1935年の第五回ボルタ会議(Volta Conference)「High Velocities in Aviation」が開催された場所はどこにあって、それは現存するのでしょうか?
Renaissance buildingという名前で、ローマにあって、神聖ローマ帝国(Holy Roman Empire)時代に市庁舎(city hall)として使われていた建物であることはわかっています。

ローマに行く時に訪れてみたいと思っているので、何かご存知のことを教えていただけると嬉しいです。

A 回答 (4件)

おはようございます。

返信が遅くなりまして申し訳ありません。私も10日間ほど海外に行っておりました。

>朝一でVilla della Farnesinaに行って、受付の人にボルタ会議の写真
>を見せたら「2階のRoom of perspectiveだ」とのこと。2階に行ってみ
>たらありました。写真と全く同じ部屋が。

そうですか、それは良かった。矢張り、Villa della Farnesina だったのですね。定めし、感慨深かったでしょう。そのような部屋を見ることができて良かったですね。場合によっては許可されなかったり、袖の下...をってこともありますからね。

>ここに彼らが集まっていたんだ、
>この階段を彼らは登ったんだ、

よくわかります、そのお気持ち。私も何度かそういう経験があります。

>道路の反対側にはボルタ会議を主催しているAccademia Nazionale dei
>Linceiがあったので入ってみました。中には図書館があり、第5回ボル
>タ会議のProceedingがあったので、興味のあるところだけコピーさせて
>もらってきました。

そうですか。中に入って、第5回ボルタ会議のProceedingまでコピーできましたか。その会議がなかったら、今の飛行機がなかったほどの重要な会議だったのでしょうから、一生の宝物ですね。私も嬉しいです。今度、ローマに行くことがあったら、私もその近辺歩いてみますね。

>なんだか謎解きみたいで楽しかったです。
本当ですね。私も謎解きの一部を手伝わせていただき、楽しかったです。

あと、前回書き込んだ後、treasure と treasurer を勘違いしていたことをふと思ったとき、「ああそうか」と思っていました。教皇の金庫番だったわけですから、現代の我々が考えている単なる銀行家というより、むしろ公職に近かったんだなと。公職とも言える仕事を持っていたゆえ、市庁舎というふうな伝聞が後世に残ったのかもしれないと考えていました。

本当に Villa della Farnesina を訪問できたこと、私も嬉しく思います。また、何かの機会に別の謎解きを一緒にできる機会がありますように。

では、失礼いたします。
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この回答へのお礼

理論自体は発見されているので、あの会議がなかったら今の飛行機がなかったという訳ではないのですが、それでもとても興味深かったです。

ちなみに、その図書館はとても古い本ばかり置かれているのですが、公共の図書館として公開されているらしく、図書カードを作ってもらえました。

貴重な時間を使っていろいろ調べてくださって本当にありがとうございました。

お礼日時:2008/10/05 14:23

おはようございます。



No.1, 2 です。

>treasurerはここでは会計係か何かだと思います。

あ、本当ですね。treasureと読み違っていました。
The villa was built for Agostino Chigi, a rich Sienese banker and the treasurer of Pope Julius II.
なぜ、出納官のためでもあるのでしょうね。謎ですね。いずれにせよ、ローマ教皇との間に相当のパイプがあったことは間違いなさそうです。

>となると、市庁舎であったかどうかわかりませんが、
>公的な目的に使われた可能性は十分にありますね。

そうですね。私もChigiの単なる別荘などではなく、公的な意味合いを持った建物であったと思います。

>いくつかの文献でVilla della Farnesinaで催されたとありますし、
>恐らく「神聖ローマ帝国の市庁舎であった」という記述が
>誤りなのでしょう。

私も、この可能性のほうが強いと思います。


>この会議で発表された理論のいくつかは現在の飛行機に応用されていて、
>それらなしには飛行機が現在のように現実的な燃料消費量で
>高速飛行することは不可能だったと言えるほど重要な理論です。

そうなんですか。私は航空機力学は全く分からないので、一つ勉強になりました。

>来週ローマに行くので、写真と同じかどうかを見て実際に確かめてきます。

そうなんですか。それは素晴らしい。胸がわくわくするでしょうね。今、世界を飛んでいる飛行機の理論が話合われた場所を訪問するのですから。くれぐれもお気を付けて行ってらっしゃい。ぜひ、本物かどうか、あなたの目で見て確かめてきてくださいね。

Bon Voyage!!
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この回答へのお礼

というわけで、結果報告です。先週水~金曜日にローマに行って来ました。
朝一でVilla della Farnesinaに行って、受付の人にボルタ会議の写真を見せたら「2階のRoom of perspectiveだ」とのこと。2階に行ってみたらありました。写真と全く同じ部屋が。

