なんとなく、最近のホンダはトヨタ化していると思います。
これはいつごろから、どんな理由でなってしまったんでしょうか?

以下個人的な感想。

売れている車はフィットとミニバンくらい。
とても走りにこだわっている車とは思えません。
フィットのモデルチェンジも超キープコンセプトで使い勝手を向上。
その代わりに車重が1tonを超え、燃費も悪化。コストダウンで材料費をケチる。
デミオのようなモデルチェンジのように思い切ったことをしなくなりました。
まるでトヨタのモデルチェンジのようです。

インサイトのデザインはプリウスのパクリだし、フリードのデザインは万人受けするようなつまらないデザイン。
トヨタの成功の後に続けとばかりにハイブリッドに力を入れだす。

また、スポーツモデルで言えば、日産にはGT-Rがあるし、マツダにはロータリーエンジンやロードスター。
スバルにはインプレッサ、三菱にはランエボととんがったモデルがあります。
ホンダはシビックタイプRがありますが、他のメーカーに比べると正直見劣りします。

A 回答 (16件中1~10件)

◆ 最初に訂正です


×Cd値を上げる →〇下げるですね(上げてどうする^^;)

>インサイト

プリウスのCd値(0.26)より現行インサイトの値の方が低いはずです。
アコード・ハイブリッドもプリウスと同等だったような…。

かなり以前からこの形(魚類の尻尾を切り落としたような)はレーシングマシンなどに採用されているので、一般的な4Doorの車に高いレベルでCd値低減を要求したデザインに落とし込むと似てくるのは自然かな~と思います。
この辺は「コーダトロンカ」「カムテール」で検索すると分かると思いますよ。

変な話しちゃうと…
プリウスの形っていわば【記号】だと思うんです、現在では。
ハリウッドセレブ御用達だったり、燃料費の高騰などの追い風があったとは言え一般の人は「ハイブリッド」=プリウスって絵が出るんじゃないかと思うんです。
決してアコード・ハイブリッドのデザインではないんです。

商業的な成功も考えればそういう選択なのかな~?とも考えられますね(考え過ぎかな)

記憶が曖昧だし雑誌記事だからどこまで信用できるかは不明ですが、川本信彦氏がトップだった頃は「金のかからない企画ならどんなものでもやてみろ」という会社風土があったそうです。
ホンダならでは(というかホンダしかやらないだろう)という時期と重なります、NSXから初代オデッセイの頃ですね。

最近だと(これも賛否ありますが)トヨタiQを見たホンダの関係者が「こういうのはうちが最初にやるべきだ」とこぼしたとか。

ホンダエンジニアの魂は脈々と流れ続けてはいるが、企画として通らないという内部事情があると思えてしょうがないのです。
ホンダに限った話ではなくBMWでも(の方がダメージは大きい?)急速に収益率回復への転換を模索しているようです。
http://response.jp/issue/2008/1107/article116165 …

個人的にもスポーツカーを持たないメーカーってつまらないと思ってますが、それって「恐竜飼っています」と同意語になってしまうので、どこまで本腰を入れて開発が進むのかは全く分からないですね。春くらいまでは国内・外の複数メーカーで動きはありましたが、「リーマンショック」以降とは状況は全く違うので。

三洋電機と関わりがあるホンダにも、パナソニックを通して三洋電機に関わることとなったトヨタにも同じようにチャンスがあると思うんです。
ただフランスが最も早く市場を作りそうな勢いなので意外と日産や三菱がドカンと抜いていく可能性もありますよね(分かんないけど^^;)
http://www.asahi.com/eco/ecocar/TKY200811040166. …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
コーダトロンカという言葉は初めて聞きましたので調べさせていただきました。
でもあそこまでプリウス似のデザインは出てきませんでした。
空力がどうこうと言うのはホンダの言い訳にしか聞こえません。
あそこまで似ていたら、一般の人が100人見れば90人以上は「プリウス」と思うと予想します。
ホンダのマークがトヨタマークになってたら間違いなくプリウスにしか見えません。
http://allabout.co.jp/auto/opencar/closeup/CU200 …

トヨタのIQについては、間違いなく日本では売れないと思いますが、あれは斬新ですよね。
確かにああいうのをホンダが作るべき車なのかもしれません。
ここ数年はあまり奇抜(新ジャンル開拓的)な車がホンダから生まれてませんよね。
日産と三菱のEVには私も注目しています。

