日本は、国債・地方債の借金を合わせると約700兆円に ,,, part-3
(日本は、国債・地方債の借金を合わせると約700兆円になろうとしています。 、、、part-1,part-2) で、有益な対策案が出されました。
その後、私も世界の歴史を勉強しながら、日本の借金の対応策を考えております。
ところで、私が以前読んだ本の中に 【、、、いづれ、世界の歴史書は、明治維新以前、明治維新以降の二つに分けて記入される時代が来るかも知れない。】と言う内容の文章を読んだことがあります。
1868年(明治元年)、日本が江戸から明治に変わった事が、世界の歴史上でも最も重要な出来事として記憶されると言う記事でした。
当時は、なんて大それた事を、と思っていましたが、もう一度その本を読み返してみたくなりました。
ここで、part-3 として、新たに質問をしたいと思います。
【、、、いづれ、世界の歴史書は、明治維新以前、明治維新以後の二つに分けて記入される時代が来るかも知れない。】と言う内容の文章の本の名前を知っている方が居りましたら、お知らせください!
>私は、「日本は、国債・地方債の借金を合わせると
>約700兆円になろうとしています。」の解決策を
>過去の歴史に求めていました。
>日本の歴史、世界の歴史。
>過去の歴史を学んでいる時に、私が以前読んだ本の
>内容が、頭に浮かんだのです。
>今回の私の質問の回答に、解決策の一端が見出せる
>ような気がしているのです。
>勿論、私個人の考えでありますし、経済の質問なので
>あります。
あなた自身は経済の質問と思っているかもしれませんが、
第三者が客観的に読めば、どう考えても歴史の質問ですよ。
この問題の解答を本気で得たいのならば、この質問を
いったん締め切った上で、歴史のカテゴリで再質問した
方がよいかと思います。
この回答への補足
博学なる cse.rin2 さんからのご指摘、有難く感謝いたします。
昨年、ノーベル化学賞に田中耕一さんが選ばれました。私は、自分が受賞したような気持ちになり、嬉しく思いました。と申しますのは、私にもノーベル賞が貰えたかも知れないとの、不謹慎な思いからであります。
なにせ、人生で失敗ばかりしてきた私としましては、田中さんの受賞原因が『失敗』からの発見に対する評価でありました事に、殊の外、生きていく希望が湧いてきたからなのです。
もしも、島津製作所に優しい上司がいて「君、それは、別の研究でした方がいいのではないの?」等と言われたら、田中さんはどのようにされたでしょうか。
goo の〔教えて!〕コーナーからも、どなたかが今年のノーベル賞を受賞出来るかもしれません。もっとも、ノーベル物理学賞、化学賞、生理学・医学賞、文学賞、平和賞のいづれになるかは、私には解かりませんが。
日本の借金を無くして、世界人類のために寄与して行こうではありませんか。
、、、そうでした、ノーベル記念経済学賞と言うのもありますね。
回答ではありませんが・・・
タイトルと質問の内容に全然関連性がないですね。
おまけに経済の質問でもないように思うのですが。
この回答への補足
有難うございました。
私は、問題点を解決させる為には、常に、過去に同じような事が無かったかを、まず、調べます。
そして、その対応はどうであったかを参考にして、現在の問題に対応しております。
私は、「日本は、国債・地方債の借金を合わせると約700兆円になろうとしています。」の解決策を過去の歴史に求めていました。
日本の歴史、世界の歴史。
過去の歴史を学んでいる時に、私が以前読んだ本の内容が、頭に浮かんだのです。
今回の私の質問の回答に、解決策の一端が見出せるような気がしているのです。
勿論、私個人の考えでありますし、経済の質問なのであります。
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