ここに彼らが集まっていたんだ、
この階段を彼らは登ったんだ、

と思うとなかなか感慨深かったです。写真の後ろにベランダみたいなものが写っていますが、あれは絵でした。単なる壁をベランダに変えて、さらに景色も見えるようにしてあるから、room of perspectiveなんでしょうね。

道路の反対側にはボルタ会議を主催しているAccademia Nazionale dei Linceiがあったので入ってみました。中には図書館があり、第5回ボルタ会議のProceedingがあったので、興味のあるところだけコピーさせてもらってきました。

というわけで、おかげさまで目的の場所を探し出すことが出来ました。
貴重なお時間を割いていろいろ調べてくださってありがとうございました。
なんだか謎解きみたいで楽しかったです。

お礼日時:2008/09/28 01:09

こんばんは。

ANo.1です。

5th volta で検索すると、

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&client=fire …

が出てきます。Eidtor's Noteとなっております。会員制のようですが、

Fluid Mechanics, entitled ‘Recalling the 5th Volta Congress: High Speeds in Aviation’. This. Congress was held in 1935, from September 30 to October 6, in the Villa della Farnesina in Roma. Carlo Ferrari attended the Congress ...

の言葉がキャッシュとして残っていることから、第五回ボルタ会議は矢張り、質問者さんのおっしゃるように、th Villa della Farnesinaで行われたことは間違いなさそうです。検索文字を甘くして、"volta farnesina" にすると、抽出されるのは、

上記、Edito's Noteと、質問者さんが提示してくださった
http://arjournals.annualreviews.org/doi/abs/10.1 …

の二つの資料から、間違いなく the Villa della Farnesinaで第五回ボルタ会議が行われたと結論づけて問題ないと思われます。

Wikipediaによると、Villa Farnesina を見ると、Coordinatesがありますので、これをクリックすると下記になります。

http://maps.google.com/maps?ll=41.893611,12.4675 …

確かに、faced the Tevere です。また、

Today, owned by the Italian State, it hosts the Accademia dei Lincei,
と記載されています。ここから、

http://en.wikipedia.org/wiki/Accademia_dei_Lincei
に飛ぶと、
http://www.lincei.it/modules.php?name=Convegni&f … 内の、The Accademia Nazionale dei Lincei が記載されており、wikipedia と学術団体名が一致しますね。

また、

http://www.lincei.it/modules.php?name=Content&pa …

The villa called the Farnesina is situated on Via della Lungara, opposite the Corsini Palace.

の場所の記述から、上記のgoogle mapをよく見ると、確かに、Villa della Lungaraに存在しており、the Corsini Palace の向かい側にあることが確認できます。

>神聖ローマ帝国の市庁舎として使われていたという記述を見つけることが
>できず、本当にここなのか疑っています。

場所が一致するわけですが、質問者さんにとっては、「神聖ローマ帝国の市庁舎として使われていた」という部分が、資産家の所有物であったという点と矛盾することから、納得できないのだと思います。私も、この点は不思議だなとは思います。

the major figures in the development of high-speed aerodynamics of the 1930s (with the exception of John Stack) gathered inside an impressive Renaissance building in Rome that served as the city hall during the Holy Roman Empire,

ここの部分で疑念をお持ちになってしまうわけですね。

確かに、
http://www.lincei.it/modules.php?name=Content&pa …

の第一パラグラフを読むと、「Agostino Chigiという銀行家が手に入れた」と記載されています。

しかし一方、

http://en.wikipedia.org/wiki/Villa_Farnesina では、

The villa was built for Agostino Chigi, a rich Sienese banker and the treasurer of Pope Julius II.

となっています。「Agostino Chigiのために建てられ、Pope Julius IIにとっても大切なものであった」。何と、ローマ教皇 Pope Julius IIの宝物(財産?)でもあったようです。

ここで、Agostino Chigiという人物を調べてみると、
http://en.wikipedia.org/wiki/Agostino_Chigi

Pope Alexander VIにお金まで貸していた大資産家であることがわかります。ローマ教皇にお金を貸すことで更にお金持ちになったとのこと。そんな時代があったのですね(笑)。Pope Alexander VIの死後は、Pope Julius IIを援助していますので、ローマ教皇との強い繋がりのある一族であったのではないかと推測されます。

