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保険の金額について教えて下さい

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  • 質問者:e71241
  • 投稿日時:2008/08/20 14:08
  • 困り度:すぐに回答が欲しいです

現在23歳で、子供二人がいて、旦那の収入だけの生活です。
私がこれから加入する保険は
医療保険(終身124日型)5000円
ガン保障特約 5000円
女性医療保障特約 5000円
初期入院保障 3000円
災害割増保障特約 500万円
死亡保障特約 150万円
この内容で、月6869円です。
この保険内容で決めようと思っていたのですが
母に相談したところ、母は「高い」とのことです。
母は52歳で保険に入り(詳しくは分からないのですが・・・)
死亡したら3000万円
医療などは5000円
そのほかに3000円積立で、月13000円位
だったそうです。
母は、「たった150万の死亡保障で、23歳なのに、7000円近くの保険料は高いのでは?」と話しています。

死亡保障を1千万くらいにすると保険料はかなりあがりますか?

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このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:18件)
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No.5ベストアンサー20pt

No2です。
回答へのお礼を読ませて頂きました。医療保険(終身124日)5000円と書かれています。これは入院した場合1日あたり5000円支払いますよ。しかし、半年入院されても支払われるのは124日までです。そして、終身と書かれているので、50年後、質問者が73歳で万が一、入院された場合も日額5000円払います、ということです。
 また通算***日と書いてあったら、1回目、2回目、3回目・・・合計の入院日数が***日分に達するとそれ以降の入院は保険の対象外ですよ。ということです。
 保険料は、年齢が高いほうが高くなっています。しかし、終身といって23歳の時の保険料~終身(お亡くなりになるまで)の保険料を平均化して(単純に平均化しているわけではありませんが)若い時には、負担を多く、年齢を重ねると負担を軽くしている保険です。日本人の女性が平均寿命85歳くらいですから、保険会社も終身の場合85歳~90歳位を想定しています。

 年齢を重ね、いざ入院。日額5000円。60年後の日本はどうなっているのでしょうか?保険会社は大丈夫かな?ちなみに長年掛け続けても保険会社が破綻したら、100%の保障はありません。日額5000円がぐんと下がります。
 私なら、医療保険を終身にせず、その分傷害保険でも掛けるけど。

 つまり、2650円の金額の中には、23歳の保険料+将来の保障の保険料が含まれています。
 

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No.4ベストアンサー10pt

  • 回答者:kamochi
  • 回答日時:2008/08/22 00:48

一口に保険といっても、定期保険と終身保険では全く保険料が違います。
定期保険とは保障期間10年など、期間を区切って保障する保険。
一方、終身保険とは一生涯保障が続く保険です。

たとえば、死亡保障の場合。
23歳の人が100万円の死亡保険に加入しても、保障期間10年の定期保険なら33歳までに亡くなる可能性はほとんどないでしょう。保険会社が実際に100万円を払う確率は少ないので、保険料を安くすることができます。
しかし終身保険の場合、23歳の人でもいつかは必ず亡くなるわけですから100万円を払う確率は100%です。当然、保険料もそれに見合ったものになります。

なお、定期保険の場合は保障期間(10年)が過ぎると、保障額が同じなら保険料は上がります。33歳から43歳までになくなる確率は、23歳から33歳までの10年間より高くなるからです。

医療保障についても同じことです。
終身の医療保険なら保険料が変わらず一生保障が続きますが、定期型なら加入した当初は安くても10年おきに保険料が上がり、いずれ保険料は逆転します。

お母様の3000万円の死亡保障は、保険料から考えて定期保険です。
一般的には働き盛りの男性が加入する保険で、子どもが独立するまでの間は安い保険料で大きな保障が欲しいという人向けです。おそらく保険期間は10年とかに設定されているはずなので、62歳までに亡くならない場合は(確率から言っておそらくお元気でしょう)、一円も受け取れない掛け捨ての保険です。主婦にそのような大型保障が必要かどうか疑問です。

質問者さんの保険は医療保険が終身なので、保険料が高いのでしょう。

なお保険に加入する際はひとつの保険にいろいろ特約をつけるのではなく、用途ごとに別の保険にそれぞれ加入してください。特約の保険料はほとんどの場合定期型ですから、10年(15年のものもある)ごとに保険料が跳ね上がります。そのときに保険料が高いから見直そうと思っても、いろいろと制約があって難しいものです。

ワタシがもし独身の23歳の女性に保険を勧めるとすれば次のタイプにします。

1.がん保険(終身)  10000円
2.医療保険(終身)   5000円
3.死亡保障(終身) 2~300万円

優先順位は1、2、3の順です。
最低限、がん保険だけあればそれほど困ることはありません。
女性疾病特約や災害割増保障特約は全く必要ありません。

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  • 回答者:kodemari20
  • 回答日時:2008/08/20 21:18

質問者さまの家庭の収入によるでしょう。
ただ、保険業界は日々変わっていますし、倒産の可能性もあります。
(昔、親族の入っていた保険会社が破綻しました)

インフレが起こること、これから子供の教育費が掛かることを考えると、掛け捨てをお勧めします。
たとえば、県民共済ですと2000円/月で病気死亡で400万円、入院5日目から5000円です。
入院4日以内なら貯蓄でOKと割り切れるなら県民共済で十分。
自分がパートに出る10年後くらいにもう一度保険を探したらどうでしょう?
もしくは、ご主人の保険に配偶者として加入すれば安く済みます。

以上、ごく普通の収入水準の我が家の考え方です。
(自分は派遣で働き始めて保険額を増やしましたが6000円/月は掛かっていません)

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お母様は高いと感じるでしょうね。

 死亡150万で災害割増保障特約500万とのこと。私ならまず災割500万は除けますよ。ほとんど保険料は変わりませんが。それと、終身の医療保険(日額)が保険料のかなりの部分を占めていると思います。ひょっとして保険料の半分以上でしょう。今から老後に備えるのも悪くないですが50年後の日額(5000円)ですよ。長生きする自信があり、保険会社が破綻しない確信もあり、日本円の価値があまり変わらないと思われるのでしたらどうぞ。
 幾つかプランを見せてもらいませんでしたか?

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
全くと言っていいほど保険の事を知らないのですが、
医療保険の保険料は2650円です。

今から老後に備えるのも・・・思われるのでしたらどうぞ。
と、ゆうのはどうゆう意味でしょうか?

あまりおすすすめ出来ない保険内容とゆう事でしょうか?

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  • 回答者:mira723
  • 回答日時:2008/08/20 14:19

特約がかなりついているので、こんなもんでしょう

いらないと思われる特約を減らせば、もっと安くなると思いますよ

特約関係は、自分が受け取る保険ですが、死亡保障に関しては別途受取人が受け取る保険ですから、それをどう考えるかっていうことですね

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
本当は死亡保障をもっとつけたいくらいなんですがね。
そうなると月々の保険料はもちろん大幅にあがりますか?

  
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