「見える」「分かる」とはどういうことなのか、あれこれ考えている
mori0309です。

【質問1】色盲・色弱の方には色はどのように見えているので
 しょうか?

【質問2】生まれつき目の見えない方は、成人してから手術によって
 目が見えるようになっても、まぶしいだけで色やものの輪郭を知覚
 することはできず、人の顔を見分けるなど高度な識別はできないと
 本で読みました。「見える」「分かる」ための機能が後天的に脳
 のなかで形成されるのだとすると、同じ「赤」でも人によって見え
 方が違うという可能性はあるでしょうか?
 また、A君に見えている「赤」とB君に見えている「赤」が同じか
 どうか確認する方法はあるでしょうか?

よろしくお願いします。

A 回答 (11件中11~11件)

こんにちは。



【質問1】について。

私ではないんですが、友人が色弱でした。
その友人は「黄色」が見にくいらしく、
「信号とかどうやって判断するの?」と聞いたところ、
「赤でもない、青でもない、じゃあ黄色だ」と言ってました。
ということで、黄色というものは見えないそうです。
なんだか、あまり答えになってなくてごめんなさい。
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この回答へのお礼

yamagtsaさん、回答ありがとうございます。
いままで知らなかったことを、みなさんのご回答や紹介していただいた
HPによって、たくさん学びました。

お礼日時:2001/02/23 18:30

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