「本当は怖い おとぎ話」という類の本が、かなり売れましたよね。
それを見て思ったんですけど、それなら「本当は怖くない 怪談話」というのもあっていいのではないかと・・・

でもまあ、そんな話をいちいち調べるのも面倒なんで、せめて題名とかシチュエーションとかでパロってみることにしました。

「番長いやらしき」・・・エッチな番長の話で、怖くもなんともない。
「耳なりほーちき」・・・火災報知器が故障して鳴り止まず、耳鳴りに。(ちょっと怖い?)
「幽体離たっち」・・・本当に可笑しい話。(最近飽きたけど?)
「13日の花金曜日」・・・気分は最高!

う~ん、いまいち・・・

ここはやはり、みなさんのアイデアをお借りしたいので、宜しくお願いします。
尚、題材は、怪談でなくても、超常現象とかホラー映画とか、怖そうに思われている話ならば、どんなジャンルでも結構です。

A 回答 (16件中1~10件)

こんにちは。



心霊写真「オーブ」・・・修学旅行の夜、枕投げをした直後に
            撮影すれば簡単に撮れます。

ホーチキの連想は、自分も以前しました。
でも、あのCMを見ていると「カゴの中のトリ」って
結構ブラックなシュールな言い回しで、印象に残りますね。

オーブの撮影方法とかが載っている最近たまに読むサイトを
つけておきます。
結構面白いですが、もうご存知でしたら失礼します。

参考URL:http://www.asios.org/
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この回答へのお礼

超常現象好きな私ですけど、「オーブ」は知りませんでした。名古屋の「大府」なら詳しいんですけどね(笑)。

まあ、そんなに怖そうな現象ではないので、枕投げは試してみませんけど・・・

ありがとうございました!

お礼日時:2008/08/24 09:07

20年ほど前の春風亭小朝師匠のネタで申し訳ないデス。





 ジャイアンツの寮に毎晩、お岩さんが出るという。
 しかし、どういう理由でジャイアンツなんだろうと、
 お岩さんに訊いてみたら
 
  
   「首塚と篠塚を間違えてた」

 
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この回答へのお礼

お岩さんも、結構そそっかしいんですね(笑)。

今の時代なら、「首塚と窪塚を間違えてた」あたりになりますでしょうか・・・

ありがとうございました!

お礼日時:2008/08/24 09:03

No.3です。

今夜も現れました。
こ~ん~ば~ん~は~

以前に考えたものを、思い出しました。
「犬が三毛の一族」
ミケ太郎、ミケ次郎、ミケの助、ミケの丞、ミケ左衛門、ミケ右衛門、ミケ子・・・

蛇足ですが、No.4さんの「悪の十字架」は、もしかして「開くの、10時か。」ではないでしょうか。
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この回答へのお礼

「犬が三毛の一族」・・・かわいいっ!(笑) 映画化すれば当たるかも。。。

「開くの、10時か。」・・・なるほど納得です!

ありがとうございました!

お礼日時:2008/08/22 23:06

「口酒女」


真夜中歩いていると綺麗な女性が「私って酔ってる?」と聞いてくる。
これはいいことのチャンスとばかりに「酔ってないです」と答えると、
これでもとばかりに、一升瓶を煽りながら「私って飲んべぇ~?」と
聞いてくる酔っぱらいバカ女の物語。

「トイレのおはなはん」
この番組夢中になった人は今ではかなり亡くなっていて、
お化けになっているかも??
((((;゜Д゜)))ガクガクガクブルブルブル
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8A%E3%81%AF% …
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この回答へのお礼

「口酒女」・・・これも相当怖いですよ。お酒が好きでない私にとっては、怪談になりそうです(笑)。

「トイレのおはなはん」・・・確かに古いですね~(笑) 私はまだ生きていますけど。。。

ありがとうございました!

お礼日時:2008/08/22 23:04

「子猫を咥えて、黒い親猫が近隣の家を訪問し歩く話。

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この回答へのお礼

黒い親子猫の光景、怖そうですけど便利です。
因みに、飛脚が欽ちゃん走りしている人も便利でした(変わっちゃったけど)。

ありがとうございました!

お礼日時:2008/08/22 23:01

あっ!クマの剥製

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この回答へのお礼

「あっ!クマの剥製」、可愛いです(笑)。
もっとも、元ネタがわからないんですけど・・・(汗)

ありがとうございました!

お礼日時:2008/08/22 22:56

ん?



「エクソシスト」ただトイレに入りストライキをする話。
「オーメン」ただ麺が出てきて感心する話。
「誰も知らない素顔の八代亜紀」ただ嘉門達夫が歌う話。
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この回答へのお礼

「エクソシスト」・・・初めてこの題名を聞いた時には、やっぱり変な連想をしてしまいましたからね~(笑)
「オーメン」・・・これは好きな映画でしたね。ラーメンも好きですけど。。。
「誰も知らない素顔の八代亜紀」・・・よく聴いていました(笑)。

ありがとうございました!

お礼日時:2008/08/22 22:51

こんにちはですお(^ω^)



「うらめしや~」
「表はうどん屋~」

むかーし、京唄子・鳳啓助の漫才で聞きましたお(^ω^)

お(^ω^)
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この回答へのお礼

東京では、「表はそば屋で、うらめしや~」です(笑)。
こんなところにも、文化の違いが・・・

ありがとうございました!

お礼日時:2008/08/22 22:48

「おいてけ掘り」を


「おいてかないで掘り」役所の池の美化問題の訴え
「牡丹灯篭」を
「ボタンの掛け違い」単なる恋愛小説
「番長皿屋敷」を
「番長皿洗い」ある青年のプログ中の夏のアルバイトの奮戦記。
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この回答へのお礼

「おいてかないで掘り」・・・今の時代、ゴミ問題が怪談になってしまわないようにしたいものです。
「牡丹灯篭」も、「ボタンの掛け違い」では軽いタッチの恋愛小説になりそうですね。
「番長皿洗い」、青春だなぁ~(笑)

ありがとうございました!

お礼日時:2008/08/22 22:46

怪談その壱:「猫の怨念」



♪「その屋敷にーー 猫がーー  お ん ね ん」


怪談その弐:「猫の因縁」

♪「その屋敷にーー 猫がーー  い ん ね ん」


あのねのね でした。
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この回答へのお礼

聴いたことがあるような記憶があったのですが、調べてみたら「猫の怨念の唄」という立派な?題名がついていました(笑)。

さすが、あのねのね です。

ありがとうございました!

お礼日時:2008/08/22 22:35

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