日本は、国債・地方債の借金を合わせると約700兆円に,,, part-1
(日本は、国債・地方債の借金を合わせると約700兆円になろうとしています。
一方、日本の個人金融資産約1400兆円、そのうち約830兆円が現金であります。
日本は世界最大の債権国でもあるのです。
又、アメリカの国債の約30%を持っており、貿易でも日本は黒字であります。)
不景気風が吹きまくっている、我らが愛する日本を、立ち直らせるべく、妙案をみんなで考えようではありませんか!、、、、、?
回答(2件)
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No.2ベストアンサー20pt
{不景気風が吹きまくっている} ですね。人の心が寒くなっているのが
良くないです。
人の心を活性化する為にはフロンテアがいりますね。
フロンテアとして案としては、
(1)沖縄を企業無税の経済特区とする。世界中から企業が本社を作るね。
(2)北海道にハリウッドをそっくり作って映画の国にする。治外法権区にして 世界中から有名スターが映画の撮影目的でくる。
映画の放映権はすべて日本と,観光収入も見込めるね。
(3)30年計画国家プロジェクト:月に日本観光センターを作る。
開発投資20兆円、観光したい人優先、月国債1口100万円の発行。
雇用は、延べで数百万人あるかな。
成功すれば、次は火星観光計画、100年後、孫のために火星国債1口100万 円も売り出しちゃえ。
(4)20世紀の銀行? いらない。
30兆円国税、使っちゃえ! (1)から(3)までの宣伝広告費
5兆円、月計画10兆円、沖縄インフラ1兆円、北海道ハリウッド1兆円
銀行、不動産会社は沖縄、北海道へどうぞ。
まだ、あるね、新しい銀行つくるよ。そこへ10兆円、私がやります。
ベンチャー、良い技術を持った企業に貸し付けますよ。
今の銀行の人たちは最先端の技術なんてわかりやしないね。土地査定だけだから、北海道と沖縄へ。残りは、銀行、不動産と行政の役人の再教育費用で
いいんじゃないか。
というぐあいにやれば、明るくなるね。お金も回って役に立つね。
書いているだけで、景気が良くなってきます。
以上 蛇足まで
この回答へのお礼
全て実現、可能ですね!
そのうち、
(3)の国債発行になったら、
私は、お月様の国債 1口100万円、それに、子孫の為に 火星の国債1口100万、合計200万円分は購入したいですよ。
実現させよう!
No.1ベストアンサー10pt
地道な財政改革が一番の薬だと思います。しかし、デフレ不況の今、そんな事をするのは衰弱した老人に大手術をかますようなものですから、まずはデフレ不況からの脱却が必要でしょう。
となると、デフレ不況からいかにして脱出するか?という問題に帰着すると思います。僕の考えた(というより他の人が言っていた)、禁じ手とも言える方法はこちらです。
○マネーサプライサイドの健全化の為に、日銀による不良債権買い上げを行なう。この手法なら一瞬で完全に不良債権を償却できる。しかも銀行も企業も潰れない。その代わり、銀行には現行の自己資本・債権査定より遥かに厳しい基準を認めさせ、銀行の体力を強化する。
○一方、企業・産業の供給サイドを強化する。これは今、小泉総理や竹中さんの言っている事と変わらない。生産面を強化しないと折角マネーサプライが健全化されてもお金が回らない。
この様にして、デフレを強引に脱却します。当然、上記の方法では問題も発生します。一番の懸念はハイパーインフレです。しかし、インフレさえ回避できれば、国民にとってはそれほどダメージは無いと思われます。むしろ、不良債権の完全な償却とその際の大胆かつ強力な政府のリーダーシップによって、消費者心理は好転し、消費が持ち直すと思われます。
こうなれば、財政改革もとんとん拍子に進み、長期債務も完全に償却できると思います。
この回答へのお礼
成る程!
1)明治維新が成功したのは、誰が、何を行ったからか?
2)終戦後、赤字国、日本が復興したのは、誰が、何を行ったからか?
現代に置き換えて検証してみると、今日、出来ることが分かってくるかも知れませんね。
有難うございました。
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