除湿乾燥機ナショナルF-YHD100と東芝RAD-C100DCXについて
除湿乾燥機の購入を検討中です
ナショナルF-YHD100
東芝RADーC100DCX
で迷っています
ナショナルは切り替え方式とはいえ、デシカントに切り替えた時は電気代がかさみますよね?東芝は温風もコンプレッサー方式と書いていましたが、この温風の効果が大であればこちらのほうがよいのかなと迷っています。ナショナルはデシカント方式だけの製品もありますが電気代がかさむのに使用するメリットは何があるのでしょうか?
回答(2件)
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No.2ベストアンサー10pt
http://jyu-denkou.com/roomu/roomu.html
デジカントは電気代は倍位掛かります
寒冷地で無い場合コンプレッサー式が良いですね
排水もデジカントは60パイ位のホースの壁に穴を開けますコンプレッサー式はタンク又エアコンと同じ太さのドレンホースで排水出来ます。
一般的に雪国以外特に湿度高いのは春と、入梅ですね。
この回答へのお礼
お礼がおそくなりましたが、回答ありがとうございました。
東芝を使ってる人もナショナルを使ってる人も重宝しているようで、
私はまだ迷ってます。
No.1ベストアンサー20pt
つい最近除湿機を買った者ですが、何か参考になればと思います。
我が家はかなり古い除湿機でしたので、梅雨に入る前にと思い、いろいろなメーカーを当たり、結局ナショナルのYZD100(YHDではない)を買いました。
いろいろ調べた結果分かったことは、メーカーは別にして除湿機には大きく分けて2種類の方式があるようです。昔からのコンプレッサー式とナショナルが言っているデシカント式です。前者は重量が重い、、振動がある、音が大きい、夏場の27℃以上の温度では効率が良いが冬場の温度が低い状況では能力が落ちる、ですが消費電力が少ない。
一方後者は軽い、振動がない、音も静か、梅雨時などの20℃程度の低温時にも除湿効率が落ちないが電気代が高い。
お尋ねのYHD100はこの2つの方式を両方持ったもののようです。
我が家では主に梅雨時、秋の長雨の時の洗濯物を乾かすのが主目的なのでYZDにしました。YZDはコンプレッサーがない分本体価格が安いのと消費電力も少し少ないのでこれにしました。
ただこれらのデータは各メーカーのものなので正確かどうかはわかりません。1つはっきりしているのはデシカント方式のデータが室温20℃、湿度60%であるのに、コンプレッサー方式のデータは室温27℃、湿度60%となっておりこのことからもコンプレッサー方式が低温時の効率があまり良くないのではと推測しています。
実際使ってみてデシカント式は確かにデータ上電気代が高くなっていますが、除湿にかかる時間は短いようで、トータル電気代はデータほどではないかもと感じています。
この回答へのお礼
早速、回答を下さったのに、お礼がおそくなり申し訳ありません。
電気代のことばかり考えていたので、デシカント方式の長所に気づきませんでした。詳しい説明をありがとうございました。
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