介護について書かれた小説について
役に立った:2件
親かお年寄りの介護について書かれた小説が読みたいです。
何かいいものがあったら教えてください。
回答(4件)
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No.4ベストアンサー20pt
佐江衆一 「黄落」
沖藤典子 「ビッグベビー」
ちょっと読み進めるのが辛いかも。
遠藤瓔子 「継母 ボけて鉄人となる」
安倍譲二の奥さんの介護奮闘記
ちょっと気分を変えたければ東野圭吾の推理小説
「赤い指」
ノンフィクションならたくさんありますよ。
あの桝添大臣も書いてますが、実際に手を汚してるのはお姉さんと奥さんで、それで「介護した、介護した」と言ってるのを聞いて「何だかな」と思います。
この回答へのお礼
たくさん紹介していただいてありがとうございます!
一口に「介護」と言っても、百人百様だと思います。
ひとつひとつ読んでいきますね。
ちょっと違うかもしれませんが、関根進氏の
「母はボケ、俺はガン」日経BP社
この回答へのお礼
ありがとうございます。
関根進さんの本は読んだことないのですが、ためになりそうな本ですね。
読んでみます!
老人介護の小説といえば
『恍惚の人』有吉佐和子
が読みやすいかもしれません
この回答へのお礼
ありがとうございます。
有吉佐和子さんは別の本なら読んだ本もあるのですが、これは読んだことありませんでした。
読んでみますね。
モブ・ノリオさんの「介護入門」はいかがですか?
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31418706
この回答へのお礼
ありがとうございます。
たくさん読みたいのでこの本も是非読んでみます。
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