確かに、ローマ帝国の市庁舎としてVilla Farnesinaが使われていたという記述は私が探した限りは見付けられませんでした。

ただ、"Villa della Farnesina" "roman empire" で検索すると、たくさん検索に引っかかります。

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&client=fire …

いくつかに目を通すと、いかにVilla della Farnesinaの装飾が優れていたかが分かります。Classical Art: From Greece to Romeという本も最初から最後まで検索できます。少し読みにくいのですが、拡大して検索すると、Villa della Farnesinaの部分を読むことができます。

http://www.asiatravel.com/europe/italy/rome/rome …

を見ても、単に裕福な銀行家の持ち物というよりは、Monuments and Landmarksの中に、Villa della Farnesina (Renaissance)と明記されており、Civil buildingsに含まれているということは、個人のものではなく、国家の重要な遺産であるようです。

nytimesにも
http://query.nytimes.com/gst/fullpage.html?sec=t …

The top floor, with Livia's dining room and four vibrantly painted rooms from an imperial villa known as the Villa della Farnesina, is the only area where visitors are required to follow a tour guide.

と書かれており、日本で言えば、国宝級のものにあたるのではないかと思われます。

結局「ローマ帝国の市庁舎」との関係は分からないものの、

・二つの文書で、the Villa della Farnesinaにおいて第五回ボルタ会議が開催されたと書かれていること(期日も同じ)
・ローマ教皇に関係していること
・Monuments and Landmarksの中で、

Old Roman remains include:

* the Colosseum (1st century AD.)
* the Roman Forum
* the Imperial Forum
* Trajan's Column (113 AD.)
* the Column of Marcus Aurelius (193 AD.)
* the Arch of Titus (1st century AD.)
* the Arch of Constantine (315 AD.)
* the Basilica of Massenzio (312 AD.)
* the Pantheon (1st-2nd century AD., housing the tombs of the Kings of Italy and Raffaello)
* the Baths of Caracalla (217 AD.), and
* the evocative ancient Appian Way.

Civil buildings include:

* Palazzo del Museo Capitolino (16th century)
* Palazzo dei Conservatori (16th century)
* Palazzo Venezia (15th century)
* Palazzo della Cancelleria (15th century)
* Palazzo Farnese (16th century)
* Palazzo Barberini (17th century, Baroque)
◎ * Villa della Farnesina (Renaissance).

イタリアルネッサンス期は、14thから16thです。上記には、ルネッサンス期のものも含まれていますが、あえて、Villa della Farnesinaにのみ"Renaissance"と書かれているのは何か意味があるのかもしれません。(Palazzo della Cancelleriaはルネッサンス様式です)。

お力になれず申し訳ありません。しかし、私にもよい勉強になりました。ちょっとしたローマへの旅行になりました。

誤字、乱文はご容赦ください。
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この回答へのお礼

Pope Julius IIはローマ教皇だったのですね。
歴史に疎いもので知りませんでした。
treasurerはここでは会計係か何かだと思います。
となると、市庁舎であったかどうかわかりませんが、
公的な目的に使われた可能性は十分にありますね。

いくつかの文献でVilla della Farnesinaで催されたとありますし、
恐らく「神聖ローマ帝国の市庁舎であった」という記述が
誤りなのでしょう。これもいくつかの文献に書かれていますが、
少なくとも僕が見つけた物は全てJohn D. Anderson(流体力学者)が
書いた物なので実質的には1つの文献にしか記述されてないのと同じで、
あまり信頼性がありません。
(この人の教科書はとても詳しくて論理の飛躍もほとんどなく、
工学の本としては素晴らしいのですが)

この会議で発表された理論のいくつかは現在の飛行機に応用されていて、
それらなしには飛行機が現在のように現実的な燃料消費量で
高速飛行することは不可能だったと言えるほど重要な理論です。
航空工学者の卵として是非訪れてみたいと思っています。
来週ローマに行くので、写真と同じかどうかを見て実際に確かめてきます。

詳しく調べてくださって本当にありがとうございました。

お礼日時:2008/09/09 02:17

おはようございます。



色々と調べてみました。

http://history.nasa.gov/SP-4219/Chapter3.html

上記文書の中に、The fift Volta Conference について述べられており、

Hence, during the period between September 30 and October 6, 1935, the major figures in the development of high-speed aerodynamics of the 1930s (with the exception of John Stack) gathered inside an impressive Renaissance building in Rome that served as the city hall during the Holy Roman Empire, and discussed flight at high subsonic, supersonic, and even hypersonic speeds. The fifth Volta Conference was to become the springboard for new thought on the development of high-speed flight.

