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北極圏の化石燃料資源

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  • 質問者:ippey
  • 投稿日時:2008/05/26 23:09
  • 困り度:暇なときに回答をください

北極圏の天然ガス、石油資源開発ロシア、ノルウェーがしのぎを競っているそうです。そこで疑問ですが、化石燃料は、古生代のシダ類が変化したもだと思っています。北極圏にシダ類があったのですか。どうして天然ガス、油田があるのですか。

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No.2ベストアンサー10pt

  • 回答者:Meowth
  • 回答日時:2008/05/27 13:10

寒いので凍っているのです。
温暖化でとけだしているので
はやく資源化しないと大変なことになります。

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No.1ベストアンサー20pt

  • 回答者:TEOS
  • 回答日時:2008/05/26 23:28

専門家じゃないから 参考までに聞いてね。
ロシアの現在、永久凍土が有るツンドラ地帯は、昔はマンモスが住んでいた時代が氷河期の前に有ったと思います。
永久凍土も夏期は、氷が解け始めて、氷河期以前に生えていた草の
地層が有り、それを切り出して乾燥させて、マキの代わりに燃料なることから、もっと古い地層部分が原油になっているのはありゆる事だと
思います。 最近は永久凍土が溶けてメタンガスが抜け出ていると
聞いてます。

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この回答へのお礼

丁寧に回答していただいてありがとうございます。参考になりました。

  
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