最近新しく購入した本を読んで、眠れない夜を過ごしています。

今読んでいる本は「毒味役」という本なのですが少しずつ読み進んでいるうちに朝になっていたりします。大変面白いです。

みなさまにお尋ねしたいのは、この本を読んだら3分や10分で熟睡できたという本です。
そういう、たいして読み進まないうちに寝てしまうような本がないでしょうか。

その様な本をご存じの方がいらしたら、お暇なときに教えて下さい。ちょっと熟睡もしたいので。

●退屈な夜のための素晴らしい眠れない一冊のお話も、お暇なときに教えて下さい。その様な本も知りたいです。

どうぞよろしくお願いします。

A 回答 (13件中1~10件)

 #12です。


 すみません、タイプミスです(^^ゞ

 PRG → RPG って事で・・・・。
 なんでこんなミスしたんだろう(?_?)

この回答への補足

最近はいつも2~3時間ほどしか寝ていない僕ですがたくさんのいい本を紹介していただいて熟睡できそうです。

ポイントは皆さんに差し上げたい気持ちですが、捨てるに捨てられずにいた教授の本の活用法を教えて下さり僕を熟睡/安眠へ導いて下さったhikarunrunさんへ20ポイントを。今日手に入れたのですが犬好きな僕に眠れないときに読む「高安犬物語」をご紹介下さったKONEKO4さんに10ポイントを差し上げたいと思います。

ご回答をいただいた皆さん本当にありがとうございました。
また何かありましたらよろしくお願いいたします。

補足日時:2002/11/27 19:07
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この回答へのお礼

あら。お呼び立てしてしまってすみませんでした。
楽しいご回答だったもので僕もお礼を書きながら楽しんでしまいました。

> なんでこんなミスしたんだろう(?_?)

お答えします。
それは、「サービス精神」が旺盛だからです。
             
(ご回答をいただいて笑った)経験者/回答/自信あり

こちらこそふざけすぎていたようです。申し訳ありません。
訂正をありがとうございました。今夜は熟睡できます。はは。

お礼日時:2002/11/19 17:49

■眠れる本について



 ◆一つ目
 岩波文庫から出ている古典の類はよく眠れます。昼間だとなんとか眠ることなく読めますが、夜に読もうとすると、大体3ページくらいで記憶がなくなり、気が付くと朝です(^^ゞ

 ◆二つ目
 コンピュータのマニュアル!
 最近のマニュアルはそうでもないかと思いますが、8ビット機のマニュアルなんかは効きます。関連して、アセンブラの解説本、C言語の解説本なども、よく熟睡させて頂きましたm(__)m
 眠れなくても勉強になる、といった副次的効果(?)もあります。


 ◆番外編
 具体的な固有名詞は書きませんが、単調なPRGも意外といけます。「つまらない」との評価が高いPRGなんかが当てはまると思います。単調な展開、単調なBGMは、深い眠りの世界へ誘(いざな)ってくれます。
 さすがは、高評価を得ているだけの事はあって、なかなか効果があります。
 「眠らせてあげます」をうたい文句にすれば、よく売れると思うんですけどね~。



 てな感じでどうでしょう??
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この回答へのお礼

◆一つ目 と来ましたか。最近は角川からも出されていますねえ。購入しませんし読みませんが。はは。
古典はだめです。読みません/読めません。かえって眠れなくなるほど意味を理解できないので悩みます。

眠られる本を読んで気が付けば朝ですか?同じですねえ。ははは。


◆二つ目 8ビット。12才の頃に父親が持っていたのをよく触っていました。今あのマニュアル本は読めないですねえ。笑ってしまいそうな気がします。
C言語はまだいいですがアセンブラはもう流行らないのでやはり笑ってしまいそうですねえ。