お礼日時:2008/11/10 21:03

宗一郎氏が生きていたならSMXみたいな趣味の悪い車とかミニバンなど連発はしなかったでしょう。

宗一郎氏の息子ですら、今のホンダ技研は別物になっていると考え、距離を置いています。
万人ウケはけしてしなくとも、普通のセダンのアコードにWウィシュボーンの足回りを入れたり、NR750の楕円ピストンなど、いろんなことにチャレンジしていました。今ではほとんどそんなことをしなくなりました、トヨタと競うことだけに没頭しているとしか思えません。
やはり北米ばかりに力を入れすぎたつけが出ていると思います。車が成熟している欧州では想像以上にトヨタとホンダの知名度が低いんです。欧州で日本車として真っ先に言われるのがマツダ・三菱・スバルというのが現実です。ホンダはバイクメーカーだと言われることすらあります。
3代目プレリュードやクイントインテグラ辺りまでのホンダ車は知的な印象もありました。今や趣味の悪い装飾を施した(東南アジアのジプニーど同列だと思います)ミニバンメーカーに成り下がった感じを受けます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
やはり創業者の本田宗一郎氏の死去も大きな原因かもしれませんね。
無くなったのが平成3年ですか。確かにその頃かもしれませんね。
WIKIPEDIAを見ていたら私の想像するホンダがそこにありました。
今のホンダとはかなり雰囲気が違うっぽいですね。

ヨーロッパでトヨタ、ホンダの知名度が低いのは、モータースポーツが盛んだからなのでしょうか。意外でした。
逆に言えばトヨタ・ホンダはヨーロッパを捨てて北米に力を入れてるんでしょうかね。

お礼日時:2008/11/10 20:56

ANo.7ですがインサイトがプリウスのパクリだと仰いますが、空力の為の横から見た形以外は全く別物です。


あえて2座にしています。リアのホイールアーチも昔のシトロエン以来で空力の為にカバーもしています。
あくまでハイブリッドの可能性を探る目的で売れないのを覚悟で2座にしているのです。
ハイブリットは無くてもそれ以上の低燃費を無駄な物を省く軽量化などで計る努力やガソリン以外のエネルギーにも力を入れている点で素晴らしいと思います。
少し価格は戻ってきましたが、ガソリン高騰で誰もが低燃費車を求めていた時期に、1500ccで低燃費でありながら8人乗りまで可能な車を発売できたホンダは先を見ていたと思えます。
その時期でもトヨタもマツダも3ナンバー枠のデカイミニバンを新発売せざるを得なくて、そんなものにハイブリッドを付けて高く売るより遥かに安くて経済的なフリードのような車になって行くべきです・・・と思ったらちゃっかりトヨタは真似した車を近く発売するようです。

ホンダは今までの流れからしても、他と資本提携は無いと思います。
今の経済状態では革新的な車を発売する時期では無いと思います。
今は実質的に売れる車で力を蓄え、また世界をリードする車を作るかもしれません。
それをトヨタ化と言うのでしょうか?
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この回答へのお礼

インサイトとは、次期インサイトのことです。
http://allabout.co.jp/auto/opencar/closeup/CU200 …
初代インサイトは売れなかったですが、奇抜でいい車であると思ってます。
フリードは確かにおっしゃるとおりかと思いますが、そんな小さな話をしているわけではありません。
ただ、ハイブリッド路線の拡大の方針を打ち出した時期がトヨタに遅れを取っているため、先が見えていなかったと言えるのではないでしょうか。
トヨタの大排気量車にハイブリッドモデルをラインナップするということは、エコの観点からすれば「?」ですが、商売的にはうまいと思います。
量産効果でコストダウンを図り、プリウスの値段を安く設定できるということです。

>今は実質的に売れる車で力を蓄え、また世界をリードする車を作るかもしれません。
実質的に売れる車を作ることをトヨタ化と言ってはいけないのでしょうか?

お礼日時:2008/11/10 07:56

>いつごろから、どんな理由でなってしまったんでしょうか?



ホンダに限らず車が売れなくなってきたからでしょう。
外野が感じる限りだと経営→エンジニアリング→販社間の関係が悪化しているように見えます。
(北米偏重の大きなマイナス、新興国での計画見直し、国内販社へのメーカー主導での統一(プリモ潰し)など)

仮に悪のデファクトスタンダードが「トヨタ化(三河商人化)」であったとしても生き延びるためには何でもやる、というのがメーカーの本音なんじゃないかな?
自動車産業自体がそこまで追い詰められているというのが現実だと思うけど。

>フィットの超キープコンセプト

誰がやってもそうなると思える(変貌させてコケたら担当者クビでは済まない)
逆に志は高かったが市場が受け入れなかったモビリオは一代でフリードへ変貌させているので、判断基準は明確だと思えます。

>プリウスのパクリ

ans7氏も述べていますがCD値を上げようとすれば「あの形」に行きつくという話、合理的にな選択です。
(ソーラーパネルを利用したEV、自転車競技のヘルメットなどが近いでしょうか)

