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お茶の「おひがし」は真宗大谷派と関係ありますか?

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  • 質問者:mana0108
  • 投稿日時:2008/06/07 19:29
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お茶の行事のときにお茶菓子として供される「おひがし」、これはもしかして真宗大谷派と関係がありますか?なぜお東というのですか?

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No.2ベストアンサー10pt

  • 回答者:glenotokun
  • 回答日時:2008/06/07 23:01

おひがし=干菓子についてはNo.1の方が回答されている通りです。

「お東」について、本願寺が二派に分かれた時に東にある本願寺(京都には東西二つの本願寺が今でもあります)、つまり東本願寺をを「お東さん」と呼ぶようになりました。

ご参考まで。

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No.1ベストアンサー20pt

  • 回答者:kirara77
  • 回答日時:2008/06/07 19:42

初めまして。
いえいえ、それは『干菓子』のことで、単に丁寧に『お』を付けているだけのことですよ。
『干菓子』は言葉の通りで、和三盆糖や米粉で作った和菓子や、金平糖のような水気の無いお菓子のことを
言いますけど、お茶の時には口直しのお菓子を総称して言うみたいですね。

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