深夜にPCに関する本を読みながらへらへら笑っていると、うちの奥さんに妙な心配をかけそうです。はは。


◆番外編 これは何のプログラムのことなのだろう?考えすぎて夜も眠れなくなりそうです。
多分RPGのことだろう。うん。そうだ。そうに違いない。そうだと言って下さい。そうでなければ今夜も眠れない一夜を過ごすことになる。つらいなあ。ははは。

確かに心地いいBGMが深い眠りに誘ってくれますねえ。
新たな購買層の開拓です。このアイデアを盗まれないようにしなければ。はは。


ご回答をありがとうございました。

お礼日時:2002/11/19 17:28

Acceptさん、もし三匹の子豚を読んで、オオカミだけが悪者にされるのはおかしいと思ったことがありましたら、次のに作品をお読みになることをお勧めします☆



◎ ”Mr. Wolf's Pancakes” by Jan Fearnley (ISBN 1-888444-76-2)

ここに登場するのは、Chicken Little、 Wee Willy Winkle、 Gingerbread Man 、Three Little Pigs、Little Red Riding hood とオオカミです。この登場キャラクターを見て、ピンと来るものがあったら、この本のおもしろさがわかると思います。ストーリーについては、あえてカキコしません。


◎ "The True Story of The Three Little Pigs" by A. Wolf As told to Jon Sceiszka (ISBN 0-670-82759-2)

これは三匹の子豚で悪者にされてしまったオオカミから見た三匹の子豚の真相です。オオカミが言うには、子豚にはめられた!ということです。初めから子豚を食べるつもりではなかったんだけど、あの状況では食べるしかなかったんだとオオカミが告白しています。

これは子供用の絵本ですが、物事はいろいろな方向から見ないと判断できないんだよと作家は言いたいのだと思います。

三匹の子豚事体も、最後にオオカミが子豚に食べられるバージョンがあったりして、意外と奥が深いお話しです。上の二作品は子供用の絵本なのですが、大人が読んでも楽しめます。(こちらは素晴らしい方のおすすめ☆)

○ "The Velveteen Rabbit" by Margery Williams, Narrated by Meryl Streep (Dancing Cat Records 8022-33007-2)

これは"The Velveteen Rabbit"という有名な絵本の女優のメリル ストリープが朗読したBook on CDです。ジョージ ウインダムのピアノの伴奏が入っているので、夜寝る時に聴くにはいいかもしれません。

アタシはメリル ストリープがあまり好きではないので、これを聞くと眠くなります。彼女を好きで、この絵本のストーリーを知っていたら、じっくりと聴いてしまうかも♪ (こちらは眠くなる方のおすすめ☆)

他にも眠くなりそうな作品をご紹介しますね。

?「弥勒」 篠塚節子(だと思います。)
?「彷徨の季節の中で」辻井喬

弥勒はとにかく長いお話しです。読んだ後に、この本は面白かったのかどうか考えてみたのですが、よくわかりませんでした。Acceptさんの感想をお伺いしてみたいです♪

「彷徨の季節の中で」の作者は西武デパートの社長であった堤清二さんの自伝的な小説です。これも、読んだ後におもしろかったのかどうか判断で出来ませんでした。堤清二さんの生い立ちをご存じでしたら、興味深く読むことができると思います。

それでは、あまり夜更かしはなさらないように☆
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この回答へのお礼

●”Mr. Wolf's Pancakes” by Jan Fearnley (ISBN 1-888444-76-2)

ピンと来るものが無いというのは絵本に縁がない生活をしているからでしょうか。
次の休みにでも探してみようと思っています。

●"The True Story of The Three Little Pigs" by A. Wolf As told to Jon Sceiszka (ISBN 0-670-82759-2)

まあ、あれですね。オオカミも「食ってくれ」とばかりにうろついている子豚を見れば食べてしまうという事でしょうか。とにかく探してみますね。オオカミが子豚に食べられると言う話は驚きです。
藁の家を吹き飛ばそうにも喘息持ちだったオオカミもいたと言うことですから、童話と言えども奥が深いものなのですねえ。侮れませんね。

