作業療法士、理学療法士の資格取得、どちらが難しいのですか?
理学療法士を養成する専門学校の方が、合格は難しいようですが、知り合いの作業療法士の養成専門学校にいっている知人が作業療法士の方が資格取得の勉強は範囲が広く難しいと言っていました。
専門分野が違い、個人の適正などもあり一概には言えないでしょうが、実際どちらが取得しやすい資格なのでしょうか?
回答(4件)
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No.4ベストアンサー20pt
No.1ですが、こちらの掲示板に質問するか過去ログを参考になさってはいかがでしょうか。
http://pt-ot.xsrv.jp/cgi-bin/bbs/
この回答へのお礼
ありがとうございます!
こんなサイトがあったんですね。
職場の同僚にこのサイトのことを教えてあげようと思います!
全然ちがいます。
精神病でデイケアにメンバーとして通ってますが、作業療法士は主婦の仕事が出来ればできます。
40過ぎでも専門学校をでて病院で採用されてます。
この回答へのお礼
ご返事ありがとうございます。
理学療法士、作業療法士ともに40過ぎても資格を取りに専門学校に通っている人がいるそうです。
作業療法士も、何百とある体の隅々の筋肉の作用を覚えたり、精神領域のことを学んだりとどちらも大変みたいですね。
No.2ベストアンサー10pt
理学療法士の学校はとにかくハードで、課題も多く大変ですよ。
多分どちらもそれなりに大変という結論かと思いますけどね。
試験の難しさと、そこに至るまでの大変さとはまた違うでしょうし☆
この回答への補足
ご回答ありがとうございます。
知り合いの作業療法士の専門学校に行っている人は、「覚えることが多く、実習等で留年する人も多い。」と言っていたので、本当どちらもそれなりに大変なんでしょうね。
ご質問のとおり、理学療法士を養成する専門学校の方が、偏差値が高いようです。
しかし国家試験の合格率は理学療法士の方が格段に高いようです。
この回答へのお礼
さっそくご回答ありがとうございます!
それって、偏差値の高い人が多く入学してるから理学療法士の方が合格率が高いのか、それとも作業療法士の勉強内容の方が高度な専門性を要して難しいんでしょうか?
いや、職場の人が転職を考えているので質問しているのですが、そいつは「自分やる気はあるけど、物覚えが悪く、集中力が途切れやすいいから」と社会人で挑戦して挫折するかもしれないと心配してたから質問してみたんです。
本人は理学療法士の方を希望しているようでしたが、「もう30歳超えてるので高い授業料払って、自分の能力足らずで挫折するリスクが高いなら取得しやすい方を考えるのも一つの選択かもしれない。」とも言っていました。
覚えることが多く難しいのは確かなんでしょうが、「弁護士を目指す!」などと一握りの才能と不断の努力がなければ取得できないような難関資格を目指すのとは違うと思うので要は自分のやる気しだいだとは思うのですが・・・
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