読んで「おもしろい」と思えた小説はたくさんあった。
その「おもしろい」にはいろいろな意味があるけれど、
「笑える」というものは、経験上あまりなかったと思う。
そんなわけで、笑えるもの、教えてください。
ちなみに、私はこれで笑いました。
「ココにいても、いいの?」
http://www.netlaputa.ne.jp/~kzs/avindex.html

A 回答 (18件中11~18件)

中島らもさんの小説は、いかがでしよう。


私は、楽しく読めました。でも。この小説も面白いと私も思いした!
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清水義範の『国語入試問題必勝法』(講談社文庫)は、笑えました。


変な名前ですが、小説です。
この人の書くものは、変なものが多いです。
他の本に、英語の語源は日本語だという説(?)を書いていました。nameの語源は、「名前」が、訛って「なめー」に変化したとか…。
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原田宗典やナンシー関なんてどうでしょうか?


小説ではありませんが・・・。
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松尾スズキは、面白いですよ。

「この日本人に学びたい」(ロッキング・オン社)
は、コラム集ですが、笑えます。後、群 ようこも面白ろかった。「無印良女」
がお薦めです。
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小説ではないんですが、笑えるエッセイならあります。


佐藤愛子のエッセイです。かなり面白い作品があります。
「こんな人、こんな生き方もあるんだな~」と感心したりもします。
私は、この人のエッセイを数十冊読みました。小説は一つしか読んでませんが。
「笑える読み物」を探す人にはおすすめです。一応二つだけおすすめを挙げると、
「何がおかしい」(角川文庫)「我が老後」(文春文庫)
この人の作品は古本屋でもよくあるので、興味あれば探してみてください。
「娘と・・・・・」というシリーズも存在しますが、これも面白いです。
時々、まったく笑えないエッセイも存在しますのでご注意を。では。
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SF小説がお好きなら文句なく火浦功の作品群でしょう。

最近のものと違っておたくっぽさもないので万人に受けると思います。欠点は遅筆なので完結しているシリーズが少ないことでしょう。
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一番笑ったのは つかこうへい 「つか版女大学」でした。


ブラックユーモアもきいてて、なかなかの傑作でした。
古本屋でも見なくなり、どこにあるんでしょうね(笑)
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清水ちなみ、の「おじさん改造講座」は笑えました。

12巻ぐらいあったと思いますが、
どれも大笑いしました。
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