西国三十三所巡礼について
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西国三十三所巡りを、した方が良いと言われ何も気にせず自分の住まい(和歌山県和歌山市)から近い お寺からまわり(1番は、まだ参拝してなくて)あと9ヶ所くらい参拝した次くらいに、最終の三十三番の華厳寺を参拝しました。それを人に話すると「別に、きっちり番号順に、まわらなくてもいいけど、三十三番だけは必ず最後にしないと、自分の願いと逆の事がおこり不幸な事がおこる」など‥‥怖い事ばかり言われます。本当に、そうなんでしょうか?三十三番で<満願のしょ>と言うものがあると知らずに、やはり それが欲しければ最後に参拝しなくては、ならないのは理解できますが、実際のところは、どうなんでしょうか?
一番いいのは、順番に参拝するのが良いのでしょうか?
どうか知識のある方 教えて下さい。お願いします。
「はじめての西国三十三所巡り」という番組をご存知ですか?
NHK教育の水曜日、夜十時からの放送です。
九回シリーズのうち、すでに六回分終了。
べつに身を入れて見ているわけではないので、
たしかなことは言えませんが、たしか初回の、
巡る寺の順番を紹介していたときに、
華厳寺を最後にする理由が述べられていたような。。
でもそんな物騒な話は出ていなかったのは確かです。
そんな物騒な話だったら、巡礼は女性ですから、
「きゃ!」くらいは叫んだでしょうが、
「ああ、それで」という、あっさりしたものでした。
あまりお役に立てないようなあいまいな話で、もうしわけないです。
この回答へのお礼
回答 有難うございました。
役にたちましたよ。
残りの4回を見てみます。
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