今後10年日本の自動車産業を牽引して、さらに変化させられるだけの力量がある自動車メーカーを挙げるのなら、正直トヨタとホンダに絞られると考えています。

トヨタ+パナソニック(パナソニックEVエナジー)、ホンダ(+VW、FORD)→三洋電機、(三菱+GSユアサ[リチュウム・エナジージャパン]、日産+Renault+NEC[オートモービル・エナジーサプライ]など)

開発技術は早いスピードでこちらに集約されていくでしょう。
次の天下はこのステージの勝者となると考えています。
ここでキーになる会社は三洋電機かな? つまりパナソニックね。

トヨタとホンダの資本提携…
「ないと思うけどな~^^;」
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

なるほど、今まではやりたいことをやってきたのに利益があがっていたが、車が売れなくなったので商売もうまくやっていかなくちゃいけなくなったということですね。

フィットのモデルチェンジについては異論があります。
もともとフィットが売れた理由は、1.燃費が良い 2.使い勝手がよい ということだったと思います。
ホンダならばその両方を伸ばすようなモデルチェンジをするのかなと思いました。
ところが、使い勝手を最重要視(売りやすいため)したため、トルコンの採用で実燃費が悪くなり、さらに重量が1tonを超えてしまったため重量税が高くなるという改悪を良しとしてしまうところにこだわりが感じられませんでした。
このへんがトヨタっぽいモデルチェンジかなと感じてしまったんです。

インサイトのデザインについて、空力うんぬんという話はホンダ側の言い訳であって、結果的にみればパクリと言われてもしょうがないと思いますが。
逆に言えばCD値を上げる(下げる?)には他のデザインはない、プリウスのCD値が限界だということなんですよね?
本当にそうなんですか?
個人的な感想なんですけど、ホンダの技術力を持ってして、いろいろなデザインを試した結果、プリウスデザインにかなわなかった結果、あれを採用したのかな、とうがった見方をしているんですけど。

お礼日時:2008/11/09 21:34

確かにそう言われればそのようにも感じます。


以下、私のホンダ観
ホンダは売れなくなるまでキープコンセプトが多い。
例:オッデセイ、ステップワゴン
当たりは大きいがハズレも大きい
当たり:フィット、フリード 
ハズレ:クロスロード、エデックス、エレメント
スポーツモデルは余力のあるメーカーでないと発売、特に国内市場では購入層がはっきりしないため難しいかもしれません。
それとホンダは軽からミニバンまで作らなければならないというのもハンデがあるかと思います。
マツダ・日産は他社からOEM供給、トヨタにはダイハツがあります。
昨年ですが社長が国内シェア回復のためアキュラブランドの投入を遅らせて軽自動車分野での挽回を発表してました。
実際に新ライフ、ゼストにしてもメカニズム、燃費、デザインにおいて今の私には購入したいと思わせるものはありません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

そういえば最近はクロスロードがありましたね。
新ジャンル開拓って感じのああいう車ってホンダ車っぽいですね。
ホンダの軽はたしかに魅力無いですよね。
スバルのR1、三菱のi、ダイハツのコペンなど個性的なラインナップを揃える余裕がないんでしょうね。
スバルと同じく軽は撤退したほうがいいんじゃないかと個人的には思うんですけどね。
軽自動車に力を入れるってのは初めて聞きました。
果たして成功するのでしょうか・・・?

お礼日時:2008/11/09 21:22

前出訂正!山洋→三洋。

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文字通り、ホンダのトヨタ化があるかもしれませんよ。



つまり、トヨタがホンダの株を買うということです。パナソニックと山洋の例もあることですし・・・。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

それは面白い意見ですね。
ホンダのハイブリッド路線がこけたらありうるかもしれませんね。
安価で簡易なホンダのハイブリッドと、高価で高性能なトヨタのハイブリッドの対決を見守りましょう。

お礼日時:2008/11/09 21:17

連綿と続く、トヨタVSホンダ論議ですが、楽しく読ませていただいています。



かく言う小生はホンダファン、株も多少は持っています。そして、トヨタも嫌いという訳ではありません。

そして、昨日今日のトヨタ利益大幅減の記者会見、及びその対策・余波の報道・・・。

この対応の早さにトヨタの強さを見た気がします。時期的に早すぎるかもしれません。でも、リスクをとって、早めの対応。経営の神様がいるのじゃないかとさえ思います。

ホンダを含め、他の自動車メーカーのニュースは殆ど聞きません。まるで、息を潜めているのか、何かを隠しているのかのようです。

ホンダ対トヨタの図式ではなく、自動車産業はどうなるのかと考えても早すぎないと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

