新車のフィット1500ccとティーダ1500ccの維持費
年間12000キロぐらい走って、10年くらい乗るとすると。
新車のフィット1500ccのタイプのものと、
新車のティーダ1500ccのタイプのものを比べた場合、
維持費ではどの程度の差が出てきますか?
燃費、タイヤ、オイル、保険 e.t.c
また、フィットとティーダとでは、格が違うとのことですが、
同じ1500ccでも、やはりティーダが格上ということになるのでしょうか?
回答(4件)
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12万キロ走破をめざすとなると、タイミングベルトがそれまで持つかどうか微妙なところです。チェーン駆動の場合は切れることはまずないでしょう。これはあなたに確認して頂きたいが私の記憶ではフィットはベルト、ティーダはチェ-ンです。ベルト駆動では10万キロ走ったら事前に交換するのが良いとされています。
No.2ベストアンサー10pt
フィットの方が約100kg軽いです。
ということは、燃費も良いでしょうし、タイヤなどに掛かる負担も少ないと思います。
といっても、乗り方次第で変わりますし、日常的に違いが分かるほどではないと思います。
また、フィットのタイヤは175/65R15,ティーダは185/65R15。若干後者の方が高い(数百円程度だと)ですが、10年=12万キロで3万キロに1回交換したとして3回交換。トータルでも1万円も差はないでしょう。
そのほかは、法定費用,任意保険はどちらも同じです。
もし、フェリーを利用する機会があれば、フィットは4m未満,ティーダは5m未満ですので、数千円は違ってきますね。
どちらが格上となると、フィットのグレードは1300ccと1500cc、ティーダは1500ccと1800ccですので、若干ティーダの方が格上ということになるのでしょうね。
No.1ベストアンサー20pt
車格はその車種の持つ、上限の排気量によりますね。
ティーダは1800ccのエンジンを積んだモデルがありますが、フィットは1500止まりですね。
1800ccのエンジン出力に対応できるボディを1500ccエンジンで使っているということになり、性能的には余裕があるということになります、が、逆に重たいともいえます(重いから乗り心地も良くなりますが)
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