●"The Velveteen Rabbit" by Margery Williams, Narrated by Meryl Streep (Dancing Cat Records 8022-33007-2)

これは子守歌代わりに聴く分ですね。メリル・ストリープかあ。うーん。好みじゃないなあ。だからこそ熟睡できるかもしれませんね。教授の本よりも強力かもしれないなあ。

●「弥勒」篠田節子ですねえ。この本は、うーん。導入部分から中盤にかけて読みづらいのですよねえ。古本屋へ売った本なので今はもう手元にないですが、重い内容の割に得るものがなかったですよ。僕は本を読むのが早くないので2ヶ月ほどかかって読んだ記憶があります。

結局救われたいと強く願う人間は救えるが救われたいと願っていない人間は救いようがないという事なのでしょうかねえ。

●「彷徨の季節の中で」これは読んだことがないので探して読んでみますね。熟睡してしまうか明け方まで読みふけるかはその時のお楽しみ。


KONEKO4さんも無理はせずに忙しいようだけれど身体には気を付けてね。僕も夜更かしをしないよう気をつけます。

再度のご回答をありがとうございました。

お礼日時:2002/11/18 23:29

特にお薦めというわけではありませんが、亀井勝一郎の『愛の無常について』は眠りに落ちるのがすごく早かったです。

私の場合…。

10年位前にタイトルに惹かれて初めて亀井勝一郎の著書にトライしてみましたが、決して内容が退屈だったから、とかいう訳でなく、ただ単に内容が固めだったのと、私の読解力不足から、ゴン!という感じで一気に眠りに落ちました。お恥ずかしい限りです。^^;

もっと修行を積んでから出直そう(読破しよう)と思い本棚に大切に取ってあります。
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この回答へのお礼

『愛の無常について』これははじめて名前を目にします。

強敵なのですねえ。その様な本を読んで僕も10秒ほどで眠らなくては。

強い意志などは関係なく気付いたら朝だったりするのですよねえ。
僕もいつか教授の本を読破できる日が来るよう精進します。今はよい睡眠剤なのでなかなか精進できませんが。はは。

ご回答をありがとうございました。

お礼日時:2002/11/16 23:20

「ねじの回転」幽霊話の古典として名前は知っていたから、会社の文庫本棚に誰かがおいていったのを見つけて、これくらい読んどこうかなと思ったけど、眠かった。

昔の小説、特に昔の翻訳文体は眠いです。
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この回答へのお礼

「ねじの回転」古典ホラーといわれていますがどうなのでしょう。眠くはなりませんが興味を引かれない本です。

会社に置いてあるという事が驚きでした。誰の忘れ物なのでしょうねえ。わざと置いてあったのかなあ。
翻訳物は文体がこなれていないものが多く読みづらいですね。

ご回答をありがとうございました。

お礼日時:2002/11/15 00:07

ずばり日本文学です。


その中でも私にとっていつのまにか本を手に取ったまま熟睡するNO1は夏目漱石の我輩はねこです。
でも一気に読んだ。って話しもよく聞きます。
わたしはあのなんともいえない文の調子が苦手なもんで。

というわけで、結論は苦手な分野、苦手な文の調子の本だとすぐねむれそうです
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この回答へのお礼

「夏目漱石」は僕も苦手です。しかし明治の文豪と呼ばれている人々の著作物も、読まなければ現代文学が理解出来ないと思い(思いこみ?)必死で読みました。

理解出来ないまでも最後まで読み通す事は出来ました。いまだにあの言葉遣いの難解さを思い出しうんざりします。

森鴎外や幸田露伴を読めば寝られるなあと思いましたが、実は引っ越しをして古本屋へ売ってしまったのですよ。ああ。熟睡グッズだったのかあ。もったいないことをした。はは。

ご回答をありがとうございました。

お礼日時:2002/11/14 19:04

眠れるほうは、資格取得のための参考書、問題集です。

手にしただけで眠れます。
私は定位置につくとすぐ眠れるので、回答の資格無しなのかもしれませんが。

羊が出てくる話なら眠れるのではと思い村上春樹の本を読んだのですが、どこで出てくるのか気になって最後まで読んでしまいました。(嘘)

