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今年の藤田さんは?どうしたの?
競馬にそれ程詳しくないのですが、
北海道開催の藤田さんは狙い!と色々な書籍で読んだので、さて今年もか?と思いきや今の所それ程びっくりするような成績でない様に感じました。
何か有ったのでしょうか?
競馬に詳しい先輩は(と言っても決して競馬では完全なる負け組の方)札幌開催からが狙い目なんて事言われていたんですが?
皆さんの考え教えてください。
回答(4件)
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No.4ベストアンサー20pt
昨年から比べ明らかに有力馬に乗る回数が減っています。藤田はやはりうまいですよ。皆、安藤騎手などが原因と言われていますが、一番の原因は三浦こうせい騎手だと思います。今年は彼が大半の力のある馬に乗っています。確かにうまい騎手だと思いますが、あまりにもいい馬に乗せすぎている気がします。
この回答へのお礼
その様に感じられますね。
三浦君に流れている?ありえますね!
札幌も様子を見ます。
皆さん色々な意見有難うございました。
久々にG1勝ったとはいえ、12年ぶりの騎乗停止で暴力事件を除けば11年続いたフェアプレー賞の連続記録も途絶えてしまいましたからね、流れが悪いのかなと思います。
しかも、騎乗停止(実効4日間)を受けたのが函館開催が始まる前の開催で、
4日間乗れなかったことも痛いですが、本来藤田騎手が乗る馬が他に流れていってしまったことが最大の原因で無いでしょうか。
ただ、騎手の面子的にも岩田騎手が小倉に行った分今年はまだ楽になってますし、
まだまだ、巻き返し可能でないでしょうかね、安藤騎手が物凄いですが、、
この回答へのお礼
安藤騎手が物凄いですが、、
確かに凄い!気付きませんでした。
凄い人が代わった?と考えるべき!
参考にします。有難うございました。
藤田ファンから一言申し上げます。
昨年が爆発しすぎたと思います。
何たって1日9連体!他に武豊・横山典弘のみ。
北海道は生まれ故郷で、いろいろな苦労を味わった場所なので、
必然的に「男藤田」は燃えるのです。
札幌に期待してみてください。
藤原(英)厩舎、特に新馬は要注意です。
同厩舎で今年もヴィクトリアマイルを勝っています。
(結局上半期にJRAのG1を勝てなかった横山くんが余程心配です。)
関西の調教師と疎遠になったというよりも、
現場が岩田くんやアンカツに頼り過ぎです。
そのためにかつての「何でも武」現象も弱まりました。
最近、親友の四位くんの活躍が目立っていますが、
豪快さでは岩田、安勝、内博に気圧され気味ですが、
人気薄を持ってくる気合と根性は藤田くんならではです。
フサイチコンコルド(7番人気)でダンスインザダーク(武)を
ぶち抜いたダービー、シルクジャスティスの有馬記念など
勝負師のがむしゃらな騎乗を楽しみにしています。
昨今売出し中の松岡くんの騎乗ぶりは以前の藤田くんそっくりです。
以下ご本人の著作です。ご参考に…。
直線一気
特別模範男
おまけ
小島太と田原成貴は大親友なので、田原の舎弟の四位、藤田が
小島厩舎に騎るとき(しかも太一をおしのけて)は要注意です。
この回答へのお礼
有難うございます。
藤原(英)厩舎、特に新馬は要注意です。
小島太と田原成貴は大親友なので、田原の舎弟の四位、藤田が
小島厩舎に騎るとき(しかも太一をおしのけて)は要注意です。
参考にしたいと思います。
・・・が、今週もう少し様子を見ようかな?
たしかに 2年前までは
北海道は 「横山典」「藤田」でした
とにかく 飛び抜けた実績がありました
去年あたりから その伝説がなくなってきています
環境などから考えると
・藤田騎手は従来の関西から関東へと場を移している
・関西の調教師と疎遠になり、しかも関東の有力調教師
との人脈をまだまだ確立できていない
・昨年あたりから「岩田騎手」(や安藤騎手、内田騎手)などの
いわゆる地方騎手が進出してきて、その分活躍の場が少なくなった
・このところ G-1勝利に縁が無く、その結果として有力馬主と
有力調教師が藤田騎手を信頼しなくなった(悪循環)
この回答へのお礼
藤田騎手は従来の関西から関東へと場を移している!
成る程!この文書には、納得します。
と言う事は?札幌まで待っても、藤田さんの爆発は、あまり期待出来ないと考えたほうが無難?かもしれませんね!
的確な理由付けが出来るa3453aさんは、きっと競馬の勝ち組の方なんでしょうね!参考にします。
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