなみに、構造の違いで区別している下記のサイトを見つけました。
この回答へのお礼
ありがとうございます。
URL役にたちました。
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示









マンション購入の落とし穴!口コミサイトでリアルな体験談をチェック!
仲介手数料不要!売主一戸建て特集
今週の人気マンションランキング!

