社会科の中国について。
今、社会で中国について調べています。
そこで質問なんですが、森林伐採などによって住む場所を無くした動物はどこでどうやって暮らしているのでしょうか。
明日授業があるので、早めに教えていただければ幸いです。
よろしくお願いします。
回答(4件)
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
No.4ベストアンサー10pt
特定場所の森林が伐採されたら、そこに住んでいた動物は移動して、新たな場所で生きていこうとするでしょう。人間も同じです。
中国に限らず、特に人口増加の激しい国では、食糧増産や産業拡充のために、森林伐採などによる開発が行なわれます。これはヨーロッパも、アメリカも、日本でも例外のない事実です。
特に、今世紀に入って、世界的に爆発的な人口増加が起こっています。 限られた資源の地球上で、特定の種族(人間)の数が増えれば、それによって他の種族が圧迫される、場合によっては絶滅すら引き起こしてしまう。避けられない自然界の摂理です。したがって、これは単なる「中国問題」とはわけが違います。
森林伐採やダム建設による被害動植物の保護対策=中国は遅れている?といっても、日本や他の欧米先進国と較べて五十歩百歩、問題の本質に迫って考えたいものです。
この回答へのお礼
有り難うございます!これは中国だけの問題ではなく、世界的にどうするか考えなくてはならないのですね・・・。
No.3ベストアンサー20pt
森林伐採などによって住む場所を無くした人間は、中国だとどうなるでしょう。
うっかり公園で太極拳をやっていた人間は、中国だとどうなるでしょう。
うっかりロケット墜落事故現場にあった村の人間は、中国だとどうなるでしょう。
うっかりダムの建設予定地に住んでいた人間は、中国だとどうなるでしょう。
参考までに、中国人は、4本足の生き物なら犬でも猫でもハクビシンでも何でもかんでも食べてしまいます。
2本足の生き物でも、4本足だから大丈夫、大丈夫と逝って食べてしまいます。
ジャイアントパンダやレッサーパンダが今でも現存しているのは、かつての生息地が中国ではなく、チベットだったからです。
現在だと、中国は食肉を輸入するようになっていますし、移植用臓器の需要が高まっているので食肉用としての需要はそれほどでもないようです。
ちなみに、死体などは、鰻や海老の養殖場に500元ほどで買ってもらえるそうです。
以上、核心をぼかして記載しましたが。
上記の文章の一部を先生に提示することで、あなたの先生がどのような思想の持ち主か判明するかもしれませんよ。
うっかり強姦されて、殺害されても。腕立て伏せをしていただけだから無罪と政府が公式発表するお国柄ですから。
この回答へのお礼
ありがとうございます!とても詳しくかかれていて役立ちました!
中国って・・・意外とひどいんですね(泣)
どの動物にも言えますが、
暮らす場所を失ったら生きていけません。
絶滅の道を辿ります。
この回答へのお礼
絶滅ですか・・・。そうですよね。
簡潔に教えて下さってありがとうございました!
>森林伐採などによって住む場所を無くした動物はどこでどうやって暮らしているのでしょうか。
暮らしていません、死にます。もしかして食べられている動物もいるかもしませせん
中には絶滅した可能性のある動物もいます
例)ヨウスコウイルカ
2006年12月14日、中国・日本・アメリカなどの研究グループ baiji.org foundation により、ヨウスコウカワイルカは絶滅したといえると報道された。調査では同年11月から12月にかけて揚子江流域ののべ3,500kmに渡る大規模調査が行なわれたが、ヨウスコウカワイルカは1頭も発見することができなかった。人類が引き起こした鯨類の絶滅としては最初のものであり、1500年以降の哺乳類についての科全体の絶滅としては4例目であり、大型脊椎動物の絶滅としてはここ50年間で唯一の事例であると考えられている[6]。 2007年9月12日にはIUCNも絶滅した可能性がある (Possibly Extinct) と発表した
この回答へのお礼
ちょうどヨウスコウカワイルカについて調べていたので助かりました!
ありがとうございました!
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
- 環境gooのオススメ情報
- ▼ 生物多様性特集
- 地球から生きものがいなくなる日
まずは知ろう生物多様性!
- ▼ My Life,My Style
- アーティストと一緒にみんなでエコアクション
アーティスト達の自分なりのエコをコラムでお届け♪
- ▼ ストップ!地球温暖化特集
- 地球温暖化は今
温暖化の現状、未来を環境gooと一緒に考えてみませんか?
- ▼ 世界のエコライフ
- 世界のエコなライフスタイルを集めました
スウェーデン、ブータン、フランスなど各国のエコライフをご紹介












