バナナで釘を打つ
バナナを凍らせて,そのバナナで釘を撃つ。確か何かのCMで有名になったのかな?日本人をバナナが凍っていると釘を打ちたくなるようにさせた罪深いCMってモービル1でしたっけ?
前置きはさておき,釘を打つ道具にされてしまう,凍らされたバナナは年間,何本になるのでしょうか?私はかなりの数のバナナがおもちゃにされ捨てられていると思います。年間2000本以上はそういう事になっていると思いますが,裏付けがありません。
どなたか,その数字を知っている人はいませんか?又,数字で裏づけを取れるような何かの資料を知っている,考察できる方はいませんか?
ちなみに私は生まれてから今までで5本程度はそうした記憶があります。
回答(7件)
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ネタでないことを祈りつつマジレス。
>個人的な私利私欲,欲望,探究心を満たすという自分勝手な振る舞いなのです。
>動物実験で殺される動物も可愛そうではありますが,人類全体の為に犠牲に
>なっているのですから,まだ良い方でしょう。
人間は、自分たちが生きるために動植物を犠牲にして生きていています。バナナ
で客を寄せるのも人が生きていくための犠牲だとおもうのですが、なぜわざわざ
バナナに執着して考えないといけないのですか?。
そこがよくわかりません。
それじゃぁ、テレビや学園祭などでパイ投げを行った場合、あなたは卵の
年間使用量を計算して鶏卵業者に教えるんですか?(笑)。
こんなことに労力つかうより、ほかにやることがありそーな気がしますが・・・。
No.6ベストアンサー10pt
こんにちは
マイナス30度と言えば冷凍冷蔵庫では実現するのは無理ですよね ほかの方法ではドライアイス(二酸化炭素 炭酸ガス を固体にしたもので、-78.9℃という極低温)でアイスクリームショップでも手に入り 専門店でも450円/1kgで手にはいるので これが一般の方が実現できる方法だと思います だとすれば誰もが興味さえ持てば実施出来る体験であることが想像できます そのような条件(安価な素材)を考慮すると年間2000本どころか・・・・・・・・・・そんな数 分かるはずないでしょ!(爆)
それより ドライアイスに触るときはもちろん 実験後にバナナを食べるときは軍手を使い・・・・ バナナが口にくっついてしまいますね 少し暖めてから食べましょう
この回答への補足
確かに,安価に容易に実現可能な事ですね。とすると設備の問題というよりも,それに興味を持ち,実行しそうな人間の統計を探さなければ・・・
しかし,やろうと思って材料をそろえるよりも,そこにそれができる状態になっている時に人はそれを実行に移すような気がします。うーん・・・多様なひろがりがあるなあ。想像以上に犠牲バナナは多いかもしれない。2000本どころかトン単位で考えなければなりませんねえ。恐るべし冷凍バナナ。恐るべしモービル1。
針供養という行事がありますが,本数から考えるとバナナ供養も必要なのかもしれない・・・
CM作っている者です。
「マイナス30度の世界では、バナナで釘が打てます。」というナレーションで始まる、モービル1のCMですね。
ちなみに、私もこのような「実証広告」を作ったことがあるのですが、CMの内容に嘘や仕掛けを加えていないという証明のため、実験内容を収録した証拠ビデオをオンエア前にTV局に提出します。また、広告主側でもクレームが入った場合に備えます。
ちなみにご指摘の件は、おそらく「あのCM撮るのに、実際はバナナがばんばん折れているんじゃないか」という疑問かとお察ししますが…
もしかしたら、実際に放送で流した映像には、多少の手を加えているかもしれませんね。証拠ビデオがあれば、実際のCM撮影では実験と同じ条件を設定しなくても許される場合があります。例えば、モービル1ですと、マイナス30度の中で動くカメラが存在するのか?という謎とか、バナナを持つ人の手があんな薄い軍手一枚で大丈夫なのか?とか、バナナ釘打ちとバラが砕けるデモの後、オイルが奥から手前に向かって垂れ落ちるシーンと続きますが、あの垂れ落ちの仕掛けもマイナス30度の中でどのようにできたのか?等、疑問は尽きません。
というわけで…結論としては、
◎バナナは2000本も無駄にしていない。
◎そのかわり、実際に放送する映像素材には多少の仕掛けが加えられている。
という感じですね。
アイスバナナはおいしいですよ。
ってことで、すべてがすべて捨てられてないと思います。
食べ物を粗末にするなって言うことでしたら2000本はたいしたことは
ないと思いますよ。売れない果物や野菜は廃棄処分ですし、どっかの国では
何トンものみかんを投げあう祭りとかあるんで。
この回答への補足
みなさまご解答ありがとうございます。
私は何も食べ物を粗末にするなと言っているのではありません。もちろん,粗末にしてはいけないとは思いますが。又,売れ残りの廃棄処分やトマトやみかんを投げあう祭りで捨てられる食べ物についてはそれぞれ意味が異なりますし,食べ物として無駄になるものの,真の意味では無駄ではなく,人のクチには入らないものの,食べ物として役割を果たしていると思います。廃棄処分については食品の価格維持や品質保持の為でしょうし,食物を投げ合う祭りについてはおそらく宗教的意味合いや農家の方々の昔からある風習でしょうから,何らかの大きな意味があるはずです。
バナナ釘打ち年間2000本という数字はたいした事はないとおっしゃりますが,前述の食べ物の役割とは異なり,個人的な私利私欲,欲望,探究心を満たすという自分勝手な振る舞いなのです。動物実験で殺される動物も可愛そうではありますが,人類全体の為に犠牲になっているのですから,まだ良い方でしょう。
可愛そうなバナナ達がどれくらいいるのか,インターネット上に公開されている諸々の数字から,おおよその数が出るだろうと思います。今までの私の行動からすると,某県の博物館で1回,某中学校の実験で1回,某ファミレスの冷凍庫内で2回,たまたま今仕事で液体窒素を使っているので先日に1回,計5回の経験がありますから,全国の博物館,全国の中学校,全国のあらゆるファミレス,液体窒素を入れる専用ポットの出荷数を合計すればおおよその犠牲になったバナナの数を求める式の分母になりそうです。
但し,これはあくまでも自分の経験を元にしたものですから,その分母に入れるべき数字が抜けていると思います。そこにいれる数字を知りたいのです。モービル1のCMを見ていた年代の人口や,思いつきですぐにバナナが手に入る地域の人口,ほかにも考えられる数字があると思います。その数字があればあるほどバナナ犠牲者の数字が正確になると思います。
そんな事がわかってどうするのか?と言われると,ただ知りたいだけって感じになりますけど,フィリピンやインドネシアでバナナを収穫する人たちに日本向けバナナの内,**%は凍らされて釘を打つ,道具にされてしまうという事を教えてあげるのが夢です。
久々にヒットしました。この質問。わっはっは~!
僕が思うに、年間・・・・・・・・・・・・知るか!
僕自身は1回だけやった事ありますよ。
やり終えた後「・・・だからどうした」的なむなしさが残ります。
食べ物を粗末にするな~という運動でもやっている方かと
思えば ご自分でもやっているのね(笑)
よーく考えてみましょう あなたはその実験を
やったときどこかにやりましたという報告をしましたか?
何らかの企業や公的機関がやっているような実験なら
数字は残るでしょうが そんな資料は存在はしないでしょうね。
確か記憶によると CM名は合っていると思いますが
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