(^_^.) ワードの【図形描画】にある“コネクタ”は、どういうときに使うんですか?
Word2002【図形描画】のオートシェイプを開くと、“コネクタ”というのがありますが、これの使いかたがよくわかりません。これがもっとも威力を発揮するようなばあいを、教えていただきたいと思います。
さいきん私は【図形描画】にこっていて、よくもこんな超能力のソフトを開発したものだと、ビル・ゲイツさんの頭の良さにまいにち感心してます。
愛機に入ってるWord2000には“コネクタ”がないようですが、電器屋さんのパソコンに入ってるWord2002で、これを見つけました。
回答(5件)
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ワード2000でも、「オートシェイプ」「吹き出し」の
中にコネクタとして、使えるようなものがあります。
(ヒゲの出ているもの。)□同士を線で結びつける
ような場合に使えます。
この回答へのお礼
多くのかたからご回答いただき、たいへんありがとうございました。本欄をお借りしまして、皆々様に心からお礼申しあげます。
まだ“コネクタ”を活用したことがありませんので、かんぜんに理解したとはいえませんが、こんご積極的に使ってみようとおもいます。おもしろそうです。
教えていただいたとおり、同じ2000バージョンでも、Excelのほうにはコネクタがありました。また、Word2000のオートシェイプ→吹き出しのなかに、たしかにコネクタとして活用できそうなものがありました。研究してみたいとおもいます。
かさねて、皆々様にあつく感謝申しあげます。
No.4ベストアンサー20pt
コネクタは、Excel2000にもあります。
Excel2000で作ったものをコピーしてWord2000に貼り付ければ、Wordでも使えます。(若干操作が違いますが)
また、コピーして「オートシェイプ」の「その他のオートシェイプ」に登録できます。
「新規カテゴリー」にまとめて貼り付けておけば、Word2000側の「その他のオートシェイプ」で呼び出して使えます。
No.2ベストアンサー10pt
コネクタは、図形同士を結ぶ線の役割をします。
一見すると、普通の直線との違いがよく分からないのですが、コネクタの場合一度つなげてしまえば、繋いだ図形を動かしてしまったも、きちんとつながったままになります。
例えば、プログラマさんであればフローチャートを描くときとか、ネットワーク構成図を描くときなどに便利です。
Wordは 2002から搭載されましたが、PowerPointでしたら2000から搭載されていますので、一度お試しになってみてください。すぐに便利さが分かると思いますよ。
名前そのものが示しているように、繋ぐものです。
例えば、パワーポイントで、ある事務処理の伝票の流れなんかを、説明したい時に;
四角(枠)の中に、受注票とかがあって、これを記入又は発行すると次の部署に行って、それから分かれて製造・発送とかに連絡が行って、間違いがあるとチェックが、返って来るとか、いろんな事が次へ進んで、又お互いに連絡を取り合うとか。
物の流れとか、行ったり来たりとかを単純に矢印ではなく、このコネクタで関連性、流れを表すときなどは便利ですよ。
ほんの、一例ですが・・・・・
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