佐藤 賢一はバーバリアンな感じがする、中世傭兵ものがよかったですね。「血沸き肉踊る」で眠れなくなります。(私の場合は西洋史のお勉強をする必要があってそっちの参考書を探すのに眠れなくなりましたが)

どんとこられても、MEには山田奈緒子のような優秀な相棒がいないのでこのへんで。
例の本の実物を手にする機会はまだないのですが、相方(山田奈緒子でも山田花子でもありません。)によると、教授の顔写真が表紙にどーんと載っていて、中の活字が異様に大きかったとのことです。
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この回答へのお礼

えっ!
回答の資格がない程良く寝られるのですか?羨ましいなあ。

●羊をめぐる冒険 これは「北海道の牧場で羊を目にしただろうなあ」と想像を巡らせ、その羊を無理矢理数えている場面も想像しなければならない小説だったのか。知らなかった。僕の知らない世界へ導いて下さいましたことを感謝します。(嘘? はは。)

●バーバリアンかあ。確かに。僕は「傭兵ピエール」が面白かったです(他作品は未読)。「血沸き肉踊」りました。

●「どんとこい超常現象」は、まだ読んでないのですか?書評を楽しみにしていたのになあ。はは。
上田教授の顔写真かあ。読んでみたいような感想を気長に待ちたいような。どうしましょ。取りあえず映画を見た人間に感想を聞くに留めておこうかなあ。

山田詠美でも山田邦子でもない、もちろん山田風太郎でもない優秀な相棒様へ、貴重な情報を感謝している事をお伝え下さい。ついでに感想も。あ、だめですか。はは。

迷える子羊に愛の手を。(嘘?)


ご回答をありがとうございました。

お礼日時:2002/11/14 14:58

何度開いても、どうしても眠くなって読めない本があります。



■前日島/ウンベルトエーコ/文藝春秋

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4163185 …

紹介文を読んだ時は、ウッワー面白そう!私好み!!と思い、すぐに買いに走った本なのに…。
同じ作者の「薔薇の名前」はものすごくハマって、夢中であっという間に読んでしまったのに、
どうしてでしょう。相性が悪いのかもしれませんね。
なにか見えない結界が本との間にあるような気さえします。
とにかく眠くなりたかったら、コレに限ります。(ワタシの場合は、ですが)

※「毒見役」気に入ってくださったようで、なによりです。
では同じような歴史もので、「眠れない一冊」もご紹介しますね。(既読だったら、ごめんなさい)

■カルチェ・ラタン/佐藤 賢一/集英社

同じ著者の作品としては、直木賞をとった「王妃の離婚」の方が有名ですし、
そちらもスゴク面白かったのですが、こちらの「カルチェ・ラタン」もなかなかです。
ミステリ仕立てだけれどキャラクター設定の優れた青春小説の趣もあり、かつ
当時の街の雰囲気を活き活きと感じさせてくれる歴史小説でもあり…という贅沢な一冊です。

著者の他の著作も次々続けて読みたくなりますので、秋の夜長に…。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4087744 …
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この回答へのお礼

また魅力的な本を紹介して下さるのですね。
前回ご紹介いただいた「毒味役」を毎晩少しずつ読んでいるのですが読み始めると寝られなくて困るほどです。
いい本をご紹介下さいましたことを感謝しています。

ただ寝不足だったので夕べは教授の本を読もうと思っていました。読みかけたような気はするのですが気が付けば朝でした。読んだようにも思ったのですが気のせいかもしれません。はは。