という英文があります。大意は、

「1935年9月30日から10月6日の間、1930年代の高速空気力学開発の主要な人物が、ローマ帝国時代にシティ・ホールとして使われていたローマの、ある印象的なルネッサンス建造物内に集まった。」となっています。

ローマにおいては、これらのローマ帝国時代の由緒あるルネッサンス建造物は、カンピドリオ( Capitoline Hill ) という所に集まっています。

【Capitoline Hill】(イタリア語で、Canpitoline は Capitolino, Capitoline Hill は、Campidoglio)
http://en.wikipedia.org/wiki/Capitoline_Hill

【カピトリーノ】ローマ七丘の一つ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%B3% …

ここからわかることは、ローマの中で、「最も高い丘で、ローマ神の最高神であったユピテルやユノーの神殿(ユピテル・オプティムス・マキシムス、ユーノー、ミネルウァ神殿)があり、ローマの中心であり、現在もローマ市庁舎が位置する。」のは、Capitoline Hill のみです。特に、現在でもローマ市庁舎が存在することが大きな意味を持つと思われます。

また、1930代はベニート・ムッソリーニがローマを支配し、ムッソリーニは、このカピトリーノの丘にある、Palazzo Venezia という場所にオフィスを有していました。

【Palazzo Venezia】
http://en.wikipedia.org/wiki/Palazzo_Venezia

"Mussoline had his office in the Sala del Mappamondo, and used a balcony in the palazzo for many of his most notable speeches to people gathered in the Piazza Venezia below."

したがって、質問者さんがお探しの場所は、Palazzo Venezia周辺であることは間違いないでしょう。

ここで、イタリアに詳しい人(外国人)に尋ねてみました。そうすると、矢張り、Palazzo Venezia あたりであることは間違いないとのこと。

そして、候補として挙がったのが、

Palazzo Nuovo
Palazzo dei Conservatori
Palazzo Senatorio

でした。この中で、彼が「多分間違いなくここだろう」というのが、

Palazzo Senatorio です。Palazzo Senatorio は現在、ローマのシティ・ホールの拠点となっていることが根拠の一つ。また、彼が調べてくれた結果、イタリアの旅行ガイドに、「当時、Palazzo Senatorio は、ローマ市長の公的な場所であり、内部には特別な許可と事前の承認が必要だった。また、内部の装飾にミケランジェロがデザインしたものがある」と書かれているそうです。質問者さんがお尋ねの会議は、音速を超えるような飛行機の作成に携わる人々が集まるものであり、当然これはムッソリーニの戦争への準備として、極秘の非常に重要な会議であったと考えられることから、単なるホテルなどではあり得ないと考えられます。

そういう意味で、イタリアが第五回ボルタ会議を提供した場所は、イタリアとして格式があり、国の威信を見せつけるだけの由緒ある場所でなくてはならなかったはず。

消去法で残ったのが、the Palazzo Senatorio です。

あとは、質問者さんが、旅行先で、The fift Volta Conference がどこであったのかを現地で詳しく尋ねれば、Capitoline Hill 周辺のホテルなどは、調べてくれるはずです。

是非、The fift Volta Conference が開かれた場所に巡り会えるよう祈っております。
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この回答へのお礼

詳しく調べていただき恐縮です。

実はここで質問をさせていただいた後も調べていたところ、このような論文を発見しました。
http://arjournals.annualreviews.org/doi/abs/10.1 …

"Admirably organized by General Gaetano Arturo Crocco, who was the President of the Congress, the meeting were held in the Villa della Farnesina. The villa, constructed during the Italian Renaissance and appointed with frescoes by Raphael, faced the Lungo Tevere (Tiber River) and provided a splendid setting."
これによると、Villa della Farnesinaという場所で開かれたようです。

さらに調べてみるとAccademia Nazionale dei Linceiというところが主催していたことがわかりました。
http://www.lincei.it/modules.php?name=Convegni&f …
実際、これによると今年の5月に第14回ボルタ会議を開催しています。このサイトの中に上に書いたVilla (della) Farnesinaの紹介があり、これで間違いないと喜んでいました。
http://www.lincei.it/modules.php?name=Content&pa …

しかし、この建物は金持ちの別荘として建てられた物であって、神聖ローマ帝国の市庁舎として使われていたという記述を見つけることができず、本当にここなのか疑っています。
www.dglr.de/literatur/publikationen/pfeilfluegel/Kapitel1.pdf
(ここにはPalazzo della Farnesinaで開かれたと書かれていますが、Villa della Farnesinaと同じだと思っています)
これの11ページに写真が載っているので、あとはdoi3desu様が調べてくださった場所も訪ねて同じ場所を探したいと思います。

ちなみに、会議にはアメリカやドイツなどからも参加者があったそうなので、極秘の会議であった訳ではないと考えられます。

とても参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2008/09/08 05:06

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