トヨタの経営の強さは今回の騒動の対応に現れているという意見興味深いです。
個人的には今回の円高にも負けず、まだ利益を出すのがすごいなと思ってます。
NO.7の回答者が言うにはホンダのほうが先を見通す力があるとのことですが・・・(苦笑)

今後の自動車産業はどうなるのかというのは興味があります。
アメリカビック3の壊滅的な状況から日本メーカー(特にトヨタ)が躍進するのかなと個人的には思ってます。
ここ何年かで勢力図が大幅に変わるでしょうね。

お礼日時:2008/11/09 21:14

こんにちわ、私が思うにホンダは「多趣味が高じて寝食も忘れ好きなことに没頭してきた若者が、今は父ちゃんになり子供も成長して金も掛かる時期に差し掛かり、趣味と家族の生活を両立するため、必死に得意先に笑顔を振り撒いて稼いでいる」そんなイメージです。

。。今でもホンダは好きなことをしている印象があります。飛行機作ったりロボット作ったり。。。ただ昔と違って好きな事を続けるためには稼ぐ必要も有る事を悟ったんでしょう。好きな事を続けるには一定の収入が必要ですし家族(社員)を食べさせる必要もあります。また宗一郎さん薫陶を受けた社員が時代と共に減り、飛び道具的な経営戦略じゃなく常識的な経営戦略が落ち着いて立てられる環境になったこともトヨタ的(マトモ)と言われる元になったんだと思います。ちなみにストリーム、モビリオ、オデッセイどれも先駆者はホンダです。表立って取り上げられませんがホンダからは変で自己中な技術がいっぱい出て来ます、それは計算され尽くしたトヨタ的なプロパガンダでは無く、ノー天気に「どうです!」と自信満々に出す所なんか、今でも充分ホンダらしいと思いますよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>ストリーム、モビリオ、オデッセイどれも先駆者はホンダです。
そうなんですよね。こういう先駆的なことを行う会社というイメージがあったんですよ。
最近の新車はこういう先駆的なことを行わない=トヨタ車化と感じたんです。
技術的なことは良く分かりませんが、完成した車がトヨタ車っぽくなってきたなと感じているのです。

お礼日時:2008/11/09 21:08

トヨタ化とは、トヨタのように商売を重視しすぎで、個性的な特にスポーツカー的な車が少ないと言う事でしょうか?



スポーツモデルはイメージアップにはなりますが、絶対的に数が売れませんからメーカーにとって採算なんて取れるわけがありません。
量産車で儲けてその元気が余っていてこそ創れるのです。
その予想を間違うと経営危機にまでなります。

モーターショーではスポーツタイプモデルもありましたが、そう簡単に発売しないでしょう。
世界的に売れ行き不振の時代が来る事をいち早く察知していたのもホンダかもしれません。他社のようにでかくて燃費の悪い新車は殆どありません。
今企業力をつける時期だと思います。

もう一つはトヨタの真似をしていると思われますか?
トヨタ車の多くがホンダ車のパクリであることは多くの人も認めるところ。
ハイブリッドはトヨタが勝手なイメージアップで洗脳されている人も多いですが、決してエコカーの先端ではなく、むしろ異端児であると思います。プリウスばかりが話題になり、インサイトは真似したと思われるかも知れませんが、単に更なる燃費向上の為に空力を考えれば行き着く所はあの基本形ですが、それでも真似とも思いません。
ホンダはそれ以外のエコカーの研究も進み、トヨタに続けでは無くトヨタより何歩も先に行っていると思います。

トヨタより何年も先が見えるホンダですからガソリン代も安値で落ち着き、景気がもう少し良くなる頃にはあっと驚くスポーティーな車などを発売するよう密かに計画中のような気がします。

今の状況で燃費の悪いスポーツタイプやクロカン、大型ミニバンをドンドン新発売なんてメーカーの方が先は見えていると思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

最近のホンダ車は個性的なものが少なくなってきたと思います。

ハイブリッドがエコカーの先端ではなくつなぎの技術ということは把握してます。ホンダがハイブリッドに力を入れていることは間違いということなんですか?
少なくともハイブリッド機構についてはホンダよりトヨタのほうが確実に技術は上というのは万人の知るところかと思いますが。


>世界的に売れ行き不振の時代が来る事をいち早く察知していたのもホンダかもしれません。
>インサイトは真似したと思われるかも知れませんが、単に更なる燃費向上の為に空力を考えれば行き着く所はあの基本形ですが、それでも真似とも思いません。
>ホンダはそれ以外のエコカーの研究も進み、トヨタに続けでは無くトヨタより何歩も先に行っていると思います。
>トヨタより何年も先が見えるホンダですから

あなたの回答は個人的な思い入れが強すぎて根拠がない気がします。

お礼日時:2008/11/09 21:05

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