●前日島 これはそんなにも手強い本なのですか。教授の本とどちらが手強いのかを試してみたいなあ。

●カルチェ・ラタン 歴史上の人物達をどのように絡めて書いてあるのでしょう。早速読んでみたくなりました。まだ「毒味役」を半分以上読み終えていないのですが。

秋の夜長というよりも寝る前に本を読む習慣があるので、本のご紹介をいただけるならばいつでも「どんとこい」なのですよ。

ご回答をありがとうございました。

お礼日時:2002/11/14 14:26

先の方の回答に、お節介ながら


訂正をさせてください。
ねじめ正一の「高円寺純情商店街」は
エッセイ集ではなく、小説です。
また「高安犬物語」は「たかやすいぬ」ではなく、
「こうやすいぬ」と読みます。
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この回答へのお礼

Thanks anyway.

お礼日時:2002/11/14 01:23

Acceptさんはいろいろな分野に精通されているみたいなので、もしかしたらこういった雑誌などもお好きな類いになるのかな?



今までに読んでつまらないと思ったのは、

● Nature (権威がある英語の雑誌。論文ばっか)
● Harvard Business Review (こんなもん、誰が購読するんだー)
● ねじめ正一さん 「高円寺純情~?」というエッセイ集
● 宮部みゆき 「理由 」(読んで大損)
● 貴志裕介 「天使のさえずり」(漢字の変換ができなかった)


他にもあるはずですが、寝る前に読むのは短編小説が多いです。

犬好きが読むと涙がぼろぼろになるのは、

◎ 戸山幸夫 「高安犬物語」(たかやすいぬものがたり)

#1の方がおすすめの有吉佐和子さんの小説ですが、

「開幕ベルは華やかに」

も良かったー。

お料理がお好きでしたら、池波正太郎さんの食べ物のエッセイ集や辻静雄さんのフランス料理の手帳などのエッセイ集などもおすすめです。

あと、ベストセラーの絵本をコンピューターCDにした

◎ Rainbow Fish

は画像がきれいでいいですよー。

英語の絵本ですが、

◎ Stellaluna

というフル-ツバットのステラル-ナちゃんのお話も有名ですが、これをCDにしたものがあります。これも画像がきれいなので大好きです。

アタシもこの質問を参考にして、寝る前に読む本を探してみたいと思います。
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この回答へのお礼

> ● Nature (権威がある英語の雑誌。論文ばっか)
> ● Harvard Business Review (こんなもん、誰が購読するんだー)


実は極希に興味深い 論文/経営指南 が載っている場合が無きにしも非ずと言えなくもない気がするようなしないような一部マニアの好奇心をくすぐる微妙な雑誌なのですよ。ははは。

●「高円寺純情商店街」は小説らしいですね。ご親切な方が教えて下さいました。眠くなるのですね。よし。今度これを買ってきて熟睡しよう。

●「理由」これはどうなのでしょう。何か賞を取っていたのではなかったですかね。変わった手法が受け入れられてないのかな?

●「天使のさえずり」『囀り』ですね。気持ち悪く思ったのでしょうか。好みが激しく分かれる作家なのでしょうね。

☆「高安犬物語」(たかやすいぬものがたり) 日本語には 訓読み/音読み/重箱読み/湯桶(ゆとう)読み 等、知っているだけでもありますからねえ。本当に悩まされます。たかやすいぬの方が響きはいいですねえ。

動物好きの僕を号泣させて真っ赤に泣きはらした目で仕事をさせようともくろんでいますか?ははは。
いい本のようですね。探してみようと思います。

●辻静雄さんのフランス料理の手帳は、以前ご紹介下さった「美味礼讃」の登場人物のエッセイなのですね。

◎ Rainbow Fish
◎ Stellaluna
この2つは画像が綺麗なのですか。安眠できそうな本ですね。やっと絵本を紹介して下さいましたね。

今夜は取りあえず大学時代の教授の本を読んで10秒で熟睡する予定にしています。はは。

ご回答をありがとうございました。

※些細な変換間違いなどは気にしてばかりいると損ですよ。訂正した後はすっぱり忘れてしまいましょう。

お礼日時:2002/11/14 01:17

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